紺×青グラデの通信制芸術大学 LP

教育・スクール・資格 信頼・誠実クール・先進的清潔・爽やか情報量多め・訴求型 Illustrated Hero Online Art University LP
保存
元 LP のファーストビュー(縮小)
ここから下は、この LP のセクション構成を design.md の配色で図にしたものです(元 LP の画像ではありません)

02

ファースト CTA

すぐに資料請求へ誘導する

ボタン

03

導入・概要

学費と学び方の概要を示す

写真・図

04

おすすめ対象

読み手に自分ごと化させる

写真・図

05

ページ内メニュー

長いページを回遊しやすくする

写真・図

06

学科・コース

学べる分野を見せる

写真・図

07

トピックス

新しい話題を知らせる

写真・図

08

中間 CTA

もう一度申込を促す

ボタン

09

学びの成果

作品と体験談で信頼を高める

写真・図

10

在学生・卒業生の声

動画で実感を伝える

11

学びの特色

学び方とサポートを説明する

写真・図

12

無料体験の案内

体験への敷居を下げる

写真・図

13

学費シミュレーション

費用の不安を解消する

写真・図

14

よくある質問・お問い合わせ

疑問を解消して問い合わせへつなぐ

ボタン
上:元 LP のファーストビュー(縮小)。出典:元 LP。画像の権利は元 LP の権利者にあります。権利者の方は、掲載削除を希望される場合、掲載の削除依頼からご連絡ください。
下:元 LP のファーストビューより下のセクションの並びと役割を、この design.md の配色・書体で図にしたものです(自動で作成)。

概要

全面イラストのファーストビューに、紺と青グラデのボタン、淡いグレー地のカルーセルを組み合わせた通信制大学の資料請求 LP。英字の小ラベル+太ゴシックの見出しで情報を整理し、オレンジは価格と訴求語だけに使う。

配色

  • 地の色は白と淡いグレー(#F2F2F2)を交互に使い、セクションを分ける
  • 主ボタンは紺の単色か、青から紺へのグラデーションにする
  • オレンジは学費の金額と、ひと言の訴求語だけに使う
  • ファーストビューの直後は、淡いピーチから白へのグラデで温度を足す
  • 学科カードは写真に暗いオーバーレイをかけ、+ボタンを学科ごとに色分けする(赤・緑・水色・青・黄)
  • 見出しの英字ラベルの前に、紺の小さな丸を置く

書体

display ファーストビューの縦書きキャッチ(紺の帯の上に白文字)
ゴシック・Noto Sans JP・700・32px・行間 1.3
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-lg セクション見出し
ゴシック・Noto Sans JP・700・24px・行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-md カードのタイトル・学科名
ゴシック・Noto Sans JP・700・18px・行間 1.5
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-sm 罫線で挟む紺の小見出し
ゴシック・Noto Sans JP・700・15px・行間 1.5
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
body-md 本文
ゴシック・Noto Sans JP・400・13px・行間 1.8
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
note ※の注釈
ゴシック・Noto Sans JP・400・10px・行間 1.6
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
accent 見出し上の英字ラベル・背景の大きな英字
欧文サンセリフ・Open Sans・600・12px・行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
label-button ボタンの文字
ゴシック・Noto Sans JP・700・14px・行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
  • 見出しは「紺の丸+英字の小ラベル」と「太い日本語見出し」の 2 段にする
  • 小見出しは紺の文字にして、上下を紺の細い罫線で挟む
  • 訴求文は「\ /」の斜線で挟み、要の語だけオレンジにする
  • 金額は大きく太いオレンジ、「円〜」は小さく添える
  • 本文は 13px 前後のグレーで、行間は広めに取る
  • 背景に大きな白い英字を薄く敷いて、見出しの装飾にする

セクション構成

  1. 01
    ファーストビュー — 世界観と実績を一目で伝える全面イラストに、紺の帯の縦書きキャッチと実績の丸バッジ 2 つを重ねる。下に対象を示すラベルを 3 つ並べる
  2. 02
    ファースト CTA — すぐに資料請求へ誘導する白カードに、斜線で挟んだ訴求文と 2 ボタン、注釈を入れる
  3. 03
    導入・概要 — 学費と学び方の概要を示すピーチ地の中央にオレンジの一行と紺の罫線を置き、斜線つきの大見出し+本文を続ける
  4. 04
    おすすめ対象 — 読み手に自分ごと化させる青い見出し帯の枠カードに、人物イラストと説明を 3 行並べる
  5. 05
    ページ内メニュー — 長いページを回遊しやすくする青灰からのグラデ地に、英字の大見出しと 2 カラムの白カードを置く
  6. 06
    学科・コース — 学べる分野を見せる写真カード 5 枚を縦に並べ、色分けした+ボタンをつける
  7. 07
    トピックス — 新しい話題を知らせるグレー地のカルーセル。番号つきの白カードに、写真・紺の文・詳しく見るボタンを入れる
  8. 08
    中間 CTA — もう一度申込を促すぼかした写真の上に、訴求文・白いタグ 2 つ・2 ボタンを置く
  9. 09
    学びの成果 — 作品と体験談で信頼を高める作品写真+青グラデの面の体験談カードをカルーセルで見せる
  10. 10
    在学生・卒業生の声 — 動画で実感を伝える動画のサムネイルに枠つきのコースタグを添え、下に紺のピル CTA を置く
  11. 11
    学びの特色 — 学び方とサポートを説明する罫線で挟んだ小見出しの下に、写真+縦線見出し+本文の横スクロールカードを置く
  12. 12
    無料体験の案内 — 体験への敷居を下げる青グラデの全幅帯に、デバイス画像・悩みの白カード 2 つ・紺の CTA を入れる
  13. 13
    学費シミュレーション — 費用の不安を解消する淡い青緑のパネルにセレクトボックスを置き、青帯の見出しとオレンジの金額で結果を示す
  14. 14
    よくある質問・お問い合わせ — 疑問を解消して問い合わせへつなぐグレーの FAQ 項目を並べ、2 ボタン帯の後に、大きな薄い英字の下に白ピルの問い合わせボタンと SNS アイコンを置く

