黒×青紫グラデとクロームのY2K音楽イベントLP

Y2K Chrome Night Event LP

黒いノイズ地と青紫グラデーションの面が交互に並び、境目を液体クローム風の青いうねりでつなぐ構成。ピンク〜オレンジのグラデーション極太ロゴ、ドット風の欧文見出し、3Dクロームのチャームやアクリル風キーホルダーの装飾で、Z世代向けのY2K・ネオンな夜のイベント感を出している。アプリUIやスマホ画面を模したカードも使う。

エンタメ・ゲーム・アプリクール・先進的ポップ・元気力強い・インパクトSP

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Claude Code なら、プロジェクト直下に置いて CLAUDE.md に @DESIGN.md と書くだけで読み込まれます(ツール別の使い方)。

COLORS

配色

TYPOGRAPHY

書体

displayFVの極太イベントロゴ装飾・ディスプレイ / Dela Gothic One 900 / 72px / 行間 0.95
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-lgセクションの欧文見出し(大小文字が混ざるドット・テクノ調)装飾・ディスプレイ / DotGothic16 700 / 36px / 行間 1.1
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-md和文の大見出し・日時ゴシック / Zen Kaku Gothic New 900 / 28px / 行間 1.3
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-sm見出し下の和文サブタイトル・カード見出しゴシック / M PLUS 1p 800 / 14px / 行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
body-md中央揃えの本文丸ゴシック / M PLUS Rounded 1c 800 / 12px / 行間 1.6
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
note注釈・コピーライトゴシック / Noto Sans JP 400 / 8px / 行間 1.5
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
label-buttonボタンの文字ゴシック / M PLUS 1p 800 / 14px / 行間 1.3
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
accentFVのグラデーションキャッチ帯装飾・ディスプレイ / Dela Gothic One 400 / 26px / 行間 1.2
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
PAGE STRUCTURE

セクション構成

  1. ファーストビューイベント名と日時、無料であることを一目で伝える黒地にピンク〜オレンジのグラデーション極太ロゴを大きく置き、下に3Dチャームの集合ビジュアル、白い帯に日時と場所、グラデーションのキャッチ帯を並べる
  2. イベント概要企画の内容と招待人数を説明する青紫グラデーションにグリッドを重ねた面。キービジュアル画像、大きな日時、中央揃えの本文、白フチの切り抜き人物を置く
  3. 出演者紹介出演者の人物像を伝える黒地に置いたアプリ風のプロフィールカード。写真の上に経歴を白文字で重ねる
  4. ブランドムービー動画へ誘導するレトロなクロームのテレビの画面に再生ボタンを重ねる
  5. 意気込みとCTA出演者のコメントで熱量を上げ、応募へつなげる青いメッセージカード、プラス付きリンク、グラデーションの応募バナーの順に並べる
  6. こだわりポイント当日の見どころを伝える青紫の面に置いたスマホ型チャット枠の中で、吹き出しで語らせる
  7. 限定コンテンツ応募者だけの特典を示す黒地に、紫グラデーションの角丸カードを横スクロールのカルーセルで並べ、円形の矢印をつける
  8. 参加方法応募手順を3ステップで示す青紫グラデーションの面に、番号付きのステップカードを縦に積む。アプリストアのボタンやCTAも入れる
  9. その他のイベント関連イベントへ回遊させる黒地に青い欧文見出しと全幅のグラデーションボタンを置き、下に3Dチャームを散らす
  10. フッターページ上部へ戻すリンクと権利表記青いグラデーションのPAGE TOPの帯、黒地に白いロゴとコピーライトを置く
COMPONENTS

部品

DO

守ること

  • 黒の面と青紫グラデーションの面を交互に置き、境目にクロームのうねりを入れる
  • 3Dのクロームや光沢チャームの装飾を、各セクションの角からはみ出させる
  • 欧文見出しの下には必ず和文の小見出しを添える
  • アプリUIやスマホ画面を模した部品で世界観をそろえる
  • 黒地にはノイズと細い引っかき線を重ねる
DON'T

避けること

  • 暖色の面を広く使わない
  • 細い明朝体や上品なセリフ体を使わない
  • 影の強いフラットなカードを多用しない
  • 直線のセクション区切りだけで終わらせない
  • 本文を左揃えで長く書かない
DESIGN.MD

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DESIGN.md — 黒×青紫グラデとクロームのY2K音楽イベントLP(Y2K Chrome Night Event LP)

AI コーディングツール(Claude Code / Cursor / v0 など)に渡して「このトンマナで LP を作る」ための設計書です。 上の YAML(トークン)が正、本文はその使い方の説明です。 元 LP のロゴ・写真・コピー・商品名は含みません。生成する LP でも流用しないでください。 公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料で、元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。

Overview

  • 業種: エンタメ・ゲーム・アプリ / 雰囲気: クール・先進的、ポップ・元気、力強い・インパクト
  • キーワード: Y2K・クローム・ネオングラデーション・夜の遊園地・アプリUI模写・Z世代
  • 地の質感: 黒地にざらついたフィルムノイズと細い白い引っかき線。青紫の面には白い格子の歪んだワイヤーグリッドを薄く重ねる
  • 形: 角丸大きめのカード、スマホ枠、液体クロームのうねりでセクションを区切る
  • 温度感: 寒色ベースの夜。ピンク〜オレンジのグラデーションを熱いアクセントにする

Colors

Token HEX 役割 面積の目安 値の出どころ
background #0D0D0D ベースの黒いノイズ地 38% 画素の主要色に補正
primary #5A7DEC ブランドの青(見出し・ボタン) 15% 画素の実測
secondary #8C9AFC 青紫グラデーション面の紫側 10% 画素の実測
background-alt #B0C0E7 淡い水色グラデーション面 7% 画素の主要色に補正
accent-1 #FF3D7F ロゴと見出しのピンