漆黒×血赤の掠れ文字ホラー映画LP

エンタメ・ゲーム・アプリ ラグジュアリー・ダーク力強い・インパクトシンプル・ミニマル Dark Cinematic Horror Movie LP
保存
この雰囲気で LP を作る相談をする

01

ファーストビュー

作品の世界観と公開情報を一目で伝える

写真・図

02

公開情報とキャッチ

公開日・劇場と作品の売りを伝える

写真・図

03

シェアとCTA

拡散とチケット購入を促す

ボタン

04

場面写真(大)

衝撃的な1カットで緊張感を出す

写真・図

05

イントロダクション

物語の導入を伝える

写真・図

06

場面写真の帯

物語の雰囲気を補う

写真・図

07

ストーリー・作品解説

制作陣と作品の話題性を伝える

写真・図

08

クレジット

作品の正式情報を載せる

写真・図
元 LP の公開を確認できないため、元 LP の画像は載せていません。図は、元 LP のセクションの並びと役割を、この design.md の配色・書体で描いたものです(自動で作成)。

概要

黒地のファーストビューに暗い写真、掠れた筆文字のタイトル、金色の明朝体コピーを重ねたホラー映画の公式サイト型です。本文は白地のシンプルな構成にし、赤い細線の英字見出しと横長の場面写真の帯で区切ります。最後は暗い臙脂色のクレジット面で締めます。主CTAは横幅いっぱいの赤い角張ったボタン1つだけにします。

業種の中での特徴

エンタメ・ゲーム・アプリの LP 456 件の design.md を designmark が集計し、この LP と比べました。

エンタメ・ゲーム・アプリの LP 456 件と比べると、セクションの数は少なめ(8。中央値 10)です。

見出しの書体
明朝
26% 多い順に ゴシック 36%・明朝 26%・欧文サンセリフ 13%
ボタンの形
角なし
62% ピル型以外は 62%(ピル型 38%)
CTA の色
赤系
29% CTA の色は多い順に 赤 29%・黄 12%・オレンジ 12%
CTA の文字の読みやすさ
4.33:1(AA 未達)
40% AA(4.5:1)に届かない CTA は 40%
セクションの数
8
中央値 10(半数が 9〜12)。この LP は少なめ
セクション間の余白
48px
中央値 64px(半数が 48〜72px)。この LP は標準的
本文の文字サイズ
13px
中央値 13px(半数が 11〜14px)。この LP は標準的

棒は、この LP と同じ傾向の LP の割合です。帯は業種の中央の半数(濃い部分)・中央値(縦線)・この LP(丸)です。エンタメ・ゲーム・アプリの LP の傾向

配色

  • ファーストビューは黒一色の地にし、写真の暗部がそのまま地につながるようにする
  • 本文の地は白一色にする。グレーのカード面は使わない
  • 赤は主CTA・見出しの細線と英字・ヘッダーアイコンだけに使い、面では使いすぎない
  • 金色の文字はファーストビューのキャッチ文だけに使う
  • フッターは臙脂の暗い面にし、白とグレーの文字でクレジットを詰めて置く
  • セクションの区切りには色の面ではなく場面写真の横帯を使う

配色の読みやすさ(コントラスト)

部品ごとの文字色と背景色のコントラスト比を、WCAG 2.2 の基準(通常の文字 4.5:1・大きい文字 3:1 で AA)で判定しました。届かない組み合わせには、この design.md に補正値(-accessible)を入れています。

部品 7 組のうち 3 組が AA を満たしています。満たさない 4 組のうち 3 組に補正値があります。主ボタン(チケット購入CTA)の文字は 4.33:1 で、AA に届きません。

部品見本比判定補正値(通常の大きさの文字に)
チケット購入CTAon-cta × cta・15px Aa あ 4.33:1 未達 補正値 Aa あ cta-accessible #DC0213(4.60:1)
ヘッダーのアイコンタイルtext × primary・16px Aa あ 3.84:1 未達 補正値 Aa あ primary-accessible #EF333C(4.51:1)
SNSシェアボタンon-cta × accent-3・7px Aa あ 3.60:1 未達 補正値 Aa あ accent-3-accessible #0B69E1(4.53:1)
英字のセクションラベルprimary × background(地の上)・15px Aa あ 4.43:1 未達 —
掠れ筆文字のタイトルon-dark × background(地の上)・64px(大きい文字) Aa あ 20.82:1 AAA —
公開情報ブロックaccent-2 × background(地の上)・38px(大きい文字) Aa あ 5.70:1 AAA —
クレジット面on-dark × dark-section・7px Aa あ 17.72:1 AAA —

