郵便赤×紺のギフト体験ショップ LP

Postal Red and Navy Gift Shop LP

朱赤と濃紺を主役にしたギフト専門店の紹介LP。ベージュの紙っぽい地に、アーチ型の写真枠、線画イラスト、十字型の見出し装飾を組み合わせる。手紙や郵便を思わせる、温かみのあるクラフト感のあるデザイン。

その他親しみ・手作り感レトロやさしい・柔らかい信頼・誠実SPPC

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COLORS

配色

TYPOGRAPHY

書体

display欧文のセクション見出し欧文サンセリフ / Poppins 700 / 28px / 行間 1.2
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-lg和文の大見出しゴシック / Noto Sans JP 700 / 20px / 行間 1.5
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-mdステップ名(ルビ付き)とカードの見出しゴシック / Noto Sans JP 700 / 15px / 行間 1.5
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-sm欧文見出しの下に添える和訳ゴシック / Noto Sans JP 700 / 9px / 行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
body-md本文ゴシック / Noto Sans JP 500 / 10px / 行間 2.0
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
note日付や注記ゴシック / Noto Sans JP 400 / 8px / 行間 1.6
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
accentStep番号のラベル欧文サンセリフ / Poppins 700 / 11px / 行間 1.2
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
label-buttonボタンの文字ゴシック / Noto Sans JP 700 / 9px / 行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
PAGE STRUCTURE

セクション構成

  1. ファーストビュー店の世界観を一目で伝える円で切り抜いた店内写真を大きく置き、白い縦書きコピーを添える。右上に丸いメニューとSNSボタン
  2. SNS誘導バナー公式SNSへ送客する切手のようなギザギザの縁取りで、グラデ地のリボン型バナー
  3. お知らせ最新情報を見せる欧文見出しと、破線区切りのリスト、紺ボタン
  4. コンセプト体験の価値を語る赤地に十字装飾の見出しを置き、白文字の詩的な短文を段落で並べる
  5. SNS投稿紹介具体的な楽しみ方を見せる紺のアーチカードの中に写真スライダーを置き、下にクリームのボタン
  6. 店内紹介ステップ体験の流れを3段階で伝える白地。Stepラベル付きの写真カード、ルビ付きの見出し、本文を3回繰り返す
  7. 商品スライダー商品の特徴を見せる紺枠のカードに写真とキャプション、番号ページャー
  8. 商品カテゴリ選び方の種類を示す赤地にリード文を置き、白いリンクカードを縦に3枚並べる
  9. 料金案内料金ページへ誘導するベージュ地。十字装飾の見出し、短文、紺ボタン、線画イラスト
  10. よくある質問FAQページへ誘導する赤地に欧文見出し、短文、紺ボタン
  11. アクセス来店を促すMapラベル付きの枠で地図を置き、住所、紺枠の交通情報ボックス、営業時間を続ける
  12. フッターサイト内を回遊させる紺地。2列のリンクを点線で区切り、白い問い合わせボタン、ロゴ、コピーライトを置く
COMPONENTS

部品

DO

守ること

  • 赤・紺・ベージュの3色を中心にまとめる
  • 見出しは欧文の太字に和訳を添える
  • 写真はアーチ形や角丸の紺枠で包む
  • 紺の線画イラストを見出しの脇に小さく添える
  • 赤やベージュの地に、うっすら紙の質感を入れる
DON'T

避けること

  • 強いドロップシャドウや光沢を使わない
  • 紺と赤以外の濃い色を見出しに使わない
  • グラデーションを多用しない
  • 本文の行間を詰めない
  • 写真を角ばった枠なしで並べない
DESIGN.MD

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DESIGN.md — 郵便赤×紺のギフト体験ショップ LP(Postal Red and Navy Gift Shop LP)

AI コーディングツール(Claude Code / Cursor / v0 など)に渡して「このトンマナで LP を作る」ための設計書です。 上の YAML(トークン)が正、本文はその使い方の説明です。 元 LP のロゴ・写真・コピー・商品名は含みません。生成する LP でも流用しないでください。 公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料で、元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。

Overview

  • 業種: その他 / 雰囲気: 親しみ・手作り感、レトロ、やさしい・柔らかい、信頼・誠実
  • キーワード: 郵便ポストの赤・濃紺の線・アーチ枠・線画イラスト・紙の質感・ステップ紹介
  • 地の質感: 赤とベージュの面にうっすら紙のノイズ質感。全体はフラットで影は控えめ。
  • 形: アーチ(半円の上辺)の写真枠とカード、角丸の紺枠カード、ピル型のラベル見出し
  • 温度感: 暖かい(朱赤・ベージュ)を濃紺で引き締める