部品

  • 主 CTA(紺ピル) button-primary紺のピル型で、下に濃い紺の厚みをつける。右端に白丸の再生矢印を置く
  • 資料請求+説明会の 2 ボタン帯 cta-pair左は青グラデに本のアイコン、右は水色にカレンダーのアイコン。上に斜線で挟んだ訴求文を置く
  • 実績の丸バッジ fv-badge紺のグラデの円に金色の縁をつけ、白文字で実績や学費を入れる
  • 英字ラベル付き見出し section-heading紺の丸+英字の小ラベルの下に、太い日本語見出しを置く
  • ページ内メニューカード menu-card白カードに日本語名・英字の補足・下向きの矢印を入れ、2 カラムで並べる
  • 写真の学科カード course-card暗くした写真に白文字で学科名と説明を入れ、色付きの丸い+ボタンを添える
  • 作品と声のカード voice-card上に作品写真、下は青グラデの面にして、白いタグ・年代のアイコン・感想文を置く
  • 学費の結果ボックス price-box青グラデの見出し帯の下の白い面に、オレンジの大きな金額を入れる
  • FAQ アコーディオン faq-itemグレーの面に薄い Q マークと太字の質問を置き、右端に丸い+を添える
  • おすすめ対象カード target-card青い見出し帯の枠の中に、丸い人物イラスト+太字の見出し+説明を縦に 3 つ並べる

守ること

  • 見出しは必ず「英字の小ラベル+日本語見出し」の 2 段にする
  • 主 CTA は紺か青グラデのピル型にして、白丸の矢印をつける
  • 2 ボタンの CTA 帯をページの途中と末尾に繰り返す
  • オレンジは金額と訴求語に限って使う
  • コンテンツが多いセクションは、カルーセルと前後ボタンでまとめる
  • 注釈は※をつけて、小さいグレー文字で添える

避けること

  • オレンジをボタンや大きな面に使わない
  • 見出しを明朝や丸ゴシックにしない
  • 影を濃く大きくしない
  • セクション境界を波線や斜線で区切らない
  • 写真カードの文字を、オーバーレイなしで写真に直接のせない
  • ファーストビューに説明文を詰め込まない

design.md

DESIGN.md — 紺×青グラデの通信制芸術大学 LP(Illustrated Hero Online Art University LP)

AI コーディングツール(Claude Code / Cursor / v0 など)に渡して「このトンマナで LP を作る」ための設計書です。 上の YAML(トークン)が正、本文はその使い方の説明です。 元 LP のロゴ・写真・コピー・商品名は含みません。生成する LP でも流用しないでください。 公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料で、元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。

Overview

  • 業種: 教育・スクール・資格 / 雰囲気: 信頼・誠実、クール・先進的、清潔・爽やか、情報量多め・訴求型
  • キーワード: 全面イラストのファーストビュー・紺と青のグラデーション・英字小ラベル付き見出し・横スクロールのカルーセル・白カード+淡いグレー地
  • 地の質感: フラットな白・グレーの面に、ボタンと帯だけ青のグラデーションを入れる。影は浅い
  • 形: カードは角丸 12〜16px。CTA はピル型で、下側に濃い紺の厚みをつける
  • 温度感: やや寒色寄り。上部は淡いピーチ色のグラデで温かみを足す