ほかに、写真や模様の上の文字など、色だけでは判定できない組み合わせが 2 組あります(表には入れていません)。

書体

display 作品タイトルのロゴ風の掠れた筆文字
手書き・筆・Yuji Boku・700・64px・行間 1.1
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-lg イントロの大見出し(一部の文字を大きくする)
明朝・Shippori Mincho B1・800・24px・行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-md 公開情報・キャッチ文・リード文の明朝
明朝・Noto Serif JP・700・15px・行間 1.8
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
accent 公開日の大きな数字
欧文セリフ・Playfair Display・700・38px・行間 1
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-sm 赤い英字のセクションラベル
欧文サンセリフ・Montserrat・500・15px・行間 1.2
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
body-md あらすじ・解説の本文
ゴシック・Noto Sans JP・400・13px・行間 1.85
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
label-button CTAボタンの文字
ゴシック・Noto Sans JP・700・15px・行間 1.2
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
note スタッフ・クレジットの極小文字
欧文セリフ・Noto Serif JP・400・7px・行間 1.5
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
  • タイトルは掠れた筆文字にし、メインの語の下にサブの語を小さく中央揃えで置く
  • 情緒的なコピーは明朝体、事実を説明する本文はゴシックで書き分ける
  • リード文は中央揃えの短い行を4行程度並べる
  • 本文は左揃えで行間1.8以上にし、詰めずに読ませる
  • 英字のセクションラベルは赤のサンセリフ体で小さく置き、上下を赤い細線で挟む
  • 縦書きの短いコピーをファーストビューの右上に置いてもよい

セクション構成

  1. 01
    ファーストビュー — 作品の世界観と公開情報を一目で伝える黒地に全幅のキービジュアル。右上に縦書きのコピー、下部に掠れ文字のタイトルを置く
  2. 02
    公開情報とキャッチ — 公開日・劇場と作品の売りを伝える朱赤の日付と金色の明朝の劇場名を横に並べ、その下に金色のキャッチ文を中央揃えで3行置く
  3. 03
    シェアとCTA — 拡散とチケット購入を促す小さいSNSのピル型ボタンを4つ並べ、その下に全幅の赤いCTAを置く
  4. 04
    場面写真(大) — 衝撃的な1カットで緊張感を出す全幅の横長写真1枚で、黒から白への切り替えを担う
  5. 05
    イントロダクション — 物語の導入を伝える赤い英字ラベル、一部の文字を大きくした明朝の大見出し、副見出し、左揃えのゴシック本文の順に並べる
  6. 06
    場面写真の帯 — 物語の雰囲気を補う3枚並びの帯と横長1枚を続けて全幅で置く
  7. 07
    ストーリー・作品解説 — 制作陣と作品の話題性を伝える赤い英字ラベル、中央揃えの太い明朝のリード4行、左揃えの解説本文の順に並べる
  8. 08
    クレジット — 作品の正式情報を載せる場面写真の帯の下に臙脂の面を置き、白いタイトルロゴとスタッフ・キャストのクレジットを中央揃えにする

部品

  • チケット購入CTA button-primary赤い全幅の長方形。左にサービスのロゴ、右に購入を促す白い太字を置く
  • ヘッダーのアイコンタイル header-icon-tile左上にSNSアイコン、右上にハンバーガーメニュー。赤い正方形に黒いアイコンを置く
  • SNSシェアボタン share-pill各SNSの色の小さいピル型ボタンを横に4つ並べる
  • 英字のセクションラベル section-label赤い英字を中央に置き、上下を短い赤の細線で挟む
  • 掠れ筆文字のタイトル title-logo白い掠れた筆文字の大きなタイトル。下にサブタイトルを小さく添える
  • 公開情報ブロック release-info左に朱赤の大きな日付と曜日、右に劇場名と公開形態を金色の明朝で2行並べる
  • 場面写真の帯 still-strip全幅の暗い場面写真を3枚隙間なく並べる。横長1枚のこともある
  • クレジット面 credit-block臙脂の地にタイトルロゴ、スタッフ・キャストの一覧、極小の欧文クレジットを中央揃えで詰める

守ること

  • ファーストビューは黒地に暗く粒子の粗い写真を使い、恐怖感を最優先する
  • タイトルは掠れた筆文字、コピーは明朝体で書く
  • 赤は主CTAと見出し装飾だけに絞って使う
  • テキストのセクションの間に場面写真の帯を必ず挟む
  • 本文は白地・黒文字・広めの行間で、静かに読ませる

避けること

  • 丸ゴシックやパステル色、角丸のカードを使わない
  • CTAを何色も並べたり、複数置いたりしない
  • 白地のセクションにアイコンやイラストを足さない
  • 写真を明るく補正したり、彩度を上げたりしない
  • 影・光沢・グラデーションのボタンを使わない

design.md

DESIGN.md — 漆黒×血赤の掠れ文字ホラー映画LP(Dark Cinematic Horror Movie LP)

AI コーディングツール(Claude Code / Cursor / v0 など)に渡して「このトンマナで LP を作る」ための設計書です。 上の YAML(トークン)が正、本文はその使い方の説明です。 元 LP のロゴ・写真・コピー・商品名は含みません。生成する LP でも流用しないでください。 公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料で、元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。

Overview

  • 業種: エンタメ・ゲーム・アプリ / 雰囲気: ラグジュアリー・ダーク、力強い・インパクト、シンプル・ミニマル
  • キーワード: ホラー映画・漆黒・血赤・掠れ筆文字・場面写真の帯・シネマティック
  • 地の質感: 粒子感と霧がかった暗い写真。フラットな黒と白の面で写真を挟む
  • 形: 角丸なしの直線的な矩形が基本。SNSシェアの小ボタンだけをピル型にする
  • 温度感: 冷たく不穏。黒・寒色の写真に、血のような赤と鈍い金を差す

