黒×蛍光イエローのサイバー展覧会 LP

Cyberpunk Black and Neon Yellow Exhibition LP

漆黒の地に、グリッチ風モザイクと漫画線画を暗く敷いたサイバーパンク調の展覧会 LP。蛍光イエローは差し色として、カードや番号ラインにだけ使う。見出しはドット風の欧文セリフ体、本文は白いゴシック体。細い線枠に角の欠けたボタンを組み合わせ、近未来の端末 UI のような印象にまとめている。

エンタメ・ゲーム・アプリクール・先進的ラグジュアリー・ダーク力強い・インパクトSPPC

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COLORS

配色

TYPOGRAPHY

書体

displayセクションの英字大見出し(ドット・タイプライター風)欧文セリフ / DotGothic16 400 / 34px / 行間 1.25
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-md日本語の小見出し・人物名明朝 / Shippori Mincho 600 / 18px / 行間 1.5
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-sm英字見出しの下に添える和文ラベルゴシック / Noto Sans JP 500 / 10px / 行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
body-lg概要などのリード本文ゴシック / Noto Sans JP 400 / 14px / 行間 1.9
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
body-md説明文・カード内本文ゴシック / Noto Sans JP 400 / 12px / 行間 1.9
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
note注釈・会期情報の補足ゴシック / Noto Sans JP 700 / 10px / 行間 1.7
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
label-button線枠ボタンの英字ラベル欧文サンセリフ / Manrope 400 / 12px / 行間 1.0
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
accent縦書きのセクション番号欧文サンセリフ / Manrope 400 / 9px / 行間 1.0
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
PAGE STRUCTURE

セクション構成

  1. ファーストビュー世界観を一瞬で伝え、会期と会場を示す黒い帯にロゴを置く。その下に寒色青のフル幅キービジュアルを置き、黄色の小さな文字で会期を添える
  2. メニュー・開催概要展覧会の趣旨を説明するピル型のメニューボタンの下に、英字ドット見出しを置く。その下は白文字の長い本文
  3. SNS導線最新情報への誘導中央に案内文を置き、線枠ボタンを 2 つ縦に並べる
  4. 告知バナー帯ビジュアルで印象を強める黄色のポスターとグリッチ画像を交互に並べ、フル幅で横に流す
  5. 作品紹介題材の背景を説明する英字の大見出しを 4 行で組み、明朝の小見出し、本文、線枠ボタンを続ける。下にシリーズロゴを横に並べる
  6. メッセージ作り手の声で権威づけるモノクロ人物写真に再生アイコンを重ねる。黄色カードを写真に重ねて本文を入れ、続きボタンを添える
  7. アクセス会場の場所を示す英字見出しを置き、会場名と住所を左揃えのラベル・値の組で並べる
  8. 開催情報まとめ会期・時間・主催を整理して示すロゴを中央に置き、項目名と値を中央揃えで縦に積む
  9. フッター問い合わせ先と権利表記施設ロゴを中央に置き、連絡先と小さな著作権表記を並べる
COMPONENTS

部品

DO

守ること

  • 黒地を基本にし、黄色は小さな面か線で鋭く効かせる
  • 背景には、線画やピクセルのグリッチを低い明度で重ねる
  • 英字見出しはドット・タイプライター調で大きく置く
  • ボタンは細線枠にして、端末 UI 風の切り欠きをつける
  • 写真はモノクロか青系に寄せて、冷たく統一する
DON'T

避けること

  • 角丸のカードや柔らかいドロップシャドウを使わない
  • 明るい白地のセクションを挟まない
  • 暖色やパステルカラーを入れない
  • 黄色の面を広く使いすぎない
  • 丸ゴシックや手書き系の書体を使わない
DESIGN.MD

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DESIGN.md — 黒×蛍光イエローのサイバー展覧会 LP(Cyberpunk Black and Neon Yellow Exhibition LP)

AI コーディングツール(Claude Code / Cursor / v0 など)に渡して「このトンマナで LP を作る」ための設計書です。 上の YAML(トークン)が正、本文はその使い方の説明です。 元 LP のロゴ・写真・コピー・商品名は含みません。生成する LP でも流用しないでください。 公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料で、元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。

Overview

  • 業種: エンタメ・ゲーム・アプリ / 雰囲気: クール・先進的、ラグジュアリー・ダーク、力強い・インパクト
  • キーワード: サイバーパンク・グリッチ・漆黒・蛍光イエロー・端末UI・展覧会
  • 地の質感: 黒地に、モノクロ漫画の線画とピクセル状のモザイクを 10〜20% の明るさで重ねたノイズ質感
  • 形: 直角が基本。細い線枠と、角を切り欠いたフレーム。黄色いカードは段ずらしの重ね影
  • 温度感: 冷たく無機質。黄色の差し色だけが熱を持つ