Colors

Token HEX 役割 面積の目安 値の出どころ
primary #014394 ブランドの紺(主ボタン・見出しの罫線・強調文字) 3% 画素の実測
secondary #3A74D5 青グラデのボタン・帯の中間色 6% 画素の実測
cta #3E75BA 資料請求ボタン(青グラデ) 1% 画素の主要色に補正
on-cta #FFFFFF ボタン上の白文字 0% 画素の主要色に補正
background #FFFFFF 基本の白地 34% 画素の実測
background-alt #F2F2F2 カルーセル・FAQ を置く淡いグレー地 14% 画素の実測
tint-1 #FFEEE7 ファーストビュー下の淡いピーチ地 5% 画素の実測
tint-2 #DDECEA 学費シミュレーターの淡い青緑パネル 3% 画素の実測
accent-1 #F26B1D 価格・訴求語のオレンジ 0% 推定
accent-2 #ABDAFE 説明会ボタンの水色 1% 画素の実測
text #333A48 見出しの濃い墨色 3% 画素の主要色に補正
text-body #4A4A4A 本文のグレー 2% 推定
line #BBC2C7 区切り線・メニューカードの下影 1% 画素の主要色に補正
dark-section #2265B6 トライアル案内の青帯 4% 画素の実測
  • 地の色は白と淡いグレー(#F2F2F2)を交互に使い、セクションを分ける
  • 主ボタンは紺の単色か、青から紺へのグラデーションにする
  • オレンジは学費の金額と、ひと言の訴求語だけに使う
  • ファーストビューの直後は、淡いピーチから白へのグラデで温度を足す
  • 学科カードは写真に暗いオーバーレイをかけ、+ボタンを学科ごとに色分けする(赤・緑・水色・青・黄)
  • 見出しの英字ラベルの前に、紺の小さな丸を置く

Typography

Token 用途 書体の分類 代替 Web フォント ウェイト サイズ(375px 幅) 行間 字間
display ファーストビューの縦書きキャッチ(紺の帯の上に白文字) ゴシック Noto Sans JP 700 32px 1.3 0.08em
headline-lg セクション見出し ゴシック Noto Sans JP 700 24px 1.4 0.04em
headline-md カードのタイトル・学科名 ゴシック Noto Sans JP 700 18px 1.5 0.03em
headline-sm 罫線で挟む紺の小見出し ゴシック Noto Sans JP 700 15px 1.5 0.05em
body-md 本文 ゴシック Noto Sans JP 400 13px 1.8 0.03em
note ※の注釈 ゴシック Noto Sans JP 400 10px 1.6 0.02em
accent 見出し上の英字ラベル・背景の大きな英字 欧文サンセリフ Open Sans 600 12px 1.4 0.04em
label-button ボタンの文字 ゴシック Noto Sans JP 700 14px 1.4 0.05em
  • 見出しは「紺の丸+英字の小ラベル」と「太い日本語見出し」の 2 段にする
  • 小見出しは紺の文字にして、上下を紺の細い罫線で挟む
  • 訴求文は「\ /」の斜線で挟み、要の語だけオレンジにする
  • 金額は大きく太いオレンジ、「円〜」は小さく添える
  • 本文は 13px 前後のグレーで、行間は広めに取る
  • 背景に大きな白い英字を薄く敷いて、見出しの装飾にする
  • 書体は画像からの推定で、フォント名は近い印象の Web フォントの提案。サイズは 375px 幅に換算した目安。

Layout

  • カラム: SP は 1 カラム。メニューは 2 カラムのグリッド。カルーセルは 1 枚表示で、隣のカードを少しのぞかせる
  • 本文ブロックの幅: 画面幅の約 88%
  • 余白: セクション間 64px、基本単位 8px、カード内 16px(375px 幅換算)
  • コンテンツは左右 6% ほどの余白を取り、中央に置く
  • セクションの頭は英字ラベル+見出しで左寄せにする
  • カルーセルの右上に、丸い前後ボタンを 2 つ置く
  • カルーセルの下に進捗バー(濃い線と薄い線)を置く
  • 資料請求と説明会の 2 ボタン帯を、ページ中盤と末尾で繰り返す

Elevation & Depth

  • カードには浅いぼかし影(0 2px 8px rgba(0,0,0,.08))をつける
  • メニューカードは、下辺だけに青灰色の 3px のずれ影をつける
  • 主ボタンは、下に濃い紺の 4px の厚みをつけて立体的にする
  • FAQ の項目は影なしで、グレーの面だけで見せる

Shapes

  • 角丸: 小 4px / 中 12px / 大 16px。ボタンはピル型。
  • 写真の切り抜き: カード内は角丸の長方形。ファーストビューは全面裁ち落とし。人物アイコンは円形
  • セクション境界: 直線で、背景色の切り替えだけで区切る
  • CTA とタグボタンはピル型にし、右端に白丸の矢印アイコンを入れる
  • 学科カードは角丸 16px の写真カードにし、右側に色付きの丸い+ボタンを置く
  • カルーセルの前後ボタンは白の円に細い枠線をつける
  • コースのタグは、角丸 4px の青い枠線で囲む