Colors

Token HEX 役割 面積の目安 値の出どころ
background #000000 ファーストビューの黒地 30% 画素の実測
background-alt #FEFEFE 本文セクションの白地 28% 画素の実測
primary #E5121C ブランドの血赤(見出しの線・英字・ヘッダーアイコン) 1% 推定
cta #E40214 チケット購入ボタンの面 2% 画素の実測
on-cta #FFEEEB CTAボタン上の白文字 0% 画素の実測
dark-section #32080A フッターのクレジット面(臙脂) 12% 画素の実測
on-dark #FEFEFE 暗い面の上の白い文字・ロゴ 1% 画素の実測
accent-1 #C9A47A ファーストビューの金色キャッチ文字 1% 推定
accent-2 #D9603F 公開日の朱赤の数字 0% 推定
text #161518 白地の見出しと本文の黒文字 3% 画素の主要色に補正
text-muted #B8A8A8 クレジットの小さいグレー文字 0% 推定
accent-3 #1C7BF4 SNSシェアボタンの青 0% 画素の実測
cta-accessible #DC0213 AA を満たす補正値(計算) 計算
primary-accessible #EF333C AA を満たす補正値(計算) 計算
accent-3-accessible #0B69E1 AA を満たす補正値(計算) 計算
  • ファーストビューは黒一色の地にし、写真の暗部がそのまま地につながるようにする
  • 本文の地は白一色にする。グレーのカード面は使わない
  • 赤は主CTA・見出しの細線と英字・ヘッダーアイコンだけに使い、面では使いすぎない
  • 金色の文字はファーストビューのキャッチ文だけに使う
  • フッターは臙脂の暗い面にし、白とグレーの文字でクレジットを詰めて置く
  • セクションの区切りには色の面ではなく場面写真の横帯を使う
  • button-primary は文字 #FFEEEB × 背景 #E40214 のコントラスト比が 4.33:1 で、WCAG AA(4.5:1)に届かない(元 LP の配色)。通常サイズの文字で AA を満たすなら cta-accessible(#DC0213、4.6:1)を使う。
  • header-icon-tile は文字 #161518 × 背景 #E5121C のコントラスト比が 3.84:1 で、WCAG AA(4.5:1)に届かない(元 LP の配色)。通常サイズの文字で AA を満たすなら primary-accessible(#EF333C、4.51:1)を使う。
  • share-pill は文字 #FFEEEB × 背景 #1C7BF4 のコントラスト比が 3.6:1 で、WCAG AA(4.5:1)に届かない(元 LP の配色)。通常サイズの文字で AA を満たすなら accent-3-accessible(#0B69E1、4.53:1)を使う。

Typography

Token 用途 書体の分類 代替 Web フォント ウェイト サイズ(375px 幅) 行間 字間
display 作品タイトルのロゴ風の掠れた筆文字 手書き・筆 Yuji Boku 700 64px 1.1 0em
headline-lg イントロの大見出し(一部の文字を大きくする) 明朝 Shippori Mincho B1 800 24px 1.4 0.02em
headline-md 公開情報・キャッチ文・リード文の明朝 明朝 Noto Serif JP 700 15px 1.8 0.05em
accent 公開日の大きな数字 欧文セリフ Playfair Display 700 38px 1 0em
headline-sm 赤い英字のセクションラベル 欧文サンセリフ Montserrat 500 15px 1.2 0.02em
body-md あらすじ・解説の本文 ゴシック Noto Sans JP 400 13px 1.85 0em
label-button CTAボタンの文字 ゴシック Noto Sans JP 700 15px 1.2 0.03em
note スタッフ・クレジットの極小文字 欧文セリフ Noto Serif JP 400 7px 1.5 0em
  • タイトルは掠れた筆文字にし、メインの語の下にサブの語を小さく中央揃えで置く
  • 情緒的なコピーは明朝体、事実を説明する本文はゴシックで書き分ける
  • リード文は中央揃えの短い行を4行程度並べる
  • 本文は左揃えで行間1.8以上にし、詰めずに読ませる
  • 英字のセクションラベルは赤のサンセリフ体で小さく置き、上下を赤い細線で挟む
  • 縦書きの短いコピーをファーストビューの右上に置いてもよい
  • 書体は画像からの推定で、フォント名は近い印象の Web フォントの提案。サイズは 375px 幅に換算した目安。

Layout

  • カラム: SP は 1 カラム。場面写真の帯だけ全幅で 3 枚を横に並べる
  • 本文ブロックの幅: 画面幅の約 90%
  • 余白: セクション間 48px、基本単位 8px、カード内 16px(375px 幅換算)
  • ファーストビューは全幅の写真で、タイトル・公開情報・キャッチ・シェア・CTAを縦に積む
  • 白地のセクションは左右に約16pxの余白を取り、テキストだけで構成する
  • セクションの間には全幅の場面写真(横長1枚、または3枚並び)を挟む
  • 見出しラベルは中央に置き、その下に余白を約32px取る
  • CTAは左右に約28pxの余白を取り、ほぼ全幅にする

Elevation & Depth

  • 影は使わない。奥行きは写真の明暗で出す
  • 黒地と写真の境界は暗くグラデーションさせ、溶け込ませる
  • ボタンやカードに浮き上がる表現は付けない

Shapes

  • 角丸: 小 0px / 中 0px / 大 0px。ボタンは角丸の長方形。
  • 写真の切り抜き: 全幅の横長矩形。3枚並びのときは隙間なく接して並べる
  • セクション境界: 直線。場面写真の帯で区切る
  • CTAは角丸なしの長方形にする
  • SNSシェアの小ボタンだけピル型にする
  • ヘッダーのSNS・メニューアイコンは赤い正方形のタイルにする
  • 見出しラベルの装飾は上下の赤い細い横線だけにする

Components

  • チケット購入CTA(button-primary): 赤い全幅の長方形。左にサービスのロゴ、右に購入を促す白い太字を置く
  • ヘッダーのアイコンタイル(header-icon-tile): 左上にSNSアイコン、右上にハンバーガーメニュー。赤い正方形に黒いアイコンを置く
  • SNSシェアボタン(share-pill): 各SNSの色の小さいピル型ボタンを横に4つ並べる
  • 英字のセクションラベル(section-label): 赤い英字を中央に置き、上下を短い赤の細線で挟む
  • 掠れ筆文字のタイトル(title-logo): 白い掠れた筆文字の大きなタイトル。下にサブタイトルを小さく添える
  • 公開情報ブロック(release-info): 左に朱赤の大きな日付と曜日、右に劇場名と公開形態を金色の明朝で2行並べる
  • 場面写真の帯(still-strip): 全幅の暗い場面写真を3枚隙間なく並べる。横長1枚のこともある
  • クレジット面(credit-block): 臙脂の地にタイトルロゴ、スタッフ・キャストの一覧、極小の欧文クレジットを中央揃えで詰める

Do's and Don'ts

Do - ファーストビューは黒地に暗く粒子の粗い写真を使い、恐怖感を最優先する - タイトルは掠れた筆文字、コピーは明朝体で書く - 赤は主CTAと見出し装飾だけに絞って使う - テキストのセクションの間に場面写真の帯を必ず挟む - 本文は白地・黒文字・広めの行間で、静かに読ませる

Don't - 丸ゴシックやパステル色、角丸のカードを使わない - CTAを何色も並べたり、複数置いたりしない - 白地のセクションにアイコンやイラストを足さない - 写真を明るく補正したり、彩度を上げたりしない - 影・光沢・グラデーションのボタンを使わない

Page Structure

LP 独自の章。上から順に、カッコ内が各セクションの役割。

  1. ファーストビュー(作品の世界観と公開情報を一目で伝える): 黒地に全幅のキービジュアル。右上に縦書きのコピー、下部に掠れ文字のタイトルを置く
  2. 公開情報とキャッチ(公開日・劇場と作品の売りを伝える): 朱赤の日付と金色の明朝の劇場名を横に並べ、その下に金色のキャッチ文を中央揃えで3行置く
  3. シェアとCTA(拡散とチケット購入を促す): 小さいSNSのピル型ボタンを4つ並べ、その下に全幅の赤いCTAを置く
  4. 場面写真(大)(衝撃的な1カットで緊張感を出す): 全幅の横長写真1枚で、黒から白への切り替えを担う
  5. イントロダクション(物語の導入を伝える): 赤い英字ラベル、一部の文字を大きくした明朝の大見出し、副見出し、左揃えのゴシック本文の順に並べる
  6. 場面写真の帯(物語の雰囲気を補う): 3枚並びの帯と横長1枚を続けて全幅で置く
  7. ストーリー・作品解説(制作陣と作品の話題性を伝える): 赤い英字ラベル、中央揃えの太い明朝のリード4行、左揃えの解説本文の順に並べる
  8. クレジット(作品の正式情報を載せる): 場面写真の帯の下に臙脂の面を置き、白いタイトルロゴとスタッフ・キャストのクレジットを中央揃えにする

Imagery

  • 暗く、寒色寄りで、粒子と霧のある映画の場面写真を使う
  • キービジュアルは中央の人物を鮮明にし、周囲の人物をぶれさせて不穏さを出す
  • 背景には枯れ木と古い洋館のような、廃れた建物を写す
  • 目や手のクローズアップなど、生理的に怖いカットを全幅で見せる
  • イラストやアイコンの装飾は使わない
  • 元 LP の写真・イラストは使わない。自社で撮影するか、上の条件で生成・素材を選ぶ。

Responsive Behavior

  • PCではキービジュアルを横長の全幅にし、タイトルを中央上部に置く
  • PCでは公開情報を左下、キャッチ文を右下に分け、写真を挟んで左右に置く
  • PCではシェアボタンをヘッダーのSNSアイコンの横に移す
  • PCでは本文の幅を約80%に収め、場面写真の大きい1枚も同じ幅に揃える
  • 3枚並びの帯とクレジット面はPCでも全幅のまま使う

Agent Prompt Guide

この DESIGN.md に従って、[商品名] の LP を HTML/CSS で作ってください。
- 対象: [ターゲット]、目的: [EC 購入 / 資料請求 など]
- セクション構成は Page Structure の順に、内容は [自社の情報] に置き換える
- 色・書体・角丸・余白は YAML のトークンだけを使う(CSS 変数に展開してよい)
- 写真はプレースホルダーにし、元 LP のロゴ・写真・コピーは使わない
- まず SP(375px)で組み、Responsive Behavior に沿って PC に広げる

