ティール×辛子の市松柄お笑いライブLP

Retro Checker Teal & Mustard Live Tour LP

生成り地に、ティールと辛子色の2色で組んだお笑いライブツアーの告知LP。市松柄の背景に黒い太枠とずらし影のカードを載せ、レトロなボードゲーム風に仕上げている。日程、チケット、販売スケジュールを情報量多めに整理する作り。

エンタメ・ゲーム・アプリレトロポップ・元気情報量多め・訴求型SPPC

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Claude Code なら、プロジェクト直下に置いて CLAUDE.md に @DESIGN.md と書くだけで読み込まれます(ツール別の使い方)。

COLORS

配色

TYPOGRAPHY

書体

display英字のセクション見出し欧文セリフ / Libre Baskerville 700 / 40px / 行間 1.1
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-lgリード見出し(ティール)ゴシック / Noto Sans JP 800 / 22px / 行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-md日付と曜日・小見出し欧文セリフ / Libre Baskerville 400 / 18px / 行間 1.3
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-sm会場名・券種名・ステージ名ゴシック / Noto Sans JP 700 / 14px / 行間 1.5
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
body-md本文・開場時刻ゴシック / Noto Sans JP 500 / 12px / 行間 1.7
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
note住所・注意事項ゴシック / Noto Sans JP 400 / 10px / 行間 1.7
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
accentSTAGE番号などの欧文ラベル欧文セリフ / Libre Baskerville 700 / 10px / 行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
label-buttonボタンの文字ゴシック / Noto Sans JP 700 / 10px / 行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
PAGE STRUCTURE

セクション構成

  1. ヘッダーナビと購入導線を常に見せる濃色の帯にロゴ、英字ナビ、辛子色のボタンを並べる
  2. ファーストビュー公演の世界観を伝えるクリーム地に人物写真と、ボードゲームの駒を表すコインを散らし、左にロゴを置く
  3. イントロ公演の概要と導線ティールの見出しと中央揃えの本文を置き、色違いのボタンを2つ並べる
  4. スケジュール全公演の日程と会場市松柄の背景に枠付き見出しを置き、2列の日程カードを並べる
  5. チケット料金券種と価格を示す生成り地に色付きの券種名と大きな価格を置き、灰色の注釈を添える
  6. 販売スケジュール先行受付の流れを示す縦タイムラインに STAGE ごとのカードを並べ、ボタンを横に複数置く
  7. 注意事項・問い合わせ規約と連絡先小さな文字の箇条書きを、区切り線で分ける
  8. グッズ近日公開を予告するティール全面の上に見出しを置き、淡色のセリフ体で予告の一文を入れる
  9. ファンクラブ訴求会員登録の誘導宇宙風の濃紺写真の上に白カードを重ね、月額・年額の価格と辛子色の CTA を置く
COMPONENTS

部品

DO

守ること

  • ティールと辛子色を交互に使う
  • カードとボタンには必ず黒枠とずらし影を付ける
  • 日程まわりの背景は市松柄にする
  • 英字見出しはセリフ体で大きく組む
DON'T

避けること

  • ぼかしのドロップシャドウを使わない
  • ピンクや紫など第三の強い色を足さない
  • グラデーションの背景を多用しない
  • カードを大きな角丸にしない
DESIGN.MD

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DESIGN.md — ティール×辛子の市松柄お笑いライブLP(Retro Checker Teal & Mustard Live Tour LP)

AI コーディングツール(Claude Code / Cursor / v0 など)に渡して「このトンマナで LP を作る」ための設計書です。 上の YAML(トークン)が正、本文はその使い方の説明です。 元 LP のロゴ・写真・コピー・商品名は含みません。生成する LP でも流用しないでください。 公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料で、元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。

Overview

  • 業種: エンタメ・ゲーム・アプリ / 雰囲気: レトロ、ポップ・元気、情報量多め・訴求型
  • キーワード: 市松柄・黒太枠・ずらし影・ティール×辛子・セリフ見出し・タイムライン
  • 地の質感: フラットなベタ塗り。黒の太線と、ずらしたベタ影でシルク印刷のような手触りを出す
  • 形: 角が直角のカードと、角丸小さめのボタン。どちらも黒の2px枠と右下のずらし影を付ける
  • 温度感: 生成りとクリーム色で温かい。ティールで爽やかさを足す