Components

  • 主 CTA(紺ピル)(button-primary): 紺のピル型で、下に濃い紺の厚みをつける。右端に白丸の再生矢印を置く
  • 資料請求+説明会の 2 ボタン帯(cta-pair): 左は青グラデに本のアイコン、右は水色にカレンダーのアイコン。上に斜線で挟んだ訴求文を置く
  • 実績の丸バッジ(fv-badge): 紺のグラデの円に金色の縁をつけ、白文字で実績や学費を入れる
  • 英字ラベル付き見出し(section-heading): 紺の丸+英字の小ラベルの下に、太い日本語見出しを置く
  • ページ内メニューカード(menu-card): 白カードに日本語名・英字の補足・下向きの矢印を入れ、2 カラムで並べる
  • 写真の学科カード(course-card): 暗くした写真に白文字で学科名と説明を入れ、色付きの丸い+ボタンを添える
  • 作品と声のカード(voice-card): 上に作品写真、下は青グラデの面にして、白いタグ・年代のアイコン・感想文を置く
  • 学費の結果ボックス(price-box): 青グラデの見出し帯の下の白い面に、オレンジの大きな金額を入れる
  • FAQ アコーディオン(faq-item): グレーの面に薄い Q マークと太字の質問を置き、右端に丸い+を添える
  • おすすめ対象カード(target-card): 青い見出し帯の枠の中に、丸い人物イラスト+太字の見出し+説明を縦に 3 つ並べる

Do's and Don'ts

Do - 見出しは必ず「英字の小ラベル+日本語見出し」の 2 段にする - 主 CTA は紺か青グラデのピル型にして、白丸の矢印をつける - 2 ボタンの CTA 帯をページの途中と末尾に繰り返す - オレンジは金額と訴求語に限って使う - コンテンツが多いセクションは、カルーセルと前後ボタンでまとめる - 注釈は※をつけて、小さいグレー文字で添える

Don't - オレンジをボタンや大きな面に使わない - 見出しを明朝や丸ゴシックにしない - 影を濃く大きくしない - セクション境界を波線や斜線で区切らない - 写真カードの文字を、オーバーレイなしで写真に直接のせない - ファーストビューに説明文を詰め込まない

Page Structure

LP 独自の章。上から順に、カッコ内が各セクションの役割。

  1. ファーストビュー(世界観と実績を一目で伝える): 全面イラストに、紺の帯の縦書きキャッチと実績の丸バッジ 2 つを重ねる。下に対象を示すラベルを 3 つ並べる
  2. ファースト CTA(すぐに資料請求へ誘導する): 白カードに、斜線で挟んだ訴求文と 2 ボタン、注釈を入れる
  3. 導入・概要(学費と学び方の概要を示す): ピーチ地の中央にオレンジの一行と紺の罫線を置き、斜線つきの大見出し+本文を続ける
  4. おすすめ対象(読み手に自分ごと化させる): 青い見出し帯の枠カードに、人物イラストと説明を 3 行並べる
  5. ページ内メニュー(長いページを回遊しやすくする): 青灰からのグラデ地に、英字の大見出しと 2 カラムの白カードを置く
  6. 学科・コース(学べる分野を見せる): 写真カード 5 枚を縦に並べ、色分けした+ボタンをつける
  7. トピックス(新しい話題を知らせる): グレー地のカルーセル。番号つきの白カードに、写真・紺の文・詳しく見るボタンを入れる
  8. 中間 CTA(もう一度申込を促す): ぼかした写真の上に、訴求文・白いタグ 2 つ・2 ボタンを置く
  9. 学びの成果(作品と体験談で信頼を高める): 作品写真+青グラデの面の体験談カードをカルーセルで見せる
  10. 在学生・卒業生の声(動画で実感を伝える): 動画のサムネイルに枠つきのコースタグを添え、下に紺のピル CTA を置く
  11. 学びの特色(学び方とサポートを説明する): 罫線で挟んだ小見出しの下に、写真+縦線見出し+本文の横スクロールカードを置く
  12. 無料体験の案内(体験への敷居を下げる): 青グラデの全幅帯に、デバイス画像・悩みの白カード 2 つ・紺の CTA を入れる
  13. 学費シミュレーション(費用の不安を解消する): 淡い青緑のパネルにセレクトボックスを置き、青帯の見出しとオレンジの金額で結果を示す
  14. よくある質問・お問い合わせ(疑問を解消して問い合わせへつなぐ): グレーの FAQ 項目を並べ、2 ボタン帯の後に、大きな薄い英字の下に白ピルの問い合わせボタンと SNS アイコンを置く

Imagery

  • ファーストビューは、見上げる人物を描いた色鮮やかで緻密なイラストを全面に使う
  • 学科カードの写真は、手元の作業・美術作品・街並みなどにし、暗いオーバーレイをかける
  • 学習シーンは、タブレットや PC を持つ手元を、自然光の明るい写真で撮る
  • 対象者は、水色の円の中に、細い線のフラットな人物イラストを描く
  • アイコンは白丸の矢印・本・カレンダーなど、シンプルな線か面のアイコンにする
  • CTA 帯の背景には、ぼかして白くした写真を使う
  • 元 LP の写真・イラストは使わない。自社で撮影するか、上の条件で生成・素材を選ぶ。

Responsive Behavior

  • PC 画像はないため、以下は推奨とする
  • PC ではコンテンツ幅を最大 1000px 前後にし、中央に置く
  • メニューは 4 カラム、学科カードは 2〜3 カラムのグリッドにする
  • カルーセルは 3 枚同時に表示する
  • ファーストビューは、イラストを右に、キャッチとバッジを左に置く横長の構成にする
  • CTA の 2 ボタンは横並びのまま幅を広げ、追従ヘッダーにも置く