Claude Code で使う場合は、プロジェクト直下に置き、CLAUDE.md に @DESIGN.md と 1 行書くと起動時に読み込まれる。

---
version: alpha
name: Dark Cinematic Horror Movie LP
description: 黒地のファーストビューに暗い写真、掠れた筆文字のタイトル、金色の明朝体コピーを重ねたホラー映画の公式サイト型です。本文は白地のシンプルな構成にし、赤い細線の英字見出しと横長の場面写真の帯で区切ります。最後は暗い臙脂色のクレジット面で締めます。主CTAは横幅いっぱいの赤い角張ったボタン1つだけにします。
colors:
  background: '#000000'
  background-alt: '#FEFEFE'
  primary: '#E5121C'
  cta: '#E40214'
  on-cta: '#FFEEEB'
  dark-section: '#32080A'
  on-dark: '#FEFEFE'
  accent-1: '#C9A47A'
  accent-2: '#D9603F'
  text: '#161518'
  text-muted: '#B8A8A8'
  accent-3: '#1C7BF4'
  cta-accessible: '#DC0213'
  primary-accessible: '#EF333C'
  accent-3-accessible: '#0B69E1'
typography:
  display:
    fontFamily: Yuji Boku
    fontSize: 64px
    fontWeight: 700
    lineHeight: 1.1
  headline-lg:
    fontFamily: Shippori Mincho B1
    fontSize: 24px
    fontWeight: 800
    lineHeight: 1.4
    letterSpacing: 0.02em
  headline-md:
    fontFamily: Noto Serif JP
    fontSize: 15px
    fontWeight: 700
    lineHeight: 1.8
    letterSpacing: 0.05em
  accent:
    fontFamily: Playfair Display
    fontSize: 38px
    fontWeight: 700
    lineHeight: 1.0
  headline-sm:
    fontFamily: Montserrat
    fontSize: 15px
    fontWeight: 500
    lineHeight: 1.2
    letterSpacing: 0.02em
  body-md:
    fontFamily: Noto Sans JP
    fontSize: 13px
    fontWeight: 400
    lineHeight: 1.85
  label-button:
    fontFamily: Noto Sans JP
    fontSize: 15px
    fontWeight: 700
    lineHeight: 1.2
    letterSpacing: 0.03em
  note:
    fontFamily: Noto Serif JP
    fontSize: 7px
    fontWeight: 400
    lineHeight: 1.5
rounded:
  sm: 0px
  md: 0px
  lg: 0px
  full: 999px
spacing:
  unit: 8px
  card: 16px
  section: 48px
components:
  page:
    backgroundColor: '{colors.background}'
    textColor: '{colors.text}'
    typography: '{typography.body-md}'
  heading:
    textColor: '{colors.text}'
    typography: '{typography.headline-lg}'
  button-primary:
    backgroundColor: '{colors.cta}'
    textColor: '{colors.on-cta}'
    typography: '{typography.label-button}'
    height: 44px
  header-icon-tile:
    backgroundColor: '{colors.primary}'
    textColor: '{colors.text}'
    height: 28px
  share-pill:
    backgroundColor: '{colors.accent-3}'
    textColor: '{colors.on-cta}'
    typography: '{typography.note}'
    rounded: '{rounded.full}'
    height: 16px
  section-label:
    textColor: '{colors.primary}'
    typography: '{typography.headline-sm}'
    height: 32px
  title-logo:
    textColor: '{colors.on-dark}'
    typography: '{typography.display}'
    height: 130px
  release-info:
    textColor: '{colors.accent-2}'
    typography: '{typography.accent}'
    height: 50px
  still-strip:
    height: 80px
  credit-block:
    backgroundColor: '{colors.dark-section}'
    textColor: '{colors.on-dark}'
    typography: '{typography.note}'
    height: 380px
---

# DESIGN.md — 漆黒×血赤の掠れ文字ホラー映画LP(Dark Cinematic Horror Movie LP)

AI コーディングツール(Claude Code / Cursor / v0 など)に渡して「このトンマナで LP を作る」ための設計書です。
上の YAML(トークン)が正、本文はその使い方の説明です。
**元 LP のロゴ・写真・コピー・商品名は含みません。生成する LP でも流用しないでください。**
公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料で、元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。

## Overview

- **業種**: エンタメ・ゲーム・アプリ / **雰囲気**: ラグジュアリー・ダーク、力強い・インパクト、シンプル・ミニマル
- **キーワード**: ホラー映画・漆黒・血赤・掠れ筆文字・場面写真の帯・シネマティック
- **地の質感**: 粒子感と霧がかった暗い写真。フラットな黒と白の面で写真を挟む
- **形**: 角丸なしの直線的な矩形が基本。SNSシェアの小ボタンだけをピル型にする
- **温度感**: 冷たく不穏。黒・寒色の写真に、血のような赤と鈍い金を差す

