白地×蛍光ピンクの不定形フレーム映画 LP
この雰囲気で LP を作る相談をする
02
評判への導線
コメント欄へ誘導する
03
実績・イントロダクション
話題性と作品の背景を伝える
04
場面写真帯
雰囲気を視覚で見せる
05
あらすじ
物語の導入を伝える
06
予告編
動画で興味を高める
07
キャスト
出演者を紹介する
08
監督・スタッフ
作り手を紹介する
09
上映劇場
観に行く場所を案内する
10
著名人コメント
第三者の評価で後押しする
11
フッター
権利表記と配給を示す
下:元 LP のファーストビューより下のセクションの並びと役割を、この design.md の配色・書体で図にしたものです(自動で作成)。
概要
白地にほぼ黒の文字を組んだ、雑誌のような映画公開 LP。差し色は蛍光ピンク 1 色に絞る。写真は手描き風の黒い線で囲んだ不定形(ブロブ形)に切り抜き、インディー映画らしいクセと軽さを出す。見出しは太いスラブセリフと明朝で組む。コメント欄だけは暗い場面写真の上に白文字を置き、トーンを切り替える。
業種の中での特徴
エンタメ・ゲーム・アプリの LP 456 件の design.md を designmark が集計し、この LP と比べました。
エンタメ・ゲーム・アプリの LP 456 件と比べると、見出しの書体・ボタンの形・セクションの数などは、いずれも標準的な範囲です。
棒は、この LP と同じ傾向の LP の割合です。帯は業種の中央の半数(濃い部分)・中央値(縦線)・この LP(丸)です。エンタメ・ゲーム・アプリの LP の傾向
配色
- 地は白一色。色付きの面は関連リストの薄グレー箱とコメント欄の暗転だけにする。
- ピンクはロゴ・吹き出し・リード文・暗地上の人名だけに使う。本文には使わない。
- 見出しはほぼ黒、本文は濃いグレーにしてわずかに階層をつける。
- 写真の縁取りとボタン枠は同じ黒の線で揃える。
- コメント欄は暗い写真の上に黒の半透明を重ね、白文字とピンクの人名で組む。
- グラデーションや多色の装飾は使わない。
配色の読みやすさ(コントラスト)
部品ごとの文字色と背景色のコントラスト比を、WCAG 2.2 の基準(通常の文字 4.5:1・大きい文字 3:1 で AA)で判定しました。届かない組み合わせには、この design.md に補正値(-accessible)を入れています。
部品 9 組のうち 9 組が AA を満たしています。
| 部品 | 見本 | 比 | 判定 | 補正値(通常の大きさの文字に) |
|---|---|---|---|---|
本文(ページの地)text-body × background・12px |
Aa あ | 12.69:1 | AAA | — |
見出しtext × background(地の上)・34px(大きい文字) |
Aa あ | 21.00:1 | AAA | — |
黒枠アンカーボタンtext × background・16px |
Aa あ | 21.00:1 | AAA | — |
ピンクの涙型吹き出しtext × primary・13px |
Aa あ | 11.34:1 | AAA | — |
欧文セクション見出しtext × background(地の上)・22px(大きい文字) |
Aa あ | 21.00:1 | AAA | — |
人物名ブロックtext × background(地の上)・17px |
Aa あ | 21.00:1 | AAA | — |
薄グレーのリストボックスtext × surface・12px |
Aa あ | 19.18:1 | AAA | — |
劇場一覧表text-body × background・9px |
Aa あ | 12.69:1 | AAA | — |
暗地コメントon-dark × dark-section・13px |
Aa あ | 8.84:1 | AAA | — |
書体
- セクション見出しは英字のスラブセリフ 1 語で、左揃えにする。
- 大きな見出しは明朝で詰め気味に組み、改行を意図的に入れる。
- 人名は 3 段で組む。和文ゴシック太字、欧文スラブセリフ、細線+役名の順。
- 本文は小さめにし、行間を 2.0 前後と広くとって読ませる。
- ファーストビューのキャッチはルビ付きの縦書きにする。
- 見出しにはピンクを使わず、リード文 1 行だけピンクにする。
セクション構成
- 01ファーストビュー — 作品の世界観と公開日を伝える人物写真に欧文ロゴを重ねる。縦書きのキャッチとピンクの吹き出しを置き、下に受賞ロゴ・公開日・SNS アイコンを中央に並べる。
- 02評判への導線 — コメント欄へ誘導する黒枠のボタンを置く。上段にピンクのリード、下段に欧文ラベル。
- 03実績・イントロダクション — 話題性と作品の背景を伝える大きな明朝で実績を出し、明朝のサブ見出し 2 本と長めの本文を続ける。最後に小さな注釈を添える。
- 04場面写真帯 — 雰囲気を視覚で見せるブロブ形の写真を 3 枚、横に重ねて画面外へはみ出させる。
- 05あらすじ — 物語の導入を伝える欧文見出しと本文のみ。ルビを交える。
- 06予告編 — 動画で興味を高める幅いっぱいに動画を埋め込む。
- 07キャスト — 出演者を紹介するブロブ写真・人物名ブロック・経歴本文を繰り返す。
- 08監督・スタッフ — 作り手を紹介する監督は四角い写真とフィルモグラフィ、薄グレーのボックス。スタッフは文字だけで並べる。
- 09上映劇場 — 観に行く場所を案内する欧文見出しの下に罫線だけの表を置く。