Agent Prompt Guide

この DESIGN.md に従って、[商品名] の LP を HTML/CSS で作ってください。
- 対象: [ターゲット]、目的: [EC 購入 / 資料請求 など]
- セクション構成は Page Structure の順に、内容は [自社の情報] に置き換える
- 色・書体・角丸・余白は YAML のトークンだけを使う(CSS 変数に展開してよい)
- 写真はプレースホルダーにし、元 LP のロゴ・写真・コピーは使わない
- まず SP(375px)で組み、Responsive Behavior に沿って PC に広げる

Claude Code で使う場合は、プロジェクト直下に置き、CLAUDE.md に @DESIGN.md と 1 行書くと起動時に読み込まれる。

---
version: alpha
name: Illustrated Hero Online Art University LP
description: 全面イラストのファーストビューに、紺と青グラデのボタン、淡いグレー地のカルーセルを組み合わせた通信制大学の資料請求 LP。英字の小ラベル+太ゴシックの見出しで情報を整理し、オレンジは価格と訴求語だけに使う。
colors:
  primary: '#014394'
  secondary: '#3A74D5'
  cta: '#3E75BA'
  on-cta: '#FFFFFF'
  background: '#FFFFFF'
  background-alt: '#F2F2F2'
  tint-1: '#FFEEE7'
  tint-2: '#DDECEA'
  accent-1: '#F26B1D'
  accent-2: '#ABDAFE'
  text: '#333A48'
  text-body: '#4A4A4A'
  line: '#BBC2C7'
  dark-section: '#2265B6'
typography:
  display:
    fontFamily: Noto Sans JP
    fontSize: 32px
    fontWeight: 700
    lineHeight: 1.3
    letterSpacing: 0.08em
  headline-lg:
    fontFamily: Noto Sans JP
    fontSize: 24px
    fontWeight: 700
    lineHeight: 1.4
    letterSpacing: 0.04em
  headline-md:
    fontFamily: Noto Sans JP
    fontSize: 18px
    fontWeight: 700
    lineHeight: 1.5
    letterSpacing: 0.03em
  headline-sm:
    fontFamily: Noto Sans JP
    fontSize: 15px
    fontWeight: 700
    lineHeight: 1.5
    letterSpacing: 0.05em
  body-md:
    fontFamily: Noto Sans JP
    fontSize: 13px
    fontWeight: 400
    lineHeight: 1.8
    letterSpacing: 0.03em
  note:
    fontFamily: Noto Sans JP
    fontSize: 10px
    fontWeight: 400
    lineHeight: 1.6
    letterSpacing: 0.02em
  accent:
    fontFamily: Open Sans
    fontSize: 12px
    fontWeight: 600
    lineHeight: 1.4
    letterSpacing: 0.04em
  label-button:
    fontFamily: Noto Sans JP
    fontSize: 14px
    fontWeight: 700
    lineHeight: 1.4
    letterSpacing: 0.05em
rounded:
  sm: 4px
  md: 12px
  lg: 16px
  full: 999px
spacing:
  unit: 8px
  card: 16px
  section: 64px
components:
  page:
    backgroundColor: '{colors.background}'
    textColor: '{colors.text-body}'
    typography: '{typography.body-md}'
  heading:
    textColor: '{colors.text}'
    typography: '{typography.headline-lg}'
  button-primary:
    backgroundColor: '{colors.primary}'
    textColor: '{colors.on-cta}'
    typography: '{typography.label-button}'
    rounded: '{rounded.full}'
    height: 48px
  cta-pair:
    backgroundColor: '{colors.cta}'
    textColor: '{colors.on-cta}'
    typography: '{typography.label-button}'
    rounded: '{rounded.full}'
    height: 44px
  fv-badge:
    backgroundColor: '{colors.primary}'
    typography: '{typography.headline-md}'
    rounded: '{rounded.full}'
    height: 90px
  section-heading:
    textColor: '{colors.text}'
    typography: '{typography.headline-lg}'
    height: 64px
  menu-card:
    textColor: '{colors.text}'
    typography: '{typography.headline-sm}'
    rounded: '{rounded.sm}'
    height: 56px
  course-card:
    typography: '{typography.headline-md}'
    rounded: '{rounded.lg}'
    height: 150px
  voice-card:
    backgroundColor: '{colors.secondary}'
    typography: '{typography.body-md}'
    rounded: '{rounded.md}'
    height: 460px
  price-box:
    textColor: '{colors.accent-1}'
    typography: '{typography.headline-lg}'
    rounded: '{rounded.sm}'
    height: 80px
  faq-item:
    backgroundColor: '{colors.background-alt}'
    textColor: '{colors.text}'
    typography: '{typography.headline-sm}'
    rounded: '{rounded.sm}'
    height: 44px
  target-card:
    textColor: '{colors.text-body}'
    typography: '{typography.body-md}'
    rounded: '{rounded.md}'
    height: 400px
---