## Colors

| Token | HEX | 役割 | 面積の目安 | 値の出どころ |
|---|---|---|---|---|
| `background` | `#000000` | ファーストビューの黒地 | 30% | 画素の実測 |
| `background-alt` | `#FEFEFE` | 本文セクションの白地 | 28% | 画素の実測 |
| `primary` | `#E5121C` | ブランドの血赤(見出しの線・英字・ヘッダーアイコン) | 1% | 推定 |
| `cta` | `#E40214` | チケット購入ボタンの面 | 2% | 画素の実測 |
| `on-cta` | `#FFEEEB` | CTAボタン上の白文字 | 0% | 画素の実測 |
| `dark-section` | `#32080A` | フッターのクレジット面(臙脂) | 12% | 画素の実測 |
| `on-dark` | `#FEFEFE` | 暗い面の上の白い文字・ロゴ | 1% | 画素の実測 |
| `accent-1` | `#C9A47A` | ファーストビューの金色キャッチ文字 | 1% | 推定 |
| `accent-2` | `#D9603F` | 公開日の朱赤の数字 | 0% | 推定 |
| `text` | `#161518` | 白地の見出しと本文の黒文字 | 3% | 画素の主要色に補正 |
| `text-muted` | `#B8A8A8` | クレジットの小さいグレー文字 | 0% | 推定 |
| `accent-3` | `#1C7BF4` | SNSシェアボタンの青 | 0% | 画素の実測 |
| `cta-accessible` | `#DC0213` | AA を満たす補正値(計算) |  | 計算 |
| `primary-accessible` | `#EF333C` | AA を満たす補正値(計算) |  | 計算 |
| `accent-3-accessible` | `#0B69E1` | AA を満たす補正値(計算) |  | 計算 |

- ファーストビューは黒一色の地にし、写真の暗部がそのまま地につながるようにする
- 本文の地は白一色にする。グレーのカード面は使わない
- 赤は主CTA・見出しの細線と英字・ヘッダーアイコンだけに使い、面では使いすぎない
- 金色の文字はファーストビューのキャッチ文だけに使う
- フッターは臙脂の暗い面にし、白とグレーの文字でクレジットを詰めて置く
- セクションの区切りには色の面ではなく場面写真の横帯を使う
- `button-primary` は文字 `#FFEEEB` × 背景 `#E40214` のコントラスト比が 4.33:1 で、WCAG AA(4.5:1)に届かない(元 LP の配色)。通常サイズの文字で AA を満たすなら `cta-accessible`(`#DC0213`、4.6:1)を使う。
- `header-icon-tile` は文字 `#161518` × 背景 `#E5121C` のコントラスト比が 3.84:1 で、WCAG AA(4.5:1)に届かない(元 LP の配色)。通常サイズの文字で AA を満たすなら `primary-accessible`(`#EF333C`、4.51:1)を使う。
- `share-pill` は文字 `#FFEEEB` × 背景 `#1C7BF4` のコントラスト比が 3.6:1 で、WCAG AA(4.5:1)に届かない(元 LP の配色)。通常サイズの文字で AA を満たすなら `accent-3-accessible`(`#0B69E1`、4.53:1)を使う。

## Typography

| Token | 用途 | 書体の分類 | 代替 Web フォント | ウェイト | サイズ(375px 幅) | 行間 | 字間 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| `display` | 作品タイトルのロゴ風の掠れた筆文字 | 手書き・筆 | Yuji Boku | 700 | 64px | 1.1 | 0em |
| `headline-lg` | イントロの大見出し(一部の文字を大きくする) | 明朝 | Shippori Mincho B1 | 800 | 24px | 1.4 | 0.02em |
| `headline-md` | 公開情報・キャッチ文・リード文の明朝 | 明朝 | Noto Serif JP | 700 | 15px | 1.8 | 0.05em |
| `accent` | 公開日の大きな数字 | 欧文セリフ | Playfair Display | 700 | 38px | 1 | 0em |
| `headline-sm` | 赤い英字のセクションラベル | 欧文サンセリフ | Montserrat | 500 | 15px | 1.2 | 0.02em |
| `body-md` | あらすじ・解説の本文 | ゴシック | Noto Sans JP | 400 | 13px | 1.85 | 0em |
| `label-button` | CTAボタンの文字 | ゴシック | Noto Sans JP | 700 | 15px | 1.2 | 0.03em |
| `note` | スタッフ・クレジットの極小文字 | 欧文セリフ | Noto Serif JP | 400 | 7px | 1.5 | 0em |

- タイトルは掠れた筆文字にし、メインの語の下にサブの語を小さく中央揃えで置く
- 情緒的なコピーは明朝体、事実を説明する本文はゴシックで書き分ける
- リード文は中央揃えの短い行を4行程度並べる
- 本文は左揃えで行間1.8以上にし、詰めずに読ませる
- 英字のセクションラベルは赤のサンセリフ体で小さく置き、上下を赤い細線で挟む
- 縦書きの短いコピーをファーストビューの右上に置いてもよい
- 書体は画像からの推定で、フォント名は近い印象の Web フォントの提案。サイズは 375px 幅に換算した目安。

## Layout

- **カラム**: SP は 1 カラム。場面写真の帯だけ全幅で 3 枚を横に並べる
- **本文ブロックの幅**: 画面幅の約 90%
- **余白**: セクション間 48px、基本単位 8px、カード内 16px(375px 幅換算)
- ファーストビューは全幅の写真で、タイトル・公開情報・キャッチ・シェア・CTAを縦に積む
- 白地のセクションは左右に約16pxの余白を取り、テキストだけで構成する
- セクションの間には全幅の場面写真(横長1枚、または3枚並び)を挟む
- 見出しラベルは中央に置き、その下に余白を約32px取る
- CTAは左右に約28pxの余白を取り、ほぼ全幅にする