- 10著名人コメント — 第三者の評価で後押しする暗くした場面写真を全面に敷く。ピンクの人名と白い本文を並べ、イラスト寄稿も挟む。
- 11フッター — 権利表記と配給を示す白地の中央に小さいロゴ、欧文セリフのクレジット、レーティング、配給ロゴを置く。
部品
- ブロブ写真フレーム
blob-photo黒線で縁取った不定形の写真。キャスト紹介と場面写真の帯に使う。 - 黒枠アンカーボタン
button-outline白地に細い黒枠のボタン。上段にピンクの小さなリード、下段に欧文セリフのラベルを置く。 - ピンクの涙型吹き出し
speech-dropファーストビューの写真に重ねる。縦書きの短い独白を斜めに入れる。 - 欧文セクション見出し
section-titleスラブセリフ太字の英単語 1 語を左揃えで置く。装飾はつけない。 - 人物名ブロック
person-block和名・欧文名・短い線+役名の 3 段で組む。 - 薄グレーのリストボックス
info-box関連作品の一覧を入れる。作品名は明朝太字、監督名は小さいグレー文字。 - 劇場一覧表
theater-table地域・劇場・電話・日付を並べ、横罫線だけで区切る小さな表。 - 暗地コメント
comment-itemピンクの人名に小さな肩書きを添え、白文字の本文を続ける。
守ること
- 写真はブロブ形と黒線で切り抜いて統一する。
- ピンクは 1 画面に 1〜2 か所までにする。
- 見出しは欧文スラブセリフと和文明朝を組み合わせる。
- 本文は行間を広くとり、白地でゆったり読ませる。
- 評判を集めるセクションだけ暗転させ、空気を切り替える。
避けること
- 角丸カードや影で装飾しない。
- ピンク以外の差し色を足さない。
- 写真を普通の角丸四角で並べない。
- 大きな塗りの CTA ボタンで煽らない。
- 本文を太字やカラーで強調しすぎない。
design.md
DESIGN.md — 白地×蛍光ピンクの不定形フレーム映画 LP(Indie Film Blob-Frame Editorial LP)
AI コーディングツール(Claude Code / Cursor / v0 など)に渡して「このトンマナで LP を作る」ための設計書です。 上の YAML(トークン)が正、本文はその使い方の説明です。 元 LP のロゴ・写真・コピー・商品名は含みません。生成する LP でも流用しないでください。 公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料で、元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。
Overview
- 業種: エンタメ・ゲーム・アプリ / 雰囲気: シンプル・ミニマル、クール・先進的、ポップ・元気、情報量多め・訴求型
- キーワード: 白地の雑誌風組版・蛍光ピンク一点差し・不定形ブロブ写真・スラブセリフ見出し・フィルム写真・暗転コメント欄
- 地の質感: フラットな白地。写真はフィルム粒子がある自然光のスナップ。終盤だけぼかした暗い場面写真を全面に敷く。
- 形: 写真は黒い 2px 線で縁取った有機的な曲線形。UI 部品は角丸の小さい四角か直線のみ。
- 温度感: やや冷たいモノトーンに、ピンクでポップな体温を少し加える。
Colors
| Token | HEX | 役割 | 面積の目安 | 値の出どころ |
|---|---|---|---|---|
background |
#FFFFFF |
ページ全体の地色 | 62% | 画素の実測 |
primary |
#F7A3E6 |
ロゴの塗り・吹き出し・強調のピンク | 2% | 推定 |
accent-1 |
#F07BD6 |
リード文と暗地上の人名のピンク文字 | 0% | 推定 |
text |
#000000 |
見出し・ロゴ・人名の黒 | 4% | 画素の実測 |
text-body |
#323332 |
本文グレー黒 | 8% | 画素の主要色に補正 |
text-muted |
#787778 |
監督名など補足・表の見出し | 1% | 画素の実測 |
line |
#141715 |
ブロブ写真の縁取り・ボタン枠 | 0% | 画素の主要色に補正 |
surface |
#F6F4F5 |
関連作品リストのボックス | 2% | 画素の実測 |
background-alt |
#E6E7E7 |
表の罫線・区切りの薄グレー | 0% | 画素の主要色に補正 |
dark-section |
#4A4543 |
コメント欄の暗い背景(場面写真を暗くしたもの) | 14% | 画素の実測 |
on-dark |
#F8F7F8 |
暗地上の本文白 | 3% | 画素の主要色に補正 |
- 地は白一色。色付きの面は関連リストの薄グレー箱とコメント欄の暗転だけにする。
- ピンクはロゴ・吹き出し・リード文・暗地上の人名だけに使う。本文には使わない。
- 見出しはほぼ黒、本文は濃いグレーにしてわずかに階層をつける。
- 写真の縁取りとボタン枠は同じ黒の線で揃える。
- コメント欄は暗い写真の上に黒の半透明を重ね、白文字とピンクの人名で組む。
- グラデーションや多色の装飾は使わない。
Typography
| Token | 用途 | 書体の分類 | 代替 Web フォント | ウェイト | サイズ(375px 幅) | 行間 | 字間 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
display |
タイトルロゴ風の欧文大見出し | 欧文セリフ | Playfair Display | 900 | 56px | 1 | -0.02em |