# DESIGN.md — 紺×青グラデの通信制芸術大学 LP(Illustrated Hero Online Art University LP)

AI コーディングツール(Claude Code / Cursor / v0 など)に渡して「このトンマナで LP を作る」ための設計書です。
上の YAML(トークン)が正、本文はその使い方の説明です。
**元 LP のロゴ・写真・コピー・商品名は含みません。生成する LP でも流用しないでください。**
公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料で、元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。

## Overview

- **業種**: 教育・スクール・資格 / **雰囲気**: 信頼・誠実、クール・先進的、清潔・爽やか、情報量多め・訴求型
- **キーワード**: 全面イラストのファーストビュー・紺と青のグラデーション・英字小ラベル付き見出し・横スクロールのカルーセル・白カード+淡いグレー地
- **地の質感**: フラットな白・グレーの面に、ボタンと帯だけ青のグラデーションを入れる。影は浅い
- **形**: カードは角丸 12〜16px。CTA はピル型で、下側に濃い紺の厚みをつける
- **温度感**: やや寒色寄り。上部は淡いピーチ色のグラデで温かみを足す

## Colors

| Token | HEX | 役割 | 面積の目安 | 値の出どころ |
|---|---|---|---|---|
| `primary` | `#014394` | ブランドの紺(主ボタン・見出しの罫線・強調文字) | 3% | 画素の実測 |
| `secondary` | `#3A74D5` | 青グラデのボタン・帯の中間色 | 6% | 画素の実測 |
| `cta` | `#3E75BA` | 資料請求ボタン(青グラデ) | 1% | 画素の主要色に補正 |
| `on-cta` | `#FFFFFF` | ボタン上の白文字 | 0% | 画素の主要色に補正 |
| `background` | `#FFFFFF` | 基本の白地 | 34% | 画素の実測 |
| `background-alt` | `#F2F2F2` | カルーセル・FAQ を置く淡いグレー地 | 14% | 画素の実測 |
| `tint-1` | `#FFEEE7` | ファーストビュー下の淡いピーチ地 | 5% | 画素の実測 |
| `tint-2` | `#DDECEA` | 学費シミュレーターの淡い青緑パネル | 3% | 画素の実測 |
| `accent-1` | `#F26B1D` | 価格・訴求語のオレンジ | 0% | 推定 |
| `accent-2` | `#ABDAFE` | 説明会ボタンの水色 | 1% | 画素の実測 |
| `text` | `#333A48` | 見出しの濃い墨色 | 3% | 画素の主要色に補正 |
| `text-body` | `#4A4A4A` | 本文のグレー | 2% | 推定 |
| `line` | `#BBC2C7` | 区切り線・メニューカードの下影 | 1% | 画素の主要色に補正 |
| `dark-section` | `#2265B6` | トライアル案内の青帯 | 4% | 画素の実測 |

- 地の色は白と淡いグレー(#F2F2F2)を交互に使い、セクションを分ける
- 主ボタンは紺の単色か、青から紺へのグラデーションにする
- オレンジは学費の金額と、ひと言の訴求語だけに使う
- ファーストビューの直後は、淡いピーチから白へのグラデで温度を足す
- 学科カードは写真に暗いオーバーレイをかけ、+ボタンを学科ごとに色分けする(赤・緑・水色・青・黄)
- 見出しの英字ラベルの前に、紺の小さな丸を置く

## Typography

| Token | 用途 | 書体の分類 | 代替 Web フォント | ウェイト | サイズ(375px 幅) | 行間 | 字間 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| `display` | ファーストビューの縦書きキャッチ(紺の帯の上に白文字) | ゴシック | Noto Sans JP | 700 | 32px | 1.3 | 0.08em |
| `headline-lg` | セクション見出し | ゴシック | Noto Sans JP | 700 | 24px | 1.4 | 0.04em |
| `headline-md` | カードのタイトル・学科名 | ゴシック | Noto Sans JP | 700 | 18px | 1.5 | 0.03em |
| `headline-sm` | 罫線で挟む紺の小見出し | ゴシック | Noto Sans JP | 700 | 15px | 1.5 | 0.05em |
| `body-md` | 本文 | ゴシック | Noto Sans JP | 400 | 13px | 1.8 | 0.03em |
| `note` | ※の注釈 | ゴシック | Noto Sans JP | 400 | 10px | 1.6 | 0.02em |
| `accent` | 見出し上の英字ラベル・背景の大きな英字 | 欧文サンセリフ | Open Sans | 600 | 12px | 1.4 | 0.04em |
| `label-button` | ボタンの文字 | ゴシック | Noto Sans JP | 700 | 14px | 1.4 | 0.05em |

- 見出しは「紺の丸+英字の小ラベル」と「太い日本語見出し」の 2 段にする
- 小見出しは紺の文字にして、上下を紺の細い罫線で挟む
- 訴求文は「\ /」の斜線で挟み、要の語だけオレンジにする
- 金額は大きく太いオレンジ、「円〜」は小さく添える
- 本文は 13px 前後のグレーで、行間は広めに取る
- 背景に大きな白い英字を薄く敷いて、見出しの装飾にする
- 書体は画像からの推定で、フォント名は近い印象の Web フォントの提案。サイズは 375px 幅に換算した目安。