Colors

Token HEX 役割 面積の目安 値の出どころ
primary #C34136 ブランドの朱赤。セクションの地 20% 画素の実測
secondary #00335A 濃紺。見出し・ボタン・枠線・フッター 10% 画素の実測
cta #003D6C 一覧へ進むボタンの地 1% 画素の実測
on-cta #FFFFFF ボタンの文字 0% 画素の主要色に補正
background #FFFFFE 紹介セクションの白い地 20% 画素の実測
background-alt #E5D9CD ニュース欄のグレージュの地 9% 画素の実測
tint-1 #E9CDB5 料金案内セクションのサンドベージュ 7% 画素の実測
surface #FBEFE3 サブボタンの淡いクリーム地 2% 画素の実測
tint-2 #F6F7F9 情報カード内の淡いグレー 2% 画素の実測
accent-1 #E27D5C アーチ枠のコーラル 3% 画素の主要色に補正
text-body #333333 本文テキスト 2% 推定
on-primary #FFFFFF 赤地上の白文字 1% 画素の主要色に補正
accent-2 #DC347A SNSバナーのオレンジ〜ピンクのグラデ 1% 画素の実測
  • 地は「赤→白→赤→ベージュ→赤→白→紺」の順に面で切り替え、リズムをつくる
  • 見出しの文字、枠線、ボタンはすべて濃紺で統一する
  • 赤地では本文を白、カードは白地に紺の文字にする
  • コーラルは写真や装飾のアーチだけに使う
  • グラデーションはSNS誘導のバナーだけに限る
  • フッターは濃紺の全面塗りにして白文字を置く

Typography

Token 用途 書体の分類 代替 Web フォント ウェイト サイズ(375px 幅) 行間 字間
display 欧文のセクション見出し 欧文サンセリフ Poppins 700 28px 1.2 0.0em
headline-lg 和文の大見出し ゴシック Noto Sans JP 700 20px 1.5 0.05em
headline-md ステップ名(ルビ付き)とカードの見出し ゴシック Noto Sans JP 700 15px 1.5 0.05em
headline-sm 欧文見出しの下に添える和訳 ゴシック Noto Sans JP 700 9px 1.4 0.05em
body-md 本文 ゴシック Noto Sans JP 500 10px 2.0 0.08em
note 日付や注記 ゴシック Noto Sans JP 400 8px 1.6 0.05em
accent Step番号のラベル 欧文サンセリフ Poppins 700 11px 1.2 0.02em
label-button ボタンの文字 ゴシック Noto Sans JP 700 9px 1.4 0.05em
  • 見出しは「欧文の太字+小さな和訳」の2段で組む
  • 本文は行間を2.0前後と広くとり、字間も少し開ける
  • 赤地のリード文は中央の短い行で区切り、段落の間を1行空ける
  • 重要な語には小さなルビを付けてステップ名にする
  • ファーストビューのコピーは白い縦書きで添える
  • 書体は画像からの推定で、フォント名は近い印象の Web フォントの提案。サイズは 375px 幅に換算した目安。

Layout

  • カラム: SP は 1 カラム
  • 本文ブロックの幅: 画面幅の約 88%
  • 余白: セクション間 60px、基本単位 8px、カード内 14px(375px 幅換算)
  • セクションの見出しと短い説明は中央揃え、本文は左揃え
  • ステップ紹介は写真カードと説明文を縦に繰り返す
  • ニュースは破線で区切ったリストにする
  • ボタンは幅約半分の中央配置にする
  • セクションの境目には細い二重線を入れることがある

Elevation & Depth

  • 影はほぼ使わず、線と面で階層を表す
  • SNSバナーにだけ、ごく薄いドロップシャドウを付ける
  • カードは影でなく紺の1.5px枠で浮かせる

Shapes

  • 角丸: 小 3px / 中 10px / 大 200px。ボタンは角丸の長方形。
  • 写真の切り抜き: 写真は角丸の四角か、上辺が半円のアーチ形に切り抜く
  • セクション境界: 直線で切り替え、細い白の二重線を添える。ファーストビューの下端は大きな円弧
  • Stepラベルはピル型にして、カード枠の上辺にまたがるように置く
  • カードは角丸10px前後+紺枠
  • ボタンは角丸3px程度の長方形で、右端に小さな三角を付ける
  • ファーストビューは大きな円で写真を切り抜く