headline-lg |
実績を打ち出す大きな明朝見出し | 明朝 | Shippori Mincho | 600 | 34px | 1.3 | -0.02em |
headline-md |
STORY などのセクション欧文見出し | 欧文セリフ | Roboto Slab | 700 | 22px | 1.2 | 0.02em |
headline-sm |
リードのサブ見出しと人名 | 明朝 | Shippori Mincho | 700 | 17px | 1.4 | 0em |
body-md |
本文・プロフィール | ゴシック | Zen Kaku Gothic New | 400 | 12px | 2 | 0.04em |
accent |
欧文の人名・役名・作品年表 | 欧文セリフ | Roboto Slab | 700 | 12px | 1.5 | 0em |
body-lg |
縦書きキャッチと暗地上のコメント本文 | ゴシック | Zen Maru Gothic | 500 | 13px | 1.8 | 0.04em |
note |
注釈・クレジット・表 | ゴシック | Noto Sans JP | 400 | 9px | 1.6 | 0em |
- セクション見出しは英字のスラブセリフ 1 語で、左揃えにする。
- 大きな見出しは明朝で詰め気味に組み、改行を意図的に入れる。
- 人名は 3 段で組む。和文ゴシック太字、欧文スラブセリフ、細線+役名の順。
- 本文は小さめにし、行間を 2.0 前後と広くとって読ませる。
- ファーストビューのキャッチはルビ付きの縦書きにする。
- 見出しにはピンクを使わず、リード文 1 行だけピンクにする。
- 書体は画像からの推定で、フォント名は近い印象の Web フォントの提案。サイズは 375px 幅に換算した目安。
Layout
- カラム: SP は 1 カラム。PC は写真とテキストを左右交互に並べる 2 カラム。
- 本文ブロックの幅: 画面幅の約 94%
- 余白: セクション間 72px、基本単位 8px、カード内 16px(375px 幅換算)
- 左右の余白は約 11px と狭くし、本文を広く使う。
- キャスト 1 人分は写真→名前ブロック→本文の順に縦に積む。
- 人物の間は 48px ほど空ける。
- スタッフは写真なしで、名前ブロックと本文だけを続けて並べる。
- 場面写真のブロブは横に並べ、画面外へはみ出させる。
- 劇場情報は罫線だけのシンプルな表にする。
Elevation & Depth
- 影は使わない。完全にフラットにする。
- 奥行きは黒い線の縁取りと、写真の重なりで出す。
- コメント欄は背景写真をぼかし、暗くした上に文字を置く。
Shapes
- 角丸: 小 4px / 中 6px / 大 0px。ボタンは角丸の長方形。
- 写真の切り抜き: 黒い 2px 線で縁取った不定形のブロブ形。監督だけは四角形のままにする。
- セクション境界: 直線で切り替える。区切り線は使わず、余白で分ける。
- ブロブは写真ごとに形を変え、手描きの揺らぎを出す。
- ボタンは角丸 4〜6px の細い黒枠の長方形にする。
- 吹き出しは涙型のピンク面に黒線をつけ、文字を斜めに置く。
- 情報ボックスは角丸 6px の薄グレー面で、枠線はつけない。
Components
- ブロブ写真フレーム(
blob-photo): 黒線で縁取った不定形の写真。キャスト紹介と場面写真の帯に使う。 - 黒枠アンカーボタン(
button-outline): 白地に細い黒枠のボタン。上段にピンクの小さなリード、下段に欧文セリフのラベルを置く。 - ピンクの涙型吹き出し(
speech-drop): ファーストビューの写真に重ねる。縦書きの短い独白を斜めに入れる。 - 欧文セクション見出し(
section-title): スラブセリフ太字の英単語 1 語を左揃えで置く。装飾はつけない。 - 人物名ブロック(
person-block): 和名・欧文名・短い線+役名の 3 段で組む。 - 薄グレーのリストボックス(
info-box): 関連作品の一覧を入れる。作品名は明朝太字、監督名は小さいグレー文字。 - 劇場一覧表(
theater-table): 地域・劇場・電話・日付を並べ、横罫線だけで区切る小さな表。 - 暗地コメント(
comment-item): ピンクの人名に小さな肩書きを添え、白文字の本文を続ける。
Do's and Don'ts
Do - 写真はブロブ形と黒線で切り抜いて統一する。 - ピンクは 1 画面に 1〜2 か所までにする。 - 見出しは欧文スラブセリフと和文明朝を組み合わせる。 - 本文は行間を広くとり、白地でゆったり読ませる。 - 評判を集めるセクションだけ暗転させ、空気を切り替える。
Don't - 角丸カードや影で装飾しない。 - ピンク以外の差し色を足さない。 - 写真を普通の角丸四角で並べない。 - 大きな塗りの CTA ボタンで煽らない。 - 本文を太字やカラーで強調しすぎない。
Page Structure
LP 独自の章。上から順に、カッコ内が各セクションの役割。
- ファーストビュー(作品の世界観と公開日を伝える): 人物写真に欧文ロゴを重ねる。縦書きのキャッチとピンクの吹き出しを置き、下に受賞ロゴ・公開日・SNS アイコンを中央に並べる。
- 評判への導線(コメント欄へ誘導する): 黒枠のボタンを置く。上段にピンクのリード、下段に欧文ラベル。
- 実績・イントロダクション(話題性と作品の背景を伝える): 大きな明朝で実績を出し、明朝のサブ見出し 2 本と長めの本文を続ける。最後に小さな注釈を添える。