## Layout

- **カラム**: SP は 1 カラム。メニューは 2 カラムのグリッド。カルーセルは 1 枚表示で、隣のカードを少しのぞかせる
- **本文ブロックの幅**: 画面幅の約 88%
- **余白**: セクション間 64px、基本単位 8px、カード内 16px(375px 幅換算)
- コンテンツは左右 6% ほどの余白を取り、中央に置く
- セクションの頭は英字ラベル+見出しで左寄せにする
- カルーセルの右上に、丸い前後ボタンを 2 つ置く
- カルーセルの下に進捗バー(濃い線と薄い線)を置く
- 資料請求と説明会の 2 ボタン帯を、ページ中盤と末尾で繰り返す

## Elevation & Depth

- カードには浅いぼかし影(0 2px 8px rgba(0,0,0,.08))をつける
- メニューカードは、下辺だけに青灰色の 3px のずれ影をつける
- 主ボタンは、下に濃い紺の 4px の厚みをつけて立体的にする
- FAQ の項目は影なしで、グレーの面だけで見せる

## Shapes

- **角丸**: 小 4px / 中 12px / 大 16px。ボタンはピル型。
- **写真の切り抜き**: カード内は角丸の長方形。ファーストビューは全面裁ち落とし。人物アイコンは円形
- **セクション境界**: 直線で、背景色の切り替えだけで区切る
- CTA とタグボタンはピル型にし、右端に白丸の矢印アイコンを入れる
- 学科カードは角丸 16px の写真カードにし、右側に色付きの丸い+ボタンを置く
- カルーセルの前後ボタンは白の円に細い枠線をつける
- コースのタグは、角丸 4px の青い枠線で囲む

## Components

- **主 CTA(紺ピル)**(`button-primary`): 紺のピル型で、下に濃い紺の厚みをつける。右端に白丸の再生矢印を置く
- **資料請求+説明会の 2 ボタン帯**(`cta-pair`): 左は青グラデに本のアイコン、右は水色にカレンダーのアイコン。上に斜線で挟んだ訴求文を置く
- **実績の丸バッジ**(`fv-badge`): 紺のグラデの円に金色の縁をつけ、白文字で実績や学費を入れる
- **英字ラベル付き見出し**(`section-heading`): 紺の丸+英字の小ラベルの下に、太い日本語見出しを置く
- **ページ内メニューカード**(`menu-card`): 白カードに日本語名・英字の補足・下向きの矢印を入れ、2 カラムで並べる
- **写真の学科カード**(`course-card`): 暗くした写真に白文字で学科名と説明を入れ、色付きの丸い+ボタンを添える
- **作品と声のカード**(`voice-card`): 上に作品写真、下は青グラデの面にして、白いタグ・年代のアイコン・感想文を置く
- **学費の結果ボックス**(`price-box`): 青グラデの見出し帯の下の白い面に、オレンジの大きな金額を入れる
- **FAQ アコーディオン**(`faq-item`): グレーの面に薄い Q マークと太字の質問を置き、右端に丸い+を添える
- **おすすめ対象カード**(`target-card`): 青い見出し帯の枠の中に、丸い人物イラスト+太字の見出し+説明を縦に 3 つ並べる

## Do's and Don'ts

**Do**
- 見出しは必ず「英字の小ラベル+日本語見出し」の 2 段にする
- 主 CTA は紺か青グラデのピル型にして、白丸の矢印をつける
- 2 ボタンの CTA 帯をページの途中と末尾に繰り返す
- オレンジは金額と訴求語に限って使う
- コンテンツが多いセクションは、カルーセルと前後ボタンでまとめる
- 注釈は※をつけて、小さいグレー文字で添える

**Don't**
- オレンジをボタンや大きな面に使わない
- 見出しを明朝や丸ゴシックにしない
- 影を濃く大きくしない
- セクション境界を波線や斜線で区切らない
- 写真カードの文字を、オーバーレイなしで写真に直接のせない
- ファーストビューに説明文を詰め込まない