Colors

Token HEX 役割 面積の目安 値の出どころ
primary #00A59F ブランドのティール(見出し・主ボタン・県名バッジ) 8% 画素の主要色に補正
secondary #E3A11A 辛子色(もう一方のボタン・バッジ) 4% 推定
cta #E8A818 ヘッダーの購入ボタンと登録ボタン 1% 推定
on-cta #1A1A1A CTAボタン上の文字 0% 推定
background #FFFEF7 ページの生成り地 30% 画素の主要色に補正
surface #FCFCF5 カードの白面 20% 画素の実測
tint-1 #FAE8B9 市松柄のクリーム 7% 画素の主要色に補正
tint-2 #A8CBBA 市松柄のセージグリーン 6% 画素の主要色に補正
text #121B2A 見出し・枠線・影の墨黒 3% 画素の主要色に補正
dark-section #2A2E2C ヘッダーとフッターの濃色 3% 推定
accent-1 #D98E00 会場名など辛子系の文字 0% 推定
accent-2 #E02020 重要注意の赤文字 0% 推定
text-muted #555555 注釈・住所の灰文字 1% 推定
line #E1E0CE カード内の区切り線 0% 画素の主要色に補正
  • 地は生成りにし、日程セクションだけクリームとセージの市松柄にする
  • ティールと辛子色をカードごとに交互に割り当て、リズムを作る
  • 枠線と影はすべて墨黒で統一する
  • グッズのような区切りセクションはティールの全面ベタにする
  • 赤は重要な注意文だけに使う

Typography

Token 用途 書体の分類 代替 Web フォント ウェイト サイズ(375px 幅) 行間 字間
display 英字のセクション見出し 欧文セリフ Libre Baskerville 700 40px 1.1 0.0em
headline-lg リード見出し(ティール) ゴシック Noto Sans JP 800 22px 1.4 0.02em
headline-md 日付と曜日・小見出し 欧文セリフ Libre Baskerville 400 18px 1.3 0.0em
headline-sm 会場名・券種名・ステージ名 ゴシック Noto Sans JP 700 14px 1.5 0.02em
body-md 本文・開場時刻 ゴシック Noto Sans JP 500 12px 1.7 0.02em
note 住所・注意事項 ゴシック Noto Sans JP 400 10px 1.7 0.02em
accent STAGE番号などの欧文ラベル 欧文セリフ Libre Baskerville 700 10px 1.4 0.1em
label-button ボタンの文字 ゴシック Noto Sans JP 700 10px 1.4 0.05em
  • セクション見出しは大きな英字セリフにし、下に小さな和文サブを添える
  • 見出しの左右に線画アイコンを対で置き、左をティール、右を辛子色にする
  • 日付は数字を大きく、曜日を小さい大文字にする
  • 本文は太めのゴシックで、小さくても潰れないようにする
  • 書体は画像からの推定で、フォント名は近い印象の Web フォントの提案。サイズは 375px 幅に換算した目安。

Layout

  • カラム: SP は 1 カラム。日程カードは 2 列グリッド
  • 本文ブロックの幅: 画面幅の約 92%
  • 余白: セクション間 64px、基本単位 8px、カード内 12px(375px 幅換算)
  • カード同士は 12〜16px 空ける
  • 販売スケジュールは左に縦線と丸ノードを置くタイムライン型にする
  • カード内は日付→区切り線→バッジ→会場→詳細→ボタンの順に並べる
  • ボタンはカードの最下部に全幅で置く

Elevation & Depth

  • ぼかし影は使わず、墨黒のベタ影を右下へ 4〜6px ずらす
  • カードとボタンには黒 2px の枠線を付ける
  • 見出しの枠も同じ太枠+ずらし影にする

Shapes

  • 角丸: 小 3px / 中 8px / 大 10px。ボタンは角丸の長方形。
  • 写真の切り抜き: 人物写真は角版、または背景を抜いた切り抜き
  • セクション境界: 直線で切り替え、境界に黒の細線を入れる
  • カードは角丸なしの直角
  • ボタンは角丸 8px で、枠とずらし影を付ける
  • 県名や期間のバッジは角丸 3〜10px の小さいベタ