- 場面写真帯(雰囲気を視覚で見せる): ブロブ形の写真を 3 枚、横に重ねて画面外へはみ出させる。
- あらすじ(物語の導入を伝える): 欧文見出しと本文のみ。ルビを交える。
- 予告編(動画で興味を高める): 幅いっぱいに動画を埋め込む。
- キャスト(出演者を紹介する): ブロブ写真・人物名ブロック・経歴本文を繰り返す。
- 監督・スタッフ(作り手を紹介する): 監督は四角い写真とフィルモグラフィ、薄グレーのボックス。スタッフは文字だけで並べる。
- 上映劇場(観に行く場所を案内する): 欧文見出しの下に罫線だけの表を置く。
- 著名人コメント(第三者の評価で後押しする): 暗くした場面写真を全面に敷く。ピンクの人名と白い本文を並べ、イラスト寄稿も挟む。
- フッター(権利表記と配給を示す): 白地の中央に小さいロゴ、欧文セリフのクレジット、レーティング、配給ロゴを置く。
Imagery
- 自然光で撮ったフィルム調の人物写真を使う。少しくすんだ色で、粒子感を残す。
- 人物は顔のアップか不機嫌な表情の全身にし、作り込まない生っぽさを出す。
- ロゴはピンクのぷっくりした立体風の書体を、黒の極太セリフに重ねる。
- モノクロのペン画漫画を、評判欄のアクセントに使える。
- 背景のぼかし写真は暗く沈め、文字の可読性を優先する。
- 元 LP の写真・イラストは使わない。自社で撮影するか、上の条件で生成・素材を選ぶ。
Responsive Behavior
- PC はファーストビューで写真を左、ロゴと公開日を右に置く。縦書きのキャッチは写真の左端へ移す。
- PC のキャストは写真とテキストを左右交互に配置する。
- PC のスタッフは 2 カラムのグリッドにする。
- PC の本文の幅は約 65% に絞って中央に寄せる。
- コメント欄は PC でも全幅を暗転させ、1 カラムで組む。
Agent Prompt Guide
この DESIGN.md に従って、[商品名] の LP を HTML/CSS で作ってください。
- 対象: [ターゲット]、目的: [EC 購入 / 資料請求 など]
- セクション構成は Page Structure の順に、内容は [自社の情報] に置き換える
- 色・書体・角丸・余白は YAML のトークンだけを使う(CSS 変数に展開してよい)
- 写真はプレースホルダーにし、元 LP のロゴ・写真・コピーは使わない
- まず SP(375px)で組み、Responsive Behavior に沿って PC に広げる
Claude Code で使う場合は、プロジェクト直下に置き、CLAUDE.md に @DESIGN.md と 1 行書くと起動時に読み込まれる。
---
version: alpha
name: Indie Film Blob-Frame Editorial LP
description: 白地にほぼ黒の文字を組んだ、雑誌のような映画公開 LP。差し色は蛍光ピンク 1 色に絞る。写真は手描き風の黒い線で囲んだ不定形(ブロブ形)に切り抜き、インディー映画らしいクセと軽さを出す。見出しは太いスラブセリフと明朝で組む。コメント欄だけは暗い場面写真の上に白文字を置き、トーンを切り替える。
colors:
background: '#FFFFFF'
primary: '#F7A3E6'
accent-1: '#F07BD6'
text: '#000000'
text-body: '#323332'
text-muted: '#787778'
line: '#141715'
surface: '#F6F4F5'
background-alt: '#E6E7E7'
dark-section: '#4A4543'
on-dark: '#F8F7F8'
typography:
display:
fontFamily: Playfair Display
fontSize: 56px
fontWeight: 900
lineHeight: 1.0
letterSpacing: -0.02em
headline-lg:
fontFamily: Shippori Mincho
fontSize: 34px
fontWeight: 600
lineHeight: 1.3
letterSpacing: -0.02em
headline-md:
fontFamily: Roboto Slab
fontSize: 22px
fontWeight: 700
lineHeight: 1.2
letterSpacing: 0.02em
headline-sm:
fontFamily: Shippori Mincho
fontSize: 17px
fontWeight: 700
lineHeight: 1.4
body-md:
fontFamily: Zen Kaku Gothic New
fontSize: 12px
fontWeight: 400
lineHeight: 2.0
letterSpacing: 0.04em
accent:
fontFamily: Roboto Slab
fontSize: 12px
fontWeight: 700
lineHeight: 1.5
body-lg:
fontFamily: Zen Maru Gothic
fontSize: 13px
fontWeight: 500
lineHeight: 1.8
letterSpacing: 0.04em
note:
fontFamily: Noto Sans JP
fontSize: 9px
fontWeight: 400