## Page Structure

LP 独自の章。上から順に、カッコ内が各セクションの役割。

1. **ファーストビュー**(世界観と実績を一目で伝える): 全面イラストに、紺の帯の縦書きキャッチと実績の丸バッジ 2 つを重ねる。下に対象を示すラベルを 3 つ並べる
2. **ファースト CTA**(すぐに資料請求へ誘導する): 白カードに、斜線で挟んだ訴求文と 2 ボタン、注釈を入れる
3. **導入・概要**(学費と学び方の概要を示す): ピーチ地の中央にオレンジの一行と紺の罫線を置き、斜線つきの大見出し+本文を続ける
4. **おすすめ対象**(読み手に自分ごと化させる): 青い見出し帯の枠カードに、人物イラストと説明を 3 行並べる
5. **ページ内メニュー**(長いページを回遊しやすくする): 青灰からのグラデ地に、英字の大見出しと 2 カラムの白カードを置く
6. **学科・コース**(学べる分野を見せる): 写真カード 5 枚を縦に並べ、色分けした+ボタンをつける
7. **トピックス**(新しい話題を知らせる): グレー地のカルーセル。番号つきの白カードに、写真・紺の文・詳しく見るボタンを入れる
8. **中間 CTA**(もう一度申込を促す): ぼかした写真の上に、訴求文・白いタグ 2 つ・2 ボタンを置く
9. **学びの成果**(作品と体験談で信頼を高める): 作品写真+青グラデの面の体験談カードをカルーセルで見せる
10. **在学生・卒業生の声**(動画で実感を伝える): 動画のサムネイルに枠つきのコースタグを添え、下に紺のピル CTA を置く
11. **学びの特色**(学び方とサポートを説明する): 罫線で挟んだ小見出しの下に、写真+縦線見出し+本文の横スクロールカードを置く
12. **無料体験の案内**(体験への敷居を下げる): 青グラデの全幅帯に、デバイス画像・悩みの白カード 2 つ・紺の CTA を入れる
13. **学費シミュレーション**(費用の不安を解消する): 淡い青緑のパネルにセレクトボックスを置き、青帯の見出しとオレンジの金額で結果を示す
14. **よくある質問・お問い合わせ**(疑問を解消して問い合わせへつなぐ): グレーの FAQ 項目を並べ、2 ボタン帯の後に、大きな薄い英字の下に白ピルの問い合わせボタンと SNS アイコンを置く

## Imagery

- ファーストビューは、見上げる人物を描いた色鮮やかで緻密なイラストを全面に使う
- 学科カードの写真は、手元の作業・美術作品・街並みなどにし、暗いオーバーレイをかける
- 学習シーンは、タブレットや PC を持つ手元を、自然光の明るい写真で撮る
- 対象者は、水色の円の中に、細い線のフラットな人物イラストを描く
- アイコンは白丸の矢印・本・カレンダーなど、シンプルな線か面のアイコンにする
- CTA 帯の背景には、ぼかして白くした写真を使う
- 元 LP の写真・イラストは使わない。自社で撮影するか、上の条件で生成・素材を選ぶ。

## Responsive Behavior

- PC 画像はないため、以下は推奨とする
- PC ではコンテンツ幅を最大 1000px 前後にし、中央に置く
- メニューは 4 カラム、学科カードは 2〜3 カラムのグリッドにする
- カルーセルは 3 枚同時に表示する
- ファーストビューは、イラストを右に、キャッチとバッジを左に置く横長の構成にする
- CTA の 2 ボタンは横並びのまま幅を広げ、追従ヘッダーにも置く

## Agent Prompt Guide

```text
この DESIGN.md に従って、[商品名] の LP を HTML/CSS で作ってください。
- 対象: [ターゲット]、目的: [EC 購入 / 資料請求 など]
- セクション構成は Page Structure の順に、内容は [自社の情報] に置き換える
- 色・書体・角丸・余白は YAML のトークンだけを使う(CSS 変数に展開してよい)
- 写真はプレースホルダーにし、元 LP のロゴ・写真・コピーは使わない
- まず SP(375px)で組み、Responsive Behavior に沿って PC に広げる
```

Claude Code で使う場合は、プロジェクト直下に置き、CLAUDE.md に `@DESIGN.md` と 1 行書くと起動時に読み込まれる。

## Provenance

- **ID**: `xd-b25f8ebe`(元 LP の URL から採番)
- **元 LP**: https://t-lp.kyoto-art.ac.jp/l-01
- **解析に使った画像**: SP(スマホ版)
- **確度**: 色 高(8/14 色を画素から実測)、書体 中、余白 中
- **生成**: 2026-10-21、claude-opus-5-5、書式 xecin-lp-design-md 0.3(DESIGN.md 仕様 alpha 準拠)
- **掲載の削除**: 元 LP の権利者(運営企業・制作会社)の方は、掲載削除を希望される場合、削除依頼ページ(https://designmark.jp/takedown/)からご連絡ください。

出典と注意

  • 元の LP: https://t-lp.kyoto-art.ac.jp/l-01(公開状況により表示できない場合があります)
  • この design.md は、公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料です。元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。
  • design.md には元 LP のロゴ・写真・イラスト・文章・商品名を含みません。生成する LP でも使わず、自社の素材に置き換えてください。
  • ページ上部の画像は、出典として元 LP のファーストビューを縮小したものです。画像の権利は元 LP の権利者にあります。
  • 色は画像の画素から実測した値、書体・サイズ・余白は画像からの推定です。
  • 元 LP の権利者の方は、掲載削除を希望される場合、掲載の削除依頼からご連絡ください。受付から 24 時間以内に、画像を含めて非公開にします。

似た設計書

教育・スクール・資格SP・PC
教育・スクール・資格SP
教育・スクール・資格SP・PC
教育・スクール・資格SP
教育・スクール・資格SP・PC