Colors

Token HEX 役割 面積の目安 値の出どころ
background #010101 ページ全体の地色 60% 画素の実測
dark-section #0E0E0E ヘッダー帯・フッター付近の黒灰 8% 画素の実測
primary #F8FF02 蛍光イエロー(カード・ライン・バナー) 10% 画素の実測
on-primary #0E0F0F 黄色面の上の文字 2% 画素の主要色に補正
text #FFFFFF 見出し・本文の白文字 4% 推定
text-muted #BDBDBD 英字の小見出し・補足 1% 推定
line #CECECD ボタン枠などの細線 1% 画素の実測
accent-1 #3A3A12 背景モザイクの暗いくすみ黄 3% 推定
surface #131313 背景線画の暗いグレー 6% 画素の実測
accent-2 #13223C キービジュアルのサイバーブルー 6% 画素の実測
background-alt #C4C4C4 モノクロ写真帯の明るいグレー 3% 画素の実測
  • 地色は常に黒。白い面や明るい面のセクションは作らない
  • 蛍光イエローは、カード面・番号横の短い縦線・告知バナー・再生アイコンに限って使う
  • 黄色の面には黒文字をのせる。黄色の文字を黒地に長く並べない
  • 背景の線画やモザイクは低い明度に抑え、本文の可読性を保つ
  • 写真はモノクロか寒色の青に寄せ、暖色を入れない
  • ボタンは塗らず、白の細線枠だけで作る

Typography

Token 用途 書体の分類 代替 Web フォント ウェイト サイズ(375px 幅) 行間 字間
display セクションの英字大見出し(ドット・タイプライター風) 欧文セリフ DotGothic16 400 34px 1.25 0.02em
headline-md 日本語の小見出し・人物名 明朝 Shippori Mincho 600 18px 1.5 0.05em
headline-sm 英字見出しの下に添える和文ラベル ゴシック Noto Sans JP 500 10px 1.4 0.1em
body-lg 概要などのリード本文 ゴシック Noto Sans JP 400 14px 1.9 0.02em
body-md 説明文・カード内本文 ゴシック Noto Sans JP 400 12px 1.9 0.02em
note 注釈・会期情報の補足 ゴシック Noto Sans JP 700 10px 1.7 0.0em
label-button 線枠ボタンの英字ラベル 欧文サンセリフ Manrope 400 12px 1.0 0.02em
accent 縦書きのセクション番号 欧文サンセリフ Manrope 400 9px 1.0 0.1em
  • セクション見出しは、英字のドット調セリフを大きく置き、下か横に小さな和文を添える
  • 英字見出しは 2〜4 行に改行し、詰めた行間で塊として見せる
  • 本文は白のゴシック体で、行間を 1.9 前後と広めにとる
  • セクション番号は 2 桁の数字を縦書きにし、黄色い短線と組み合わせて画面の右端に置く
  • 長い本文は左揃え、会期などの情報ブロックは中央揃えにする
  • 書体は画像からの推定で、フォント名は近い印象の Web フォントの提案。サイズは 375px 幅に換算した目安。

Layout

  • カラム: SP は 1 カラム。PC は見出しと本文を左右に分けた 2 カラムを併用
  • 本文ブロックの幅: 画面幅の約 84%
  • 余白: セクション間 96px、基本単位 8px、カード内 20px(375px 幅換算)
  • セクションの右端に縦書き番号と黄色の短線を置く
  • 左端には、作品ロゴの縦書きをくすんだ黄色で薄く敷く
  • 告知バナーは画面幅いっぱいに横スクロールで流す
  • カードは写真の下端に重ね、上へ食い込ませる
  • 情報ブロックは項目ラベルと値を交互に縦へ積む

Elevation & Depth

  • ぼかした影は使わない
  • 黄色カードは、黒線と黄色を 2〜3 枚ずらして重ねた段組み影で立体感を出す
  • 背景は線画とモザイクのレイヤーを重ねて奥行きを出す

Shapes

  • 角丸: 小 0px / 中 0px / 大 0px。ボタンは角丸の長方形。
  • 写真の切り抜き: 四角いフル幅トリミング。人物写真はモノクロにする
  • セクション境界: 直線で切り替える。グリッチ状のモザイクで背景をつなぐ
  • メニューボタンだけは細線のピル型にする
  • 通常のボタンは、四隅を少し欠いた細線の矩形にする
  • カードは角丸なしの矩形とし、重ね影をつける
  • 再生アイコンは、黄色の線の円に三角形を入れる