lineHeight: 1.6
rounded:
sm: 4px
md: 6px
lg: 0px
full: 999px
spacing:
unit: 8px
card: 16px
section: 72px
components:
page:
backgroundColor: '{colors.background}'
textColor: '{colors.text-body}'
typography: '{typography.body-md}'
heading:
textColor: '{colors.text}'
typography: '{typography.headline-lg}'
blob-photo:
height: 240px
button-outline:
backgroundColor: '{colors.background}'
textColor: '{colors.text}'
rounded: '{rounded.sm}'
height: 66px
speech-drop:
backgroundColor: '{colors.primary}'
textColor: '{colors.text}'
typography: '{typography.body-lg}'
rounded: '{rounded.full}'
height: 160px
section-title:
textColor: '{colors.text}'
typography: '{typography.headline-md}'
height: 32px
person-block:
textColor: '{colors.text}'
typography: '{typography.headline-sm}'
height: 80px
info-box:
backgroundColor: '{colors.surface}'
textColor: '{colors.text}'
typography: '{typography.body-md}'
rounded: '{rounded.md}'
height: 370px
theater-table:
backgroundColor: '{colors.background}'
textColor: '{colors.text-body}'
typography: '{typography.note}'
height: 80px
comment-item:
backgroundColor: '{colors.dark-section}'
textColor: '{colors.on-dark}'
typography: '{typography.body-lg}'
height: 160px
---
# DESIGN.md — 白地×蛍光ピンクの不定形フレーム映画 LP(Indie Film Blob-Frame Editorial LP)
AI コーディングツール(Claude Code / Cursor / v0 など)に渡して「このトンマナで LP を作る」ための設計書です。
上の YAML(トークン)が正、本文はその使い方の説明です。
**元 LP のロゴ・写真・コピー・商品名は含みません。生成する LP でも流用しないでください。**
公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料で、元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。
## Overview
- **業種**: エンタメ・ゲーム・アプリ / **雰囲気**: シンプル・ミニマル、クール・先進的、ポップ・元気、情報量多め・訴求型
- **キーワード**: 白地の雑誌風組版・蛍光ピンク一点差し・不定形ブロブ写真・スラブセリフ見出し・フィルム写真・暗転コメント欄
- **地の質感**: フラットな白地。写真はフィルム粒子がある自然光のスナップ。終盤だけぼかした暗い場面写真を全面に敷く。
- **形**: 写真は黒い 2px 線で縁取った有機的な曲線形。UI 部品は角丸の小さい四角か直線のみ。
- **温度感**: やや冷たいモノトーンに、ピンクでポップな体温を少し加える。
## Colors
| Token | HEX | 役割 | 面積の目安 | 値の出どころ |
|---|---|---|---|---|
| `background` | `#FFFFFF` | ページ全体の地色 | 62% | 画素の実測 |
| `primary` | `#F7A3E6` | ロゴの塗り・吹き出し・強調のピンク | 2% | 推定 |
| `accent-1` | `#F07BD6` | リード文と暗地上の人名のピンク文字 | 0% | 推定 |
| `text` | `#000000` | 見出し・ロゴ・人名の黒 | 4% | 画素の実測 |
| `text-body` | `#323332` | 本文グレー黒 | 8% | 画素の主要色に補正 |
| `text-muted` | `#787778` | 監督名など補足・表の見出し | 1% | 画素の実測 |
| `line` | `#141715` | ブロブ写真の縁取り・ボタン枠 | 0% | 画素の主要色に補正 |
| `surface` | `#F6F4F5` | 関連作品リストのボックス | 2% | 画素の実測 |
| `background-alt` | `#E6E7E7` | 表の罫線・区切りの薄グレー | 0% | 画素の主要色に補正 |