Components

  • 紺の一覧ボタン(button-primary): 紺地に白文字を中央に置き、右端に小さな▸を付けた長方形ボタン
  • クリームのSNSボタン(button-sub): 赤地の上に置くクリーム地のボタン。アイコン+紺文字+赤い▸
  • 十字装飾の見出し(heading-cross): 見出しの左上と右下に、紺と赤の十字線(切手の消印風)を置く
  • アーチ型カード(arch-card): 上辺が半円の紺地カード。白い細線の内枠を入れ、写真スライダーと白文字の説明を載せる
  • ステップ写真カード(step-card): 紺枠の角丸カード。上辺中央にピル型の「Step」ラベルを重ねる
  • 選書リンクカード(link-card): 赤地の上に置く白カード。紺の見出しと説明文、右上に丸い再生アイコン
  • 破線区切りのニュース(news-list): 日付(小)とタイトルを、黒い破線で区切ったリスト
  • 番号付きページャー(pager-dots): 円の中に数字を入れたページ送り。現在のページは紺で塗る
  • アクセス情報ボックス(info-box): 淡いグレー地に紺枠を付け、中央揃えの情報を載せる。角にスタンプ風のロゴを重ねる

Do's and Don'ts

Do - 赤・紺・ベージュの3色を中心にまとめる - 見出しは欧文の太字に和訳を添える - 写真はアーチ形や角丸の紺枠で包む - 紺の線画イラストを見出しの脇に小さく添える - 赤やベージュの地に、うっすら紙の質感を入れる

Don't - 強いドロップシャドウや光沢を使わない - 紺と赤以外の濃い色を見出しに使わない - グラデーションを多用しない - 本文の行間を詰めない - 写真を角ばった枠なしで並べない

Page Structure

LP 独自の章。上から順に、カッコ内が各セクションの役割。

  1. ファーストビュー(店の世界観を一目で伝える): 円で切り抜いた店内写真を大きく置き、白い縦書きコピーを添える。右上に丸いメニューとSNSボタン
  2. SNS誘導バナー(公式SNSへ送客する): 切手のようなギザギザの縁取りで、グラデ地のリボン型バナー
  3. お知らせ(最新情報を見せる): 欧文見出しと、破線区切りのリスト、紺ボタン
  4. コンセプト(体験の価値を語る): 赤地に十字装飾の見出しを置き、白文字の詩的な短文を段落で並べる
  5. SNS投稿紹介(具体的な楽しみ方を見せる): 紺のアーチカードの中に写真スライダーを置き、下にクリームのボタン
  6. 店内紹介ステップ(体験の流れを3段階で伝える): 白地。Stepラベル付きの写真カード、ルビ付きの見出し、本文を3回繰り返す
  7. 商品スライダー(商品の特徴を見せる): 紺枠のカードに写真とキャプション、番号ページャー
  8. 商品カテゴリ(選び方の種類を示す): 赤地にリード文を置き、白いリンクカードを縦に3枚並べる
  9. 料金案内(料金ページへ誘導する): ベージュ地。十字装飾の見出し、短文、紺ボタン、線画イラスト
  10. よくある質問(FAQページへ誘導する): 赤地に欧文見出し、短文、紺ボタン
  11. アクセス(来店を促す): Mapラベル付きの枠で地図を置き、住所、紺枠の交通情報ボックス、営業時間を続ける
  12. フッター(サイト内を回遊させる): 紺地。2列のリンクを点線で区切り、白い問い合わせボタン、ロゴ、コピーライトを置く

Imagery

  • 明るく柔らかい自然光の店内写真。木の棚と赤・紺の小物を写す
  • 手元のラッピング作業など、人の手が入った温かいカット
  • 紺の単色線画で、ゆるい人物や手紙・本のイラストを描く
  • 封筒・切手・消印などの郵便モチーフを装飾に使う
  • ハートと箱を組み合わせた、シンプルなアイコン調のモチーフ
  • 元 LP の写真・イラストは使わない。自社で撮影するか、上の条件で生成・素材を選ぶ。

Responsive Behavior

  • PCでは中央にSP幅(約500px)のカラムを固定し、左右をベージュ地にする
  • PCの左サイドにロゴとお知らせリスト、両サイドに線画イラストを置く
  • PCではSNSバナーやコンセプトを赤地のカラム内に組み込み、お知らせはサイドへ移す
  • フッターのリンクは2列のまま、カラム幅に収める

Agent Prompt Guide

この DESIGN.md に従って、[商品名] の LP を HTML/CSS で作ってください。
- 対象: [ターゲット]、目的: [EC 購入 / 資料請求 など]
- セクション構成は Page Structure の順に、内容は [自社の情報] に置き換える
- 色・書体・角丸・余白は YAML のトークンだけを使う(CSS 変数に展開してよい)
- 写真はプレースホルダーにし、元 LP のロゴ・写真・コピーは使わない
- まず SP(375px)で組み、Responsive Behavior に沿って PC に広げる

Claude Code で使う場合は、プロジェクト直下に置き、CLAUDE.md に @DESIGN.md と 1 行書くと起動時に読み込まれる。

SOURCE

出典と注意

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