## Elevation & Depth

- 影は使わない。奥行きは写真の明暗で出す
- 黒地と写真の境界は暗くグラデーションさせ、溶け込ませる
- ボタンやカードに浮き上がる表現は付けない

## Shapes

- **角丸**: 小 0px / 中 0px / 大 0px。ボタンは角丸の長方形。
- **写真の切り抜き**: 全幅の横長矩形。3枚並びのときは隙間なく接して並べる
- **セクション境界**: 直線。場面写真の帯で区切る
- CTAは角丸なしの長方形にする
- SNSシェアの小ボタンだけピル型にする
- ヘッダーのSNS・メニューアイコンは赤い正方形のタイルにする
- 見出しラベルの装飾は上下の赤い細い横線だけにする

## Components

- **チケット購入CTA**(`button-primary`): 赤い全幅の長方形。左にサービスのロゴ、右に購入を促す白い太字を置く
- **ヘッダーのアイコンタイル**(`header-icon-tile`): 左上にSNSアイコン、右上にハンバーガーメニュー。赤い正方形に黒いアイコンを置く
- **SNSシェアボタン**(`share-pill`): 各SNSの色の小さいピル型ボタンを横に4つ並べる
- **英字のセクションラベル**(`section-label`): 赤い英字を中央に置き、上下を短い赤の細線で挟む
- **掠れ筆文字のタイトル**(`title-logo`): 白い掠れた筆文字の大きなタイトル。下にサブタイトルを小さく添える
- **公開情報ブロック**(`release-info`): 左に朱赤の大きな日付と曜日、右に劇場名と公開形態を金色の明朝で2行並べる
- **場面写真の帯**(`still-strip`): 全幅の暗い場面写真を3枚隙間なく並べる。横長1枚のこともある
- **クレジット面**(`credit-block`): 臙脂の地にタイトルロゴ、スタッフ・キャストの一覧、極小の欧文クレジットを中央揃えで詰める

## Do's and Don'ts

**Do**
- ファーストビューは黒地に暗く粒子の粗い写真を使い、恐怖感を最優先する
- タイトルは掠れた筆文字、コピーは明朝体で書く
- 赤は主CTAと見出し装飾だけに絞って使う
- テキストのセクションの間に場面写真の帯を必ず挟む
- 本文は白地・黒文字・広めの行間で、静かに読ませる

**Don't**
- 丸ゴシックやパステル色、角丸のカードを使わない
- CTAを何色も並べたり、複数置いたりしない
- 白地のセクションにアイコンやイラストを足さない
- 写真を明るく補正したり、彩度を上げたりしない
- 影・光沢・グラデーションのボタンを使わない

## Page Structure

LP 独自の章。上から順に、カッコ内が各セクションの役割。

1. **ファーストビュー**(作品の世界観と公開情報を一目で伝える): 黒地に全幅のキービジュアル。右上に縦書きのコピー、下部に掠れ文字のタイトルを置く
2. **公開情報とキャッチ**(公開日・劇場と作品の売りを伝える): 朱赤の日付と金色の明朝の劇場名を横に並べ、その下に金色のキャッチ文を中央揃えで3行置く
3. **シェアとCTA**(拡散とチケット購入を促す): 小さいSNSのピル型ボタンを4つ並べ、その下に全幅の赤いCTAを置く
4. **場面写真(大)**(衝撃的な1カットで緊張感を出す): 全幅の横長写真1枚で、黒から白への切り替えを担う
5. **イントロダクション**(物語の導入を伝える): 赤い英字ラベル、一部の文字を大きくした明朝の大見出し、副見出し、左揃えのゴシック本文の順に並べる
6. **場面写真の帯**(物語の雰囲気を補う): 3枚並びの帯と横長1枚を続けて全幅で置く
7. **ストーリー・作品解説**(制作陣と作品の話題性を伝える): 赤い英字ラベル、中央揃えの太い明朝のリード4行、左揃えの解説本文の順に並べる
8. **クレジット**(作品の正式情報を載せる): 場面写真の帯の下に臙脂の面を置き、白いタイトルロゴとスタッフ・キャストのクレジットを中央揃えにする

## Imagery

- 暗く、寒色寄りで、粒子と霧のある映画の場面写真を使う
- キービジュアルは中央の人物を鮮明にし、周囲の人物をぶれさせて不穏さを出す
- 背景には枯れ木と古い洋館のような、廃れた建物を写す
- 目や手のクローズアップなど、生理的に怖いカットを全幅で見せる
- イラストやアイコンの装飾は使わない
- 元 LP の写真・イラストは使わない。自社で撮影するか、上の条件で生成・素材を選ぶ。

## Responsive Behavior

- PCではキービジュアルを横長の全幅にし、タイトルを中央上部に置く
- PCでは公開情報を左下、キャッチ文を右下に分け、写真を挟んで左右に置く
- PCではシェアボタンをヘッダーのSNSアイコンの横に移す
- PCでは本文の幅を約80%に収め、場面写真の大きい1枚も同じ幅に揃える
- 3枚並びの帯とクレジット面はPCでも全幅のまま使う

## Agent Prompt Guide

```text
この DESIGN.md に従って、[商品名] の LP を HTML/CSS で作ってください。
- 対象: [ターゲット]、目的: [EC 購入 / 資料請求 など]
- セクション構成は Page Structure の順に、内容は [自社の情報] に置き換える
- 色・書体・角丸・余白は YAML のトークンだけを使う(CSS 変数に展開してよい)
- 写真はプレースホルダーにし、元 LP のロゴ・写真・コピーは使わない
- まず SP(375px)で組み、Responsive Behavior に沿って PC に広げる
```