| `dark-section` | `#4A4543` | コメント欄の暗い背景(場面写真を暗くしたもの) | 14% | 画素の実測 |
| `on-dark` | `#F8F7F8` | 暗地上の本文白 | 3% | 画素の主要色に補正 |
- 地は白一色。色付きの面は関連リストの薄グレー箱とコメント欄の暗転だけにする。
- ピンクはロゴ・吹き出し・リード文・暗地上の人名だけに使う。本文には使わない。
- 見出しはほぼ黒、本文は濃いグレーにしてわずかに階層をつける。
- 写真の縁取りとボタン枠は同じ黒の線で揃える。
- コメント欄は暗い写真の上に黒の半透明を重ね、白文字とピンクの人名で組む。
- グラデーションや多色の装飾は使わない。
## Typography
| Token | 用途 | 書体の分類 | 代替 Web フォント | ウェイト | サイズ(375px 幅) | 行間 | 字間 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| `display` | タイトルロゴ風の欧文大見出し | 欧文セリフ | Playfair Display | 900 | 56px | 1 | -0.02em |
| `headline-lg` | 実績を打ち出す大きな明朝見出し | 明朝 | Shippori Mincho | 600 | 34px | 1.3 | -0.02em |
| `headline-md` | STORY などのセクション欧文見出し | 欧文セリフ | Roboto Slab | 700 | 22px | 1.2 | 0.02em |
| `headline-sm` | リードのサブ見出しと人名 | 明朝 | Shippori Mincho | 700 | 17px | 1.4 | 0em |
| `body-md` | 本文・プロフィール | ゴシック | Zen Kaku Gothic New | 400 | 12px | 2 | 0.04em |
| `accent` | 欧文の人名・役名・作品年表 | 欧文セリフ | Roboto Slab | 700 | 12px | 1.5 | 0em |
| `body-lg` | 縦書きキャッチと暗地上のコメント本文 | ゴシック | Zen Maru Gothic | 500 | 13px | 1.8 | 0.04em |
| `note` | 注釈・クレジット・表 | ゴシック | Noto Sans JP | 400 | 9px | 1.6 | 0em |
- セクション見出しは英字のスラブセリフ 1 語で、左揃えにする。
- 大きな見出しは明朝で詰め気味に組み、改行を意図的に入れる。
- 人名は 3 段で組む。和文ゴシック太字、欧文スラブセリフ、細線+役名の順。
- 本文は小さめにし、行間を 2.0 前後と広くとって読ませる。
- ファーストビューのキャッチはルビ付きの縦書きにする。
- 見出しにはピンクを使わず、リード文 1 行だけピンクにする。
- 書体は画像からの推定で、フォント名は近い印象の Web フォントの提案。サイズは 375px 幅に換算した目安。
## Layout
- **カラム**: SP は 1 カラム。PC は写真とテキストを左右交互に並べる 2 カラム。
- **本文ブロックの幅**: 画面幅の約 94%
- **余白**: セクション間 72px、基本単位 8px、カード内 16px(375px 幅換算)
- 左右の余白は約 11px と狭くし、本文を広く使う。
- キャスト 1 人分は写真→名前ブロック→本文の順に縦に積む。
- 人物の間は 48px ほど空ける。
- スタッフは写真なしで、名前ブロックと本文だけを続けて並べる。
- 場面写真のブロブは横に並べ、画面外へはみ出させる。
- 劇場情報は罫線だけのシンプルな表にする。
## Elevation & Depth
- 影は使わない。完全にフラットにする。
- 奥行きは黒い線の縁取りと、写真の重なりで出す。
- コメント欄は背景写真をぼかし、暗くした上に文字を置く。
## Shapes
- **角丸**: 小 4px / 中 6px / 大 0px。ボタンは角丸の長方形。
- **写真の切り抜き**: 黒い 2px 線で縁取った不定形のブロブ形。監督だけは四角形のままにする。
- **セクション境界**: 直線で切り替える。区切り線は使わず、余白で分ける。
- ブロブは写真ごとに形を変え、手描きの揺らぎを出す。
- ボタンは角丸 4〜6px の細い黒枠の長方形にする。
- 吹き出しは涙型のピンク面に黒線をつけ、文字を斜めに置く。
- 情報ボックスは角丸 6px の薄グレー面で、枠線はつけない。
## Components
- **ブロブ写真フレーム**(`blob-photo`): 黒線で縁取った不定形の写真。キャスト紹介と場面写真の帯に使う。
- **黒枠アンカーボタン**(`button-outline`): 白地に細い黒枠のボタン。上段にピンクの小さなリード、下段に欧文セリフのラベルを置く。
- **ピンクの涙型吹き出し**(`speech-drop`): ファーストビューの写真に重ねる。縦書きの短い独白を斜めに入れる。
- **欧文セクション見出し**(`section-title`): スラブセリフ太字の英単語 1 語を左揃えで置く。装飾はつけない。
- **人物名ブロック**(`person-block`): 和名・欧文名・短い線+役名の 3 段で組む。
- **薄グレーのリストボックス**(`info-box`): 関連作品の一覧を入れる。作品名は明朝太字、監督名は小さいグレー文字。