Components

  • 線枠リンクボタン(button-outline): 白の細線で、角を欠いた矩形の枠。中央にアイコンと英字ラベルを置く。SNS や公式サイトへの導線に使う
  • メニューボタン(menu-pill): 白い細線のピル型ボタン。中央に英字を置く
  • 英字ドット見出し(section-title): ドット調の大きな英字見出しに、小さな和文ラベルを添える
  • 縦書き番号(section-number): 右端に置く縦書きの 2 桁番号と、黄色の短い縦線
  • 黄色メッセージカード(card-yellow): 蛍光イエローの面に黒文字をのせる。肩書き・名前・英字名・本文の順に並べ、段ずらしの重ね影をつける
  • 黄色の続きボタン(button-yellow): カードの右下からはみ出す黄色の矩形ボタン。黒線の重ね影をつける
  • 動画再生アイコン(play-icon): 黄色の線で描いた円に三角形を入れる。モノクロ写真の中央に重ねる
  • 開催情報リスト(info-list): 中央揃えで、項目名と値を交互に縦へ並べる。注釈は太字の小さい文字にする

Do's and Don'ts

Do - 黒地を基本にし、黄色は小さな面か線で鋭く効かせる - 背景には、線画やピクセルのグリッチを低い明度で重ねる - 英字見出しはドット・タイプライター調で大きく置く - ボタンは細線枠にして、端末 UI 風の切り欠きをつける - 写真はモノクロか青系に寄せて、冷たく統一する

Don't - 角丸のカードや柔らかいドロップシャドウを使わない - 明るい白地のセクションを挟まない - 暖色やパステルカラーを入れない - 黄色の面を広く使いすぎない - 丸ゴシックや手書き系の書体を使わない

Page Structure

LP 独自の章。上から順に、カッコ内が各セクションの役割。

  1. ファーストビュー(世界観を一瞬で伝え、会期と会場を示す): 黒い帯にロゴを置く。その下に寒色青のフル幅キービジュアルを置き、黄色の小さな文字で会期を添える
  2. メニュー・開催概要(展覧会の趣旨を説明する): ピル型のメニューボタンの下に、英字ドット見出しを置く。その下は白文字の長い本文
  3. SNS導線(最新情報への誘導): 中央に案内文を置き、線枠ボタンを 2 つ縦に並べる
  4. 告知バナー帯(ビジュアルで印象を強める): 黄色のポスターとグリッチ画像を交互に並べ、フル幅で横に流す
  5. 作品紹介(題材の背景を説明する): 英字の大見出しを 4 行で組み、明朝の小見出し、本文、線枠ボタンを続ける。下にシリーズロゴを横に並べる
  6. メッセージ(作り手の声で権威づける): モノクロ人物写真に再生アイコンを重ねる。黄色カードを写真に重ねて本文を入れ、続きボタンを添える
  7. アクセス(会場の場所を示す): 英字見出しを置き、会場名と住所を左揃えのラベル・値の組で並べる
  8. 開催情報まとめ(会期・時間・主催を整理して示す): ロゴを中央に置き、項目名と値を中央揃えで縦に積む
  9. フッター(問い合わせ先と権利表記): 施設ロゴを中央に置き、連絡先と小さな著作権表記を並べる

Imagery

  • キービジュアルは、暗闇に発光する青い要素を大きくクローズアップする
  • 人物写真はモノクロで撮り、グレーの背景に正面から写す
  • 背景には、漫画の線画を暗く反転させて敷き詰める
  • ピクセル状の四角いモザイクをグリッチとして散らす
  • 黄色の告知面に、QR コードやバーコード風の装飾を添える
  • 元 LP の写真・イラストは使わない。自社で撮影するか、上の条件で生成・素材を選ぶ。

Responsive Behavior

  • PC は上部に横並びのグローバルナビを固定する
  • PC のキービジュアルは、ロゴを重ねた横長の写真にする
  • PC では見出しと本文を左右 2 カラムに分ける
  • PC のメッセージは、左にカード、右に写真を置き、カード内の本文は 2 段組みにする
  • PC では黄色の矩形やバーコードの装飾を、画面の端にはみ出す形で増やす
  • PC のアクセスでは地図を埋め込み、横幅いっぱいに見せる

Agent Prompt Guide

この DESIGN.md に従って、[商品名] の LP を HTML/CSS で作ってください。
- 対象: [ターゲット]、目的: [EC 購入 / 資料請求 など]
- セクション構成は Page Structure の順に、内容は [自社の情報] に置き換える
- 色・書体・角丸・余白は YAML のトークンだけを使う(CSS 変数に展開してよい)
- 写真はプレースホルダーにし、元 LP のロゴ・写真・コピーは使わない
- まず SP(375px)で組み、Responsive Behavior に沿って PC に広げる

Claude Code で使う場合は、プロジェクト直下に置き、CLAUDE.md に @DESIGN.md と 1 行書くと起動時に読み込まれる。

SOURCE

出典と注意

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