Components

  • 固定ヘッダー(header-bar): 濃色の帯に英字ナビを並べ、右端に辛子色のピル型購入ボタンを置く
  • 枠付きセクション見出し(section-title-box): 白い箱に黒の太枠とずらし影を付け、大きな英字セリフと左右のアイコンを入れる
  • 公演日程カード(schedule-card): 白カードに日付、県名バッジ、会場名リンク、時刻、主催、ボタンを入れる。色は交互に変える
  • ティールボタン(button-primary): 白い太字の文字に黒枠とずらし影を付け、外部リンクのアイコンを添える
  • 辛子色ボタン(button-secondary): 墨黒の文字を載せた辛子色のボタン。形はティールボタンと同じ
  • 県名・期間バッジ(pref-badge): 小さな角丸のベタ地に白字で、ラベルを短く入れる
  • タイムライン丸ノード(timeline-node): 縦の黒線上に、黒枠付きの色丸を置く。各ステージのカードがここに連なる
  • 券種と価格(price-list): 色付きの券種名の下に、価格を大きく太字で置く

Do's and Don'ts

Do - ティールと辛子色を交互に使う - カードとボタンには必ず黒枠とずらし影を付ける - 日程まわりの背景は市松柄にする - 英字見出しはセリフ体で大きく組む

Don't - ぼかしのドロップシャドウを使わない - ピンクや紫など第三の強い色を足さない - グラデーションの背景を多用しない - カードを大きな角丸にしない

Page Structure

LP 独自の章。上から順に、カッコ内が各セクションの役割。

  1. ヘッダー(ナビと購入導線を常に見せる): 濃色の帯にロゴ、英字ナビ、辛子色のボタンを並べる
  2. ファーストビュー(公演の世界観を伝える): クリーム地に人物写真と、ボードゲームの駒を表すコインを散らし、左にロゴを置く
  3. イントロ(公演の概要と導線): ティールの見出しと中央揃えの本文を置き、色違いのボタンを2つ並べる
  4. スケジュール(全公演の日程と会場): 市松柄の背景に枠付き見出しを置き、2列の日程カードを並べる
  5. チケット料金(券種と価格を示す): 生成り地に色付きの券種名と大きな価格を置き、灰色の注釈を添える
  6. 販売スケジュール(先行受付の流れを示す): 縦タイムラインに STAGE ごとのカードを並べ、ボタンを横に複数置く
  7. 注意事項・問い合わせ(規約と連絡先): 小さな文字の箇条書きを、区切り線で分ける
  8. グッズ(近日公開を予告する): ティール全面の上に見出しを置き、淡色のセリフ体で予告の一文を入れる
  9. ファンクラブ訴求(会員登録の誘導): 宇宙風の濃紺写真の上に白カードを重ね、月額・年額の価格と辛子色の CTA を置く

Imagery

  • 人物は明るいクリーム背景で、動きのある全身ポーズを撮る
  • 盤やコインなどの立体小物をティールとクリームで揃えて散らす
  • アイコンは線画で、ピンやチケットなどの形にする
  • 訴求セクションは濃紺の宇宙風背景の写真にする
  • 元 LP の写真・イラストは使わない。自社で撮影するか、上の条件で生成・素材を選ぶ。

Responsive Behavior

  • PC では日程カードを 3 列にする
  • PC はコンテンツ幅を約 900px で中央に寄せ、左右は市松柄を見せる
  • タイムラインとカード構造は SP・PC で共通にする
  • ファンクラブ訴求は PC で写真の横にカードを並べる

Agent Prompt Guide

この DESIGN.md に従って、[商品名] の LP を HTML/CSS で作ってください。
- 対象: [ターゲット]、目的: [EC 購入 / 資料請求 など]
- セクション構成は Page Structure の順に、内容は [自社の情報] に置き換える
- 色・書体・角丸・余白は YAML のトークンだけを使う(CSS 変数に展開してよい)
- 写真はプレースホルダーにし、元 LP のロゴ・写真・コピーは使わない
- まず SP(375px)で組み、Responsive Behavior に沿って PC に広げる

Claude Code で使う場合は、プロジェクト直下に置き、CLAUDE.md に @DESIGN.md と 1 行書くと起動時に読み込まれる。

SOURCE

出典と注意

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