- **劇場一覧表**(`theater-table`): 地域・劇場・電話・日付を並べ、横罫線だけで区切る小さな表。
- **暗地コメント**(`comment-item`): ピンクの人名に小さな肩書きを添え、白文字の本文を続ける。
## Do's and Don'ts
**Do**
- 写真はブロブ形と黒線で切り抜いて統一する。
- ピンクは 1 画面に 1〜2 か所までにする。
- 見出しは欧文スラブセリフと和文明朝を組み合わせる。
- 本文は行間を広くとり、白地でゆったり読ませる。
- 評判を集めるセクションだけ暗転させ、空気を切り替える。
**Don't**
- 角丸カードや影で装飾しない。
- ピンク以外の差し色を足さない。
- 写真を普通の角丸四角で並べない。
- 大きな塗りの CTA ボタンで煽らない。
- 本文を太字やカラーで強調しすぎない。
## Page Structure
LP 独自の章。上から順に、カッコ内が各セクションの役割。
1. **ファーストビュー**(作品の世界観と公開日を伝える): 人物写真に欧文ロゴを重ねる。縦書きのキャッチとピンクの吹き出しを置き、下に受賞ロゴ・公開日・SNS アイコンを中央に並べる。
2. **評判への導線**(コメント欄へ誘導する): 黒枠のボタンを置く。上段にピンクのリード、下段に欧文ラベル。
3. **実績・イントロダクション**(話題性と作品の背景を伝える): 大きな明朝で実績を出し、明朝のサブ見出し 2 本と長めの本文を続ける。最後に小さな注釈を添える。
4. **場面写真帯**(雰囲気を視覚で見せる): ブロブ形の写真を 3 枚、横に重ねて画面外へはみ出させる。
5. **あらすじ**(物語の導入を伝える): 欧文見出しと本文のみ。ルビを交える。
6. **予告編**(動画で興味を高める): 幅いっぱいに動画を埋め込む。
7. **キャスト**(出演者を紹介する): ブロブ写真・人物名ブロック・経歴本文を繰り返す。
8. **監督・スタッフ**(作り手を紹介する): 監督は四角い写真とフィルモグラフィ、薄グレーのボックス。スタッフは文字だけで並べる。
9. **上映劇場**(観に行く場所を案内する): 欧文見出しの下に罫線だけの表を置く。
10. **著名人コメント**(第三者の評価で後押しする): 暗くした場面写真を全面に敷く。ピンクの人名と白い本文を並べ、イラスト寄稿も挟む。
11. **フッター**(権利表記と配給を示す): 白地の中央に小さいロゴ、欧文セリフのクレジット、レーティング、配給ロゴを置く。
## Imagery
- 自然光で撮ったフィルム調の人物写真を使う。少しくすんだ色で、粒子感を残す。
- 人物は顔のアップか不機嫌な表情の全身にし、作り込まない生っぽさを出す。
- ロゴはピンクのぷっくりした立体風の書体を、黒の極太セリフに重ねる。
- モノクロのペン画漫画を、評判欄のアクセントに使える。
- 背景のぼかし写真は暗く沈め、文字の可読性を優先する。
- 元 LP の写真・イラストは使わない。自社で撮影するか、上の条件で生成・素材を選ぶ。
## Responsive Behavior
- PC はファーストビューで写真を左、ロゴと公開日を右に置く。縦書きのキャッチは写真の左端へ移す。
- PC のキャストは写真とテキストを左右交互に配置する。
- PC のスタッフは 2 カラムのグリッドにする。
- PC の本文の幅は約 65% に絞って中央に寄せる。
- コメント欄は PC でも全幅を暗転させ、1 カラムで組む。
## Agent Prompt Guide
```text
この DESIGN.md に従って、[商品名] の LP を HTML/CSS で作ってください。
- 対象: [ターゲット]、目的: [EC 購入 / 資料請求 など]
- セクション構成は Page Structure の順に、内容は [自社の情報] に置き換える
- 色・書体・角丸・余白は YAML のトークンだけを使う(CSS 変数に展開してよい)
- 写真はプレースホルダーにし、元 LP のロゴ・写真・コピーは使わない
- まず SP(375px)で組み、Responsive Behavior に沿って PC に広げる
```
Claude Code で使う場合は、プロジェクト直下に置き、CLAUDE.md に `@DESIGN.md` と 1 行書くと起動時に読み込まれる。
## Provenance
- **ID**: `xd-9dc7f000`(元 LP の URL から採番)
- **元 LP**: https://sundae-films.com/shiva-baby/
- **解析に使った画像**: SP(スマホ版) + PC(Responsive Behavior の参照)
- **確度**: 色 高(5/11 色を画素から実測)、書体 中、余白 中
- **生成**: 2026-10-24、claude-opus-5-5、書式 xecin-lp-design-md 0.3(DESIGN.md 仕様 alpha 準拠)
- **掲載の削除**: 元 LP の権利者(運営企業・制作会社)の方は、掲載削除を希望される場合、削除依頼ページ(https://designmark.jp/takedown/)からご連絡ください。
実装用のコード(Tailwind CSS・CSS 変数・デザイントークン)
この design.md のトークンを、Google の公式ツール(@google/design.md 0.4.0 の export)と同じ方法で変換しました。そのまま貼り付けて使えます。