Claude Code で使う場合は、プロジェクト直下に置き、CLAUDE.md に `@DESIGN.md` と 1 行書くと起動時に読み込まれる。

## Provenance

- **ID**: `xd-82dea615`(元 LP の URL から採番)
- **元 LP**: https://www.culture-pub.jp/utopia-movie/
- **解析に使った画像**: SP(スマホ版) + PC(Responsive Behavior の参照)
- **確度**: 色 高(7/12 色を画素から実測)、書体 中、余白 中
- **生成**: 2026-10-22、claude-opus-5-5、書式 xecin-lp-design-md 0.3(DESIGN.md 仕様 alpha 準拠)
- **掲載の削除**: 元 LP の権利者(運営企業・制作会社)の方は、掲載削除を希望される場合、削除依頼ページ(https://designmark.jp/takedown/)からご連絡ください。

実装用のコード(Tailwind CSS・CSS 変数・デザイントークン)

この design.md のトークンを、Google の公式ツール(@google/design.md 0.4.0 の export)と同じ方法で変換しました。そのまま貼り付けて使えます。

CSS の @import "tailwindcss"; の後ろに貼ると、bg-primary・font-display・text-headline-lg などのクラスで使えます。

@theme {
  --color-background: #000000;
  --color-background-alt: #fefefe;
  --color-primary: #e5121c;
  --color-cta: #e40214;
  --color-on-cta: #ffeeeb;
  --color-dark-section: #32080a;
  --color-on-dark: #fefefe;
  --color-accent-1: #c9a47a;
  --color-accent-2: #d9603f;
  --color-text: #161518;
  --color-text-muted: #b8a8a8;
  --color-accent-3: #1c7bf4;
  --color-cta-accessible: #dc0213;
  --color-primary-accessible: #ef333c;
  --color-accent-3-accessible: #0b69e1;
  --font-display: "Yuji Boku";
  --font-headline-lg: "Shippori Mincho B1";
  --font-headline-md: "Noto Serif JP";
  --font-accent: "Playfair Display";
  --font-headline-sm: "Montserrat";
  --font-body-md: "Noto Sans JP";
  --font-label-button: "Noto Sans JP";
  --font-note: "Noto Serif JP";
  --text-display: 64px;
  --text-headline-lg: 24px;
  --text-headline-md: 15px;
  --text-accent: 38px;
  --text-headline-sm: 15px;
  --text-body-md: 13px;
  --text-label-button: 15px;
  --text-note: 7px;
  --tracking-headline-lg: 0.02em;
  --tracking-headline-md: 0.05em;
  --tracking-headline-sm: 0.02em;
  --tracking-label-button: 0.03em;
  --font-weight-display: 700;
  --font-weight-headline-lg: 800;
  --font-weight-headline-md: 700;
  --font-weight-accent: 700;
  --font-weight-headline-sm: 500;
  --font-weight-body-md: 400;
  --font-weight-label-button: 700;
  --font-weight-note: 400;
  --radius-sm: 0px;
  --radius-md: 0px;
  --radius-lg: 0px;
  --radius-full: 999px;
  --spacing-unit: 8px;
  --spacing-card: 16px;
  --spacing-section: 48px;
}

色・余白・角丸の CSS 変数です(書体は Tailwind CSS の版に入っています)。

:root {
  --color-background: #000000;
  --color-background-alt: #fefefe;
  --color-primary: #e5121c;
  --color-cta: #e40214;
  --color-on-cta: #ffeeeb;
  --color-dark-section: #32080a;
  --color-on-dark: #fefefe;
  --color-accent-1: #c9a47a;
  --color-accent-2: #d9603f;
  --color-text: #161518;
  --color-text-muted: #b8a8a8;
  --color-accent-3: #1c7bf4;
  --color-cta-accessible: #dc0213;
  --color-primary-accessible: #ef333c;
  --color-accent-3-accessible: #0b69e1;
  --spacing-unit: 8px;
  --spacing-card: 16px;
  --spacing-section: 48px;
  --rounded-sm: 0px;
  --rounded-md: 0px;
  --rounded-lg: 0px;
  --rounded-full: 999px;
}

W3C のデザイントークンの形式(Design Tokens Format Module 2025.10)の JSON です。Figma のプラグインや Style Dictionary などで読み込めます。

tokens.json をダウンロード

出典と注意

  • この design.md は、公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料です。元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。
  • design.md には元 LP のロゴ・写真・イラスト・文章・商品名を含みません。生成する LP でも使わず、自社の素材に置き換えてください。
  • 色は画像の画素から実測した値、書体・サイズ・余白は画像からの推定です。
  • 元 LP の権利者の方は、掲載削除を希望される場合、掲載の削除依頼からご連絡ください。受付から 24 時間以内に、画像を含めて非公開にします。

似た設計書

エンタメ・ゲーム・アプリSP・PC
エンタメ・ゲーム・アプリSP・PC
エンタメ・ゲーム・アプリSP・PC
エンタメ・ゲーム・アプリSP・PC
エンタメ・ゲーム・アプリSP・PC
エンタメ・ゲーム・アプリSP・PC
エンタメ・ゲーム・アプリSP・PC
エンタメ・ゲーム・アプリSP・PC

配色が近い設計書

業種をまたいで、地の色・主色・CTA の色が近い設計書です。

エンタメ・ゲーム・アプリSP・PC
キャンペーン・プレゼントSP・PC