CSS の @import "tailwindcss"; の後ろに貼ると、bg-primary・font-display・text-headline-lg などのクラスで使えます。
@theme {
--color-background: #ffffff;
--color-primary: #f7a3e6;
--color-accent-1: #f07bd6;
--color-text: #000000;
--color-text-body: #323332;
--color-text-muted: #787778;
--color-line: #141715;
--color-surface: #f6f4f5;
--color-background-alt: #e6e7e7;
--color-dark-section: #4a4543;
--color-on-dark: #f8f7f8;
--font-display: "Playfair Display";
--font-headline-lg: "Shippori Mincho";
--font-headline-md: "Roboto Slab";
--font-headline-sm: "Shippori Mincho";
--font-body-md: "Zen Kaku Gothic New";
--font-accent: "Roboto Slab";
--font-body-lg: "Zen Maru Gothic";
--font-note: "Noto Sans JP";
--text-display: 56px;
--text-headline-lg: 34px;
--text-headline-md: 22px;
--text-headline-sm: 17px;
--text-body-md: 12px;
--text-accent: 12px;
--text-body-lg: 13px;
--text-note: 9px;
--tracking-display: -0.02em;
--tracking-headline-lg: -0.02em;
--tracking-headline-md: 0.02em;
--tracking-body-md: 0.04em;
--tracking-body-lg: 0.04em;
--font-weight-display: 900;
--font-weight-headline-lg: 600;
--font-weight-headline-md: 700;
--font-weight-headline-sm: 700;
--font-weight-body-md: 400;
--font-weight-accent: 700;
--font-weight-body-lg: 500;
--font-weight-note: 400;
--radius-sm: 4px;
--radius-md: 6px;
--radius-lg: 0px;
--radius-full: 999px;
--spacing-unit: 8px;
--spacing-card: 16px;
--spacing-section: 72px;
}
色・余白・角丸の CSS 変数です(書体は Tailwind CSS の版に入っています)。
:root {
--color-background: #ffffff;
--color-primary: #f7a3e6;
--color-accent-1: #f07bd6;
--color-text: #000000;
--color-text-body: #323332;
--color-text-muted: #787778;
--color-line: #141715;
--color-surface: #f6f4f5;
--color-background-alt: #e6e7e7;
--color-dark-section: #4a4543;
--color-on-dark: #f8f7f8;
--spacing-unit: 8px;
--spacing-card: 16px;
--spacing-section: 72px;
--rounded-sm: 4px;
--rounded-md: 6px;
--rounded-lg: 0px;
--rounded-full: 999px;
}
W3C のデザイントークンの形式(Design Tokens Format Module 2025.10)の JSON です。Figma のプラグインや Style Dictionary などで読み込めます。
出典と注意
- 元の LP: https://sundae-films.com/shiva-baby/(公開状況により表示できない場合があります)
- この design.md は、公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料です。元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。
- design.md には元 LP のロゴ・写真・イラスト・文章・商品名を含みません。生成する LP でも使わず、自社の素材に置き換えてください。
- ページ上部の画像は、出典として元 LP のファーストビューを縮小したものです。画像の権利は元 LP の権利者にあります。
- 色は画像の画素から実測した値、書体・サイズ・余白は画像からの推定です。
- 元 LP の権利者の方は、掲載削除を希望される場合、掲載の削除依頼からご連絡ください。受付から 24 時間以内に、画像を含めて非公開にします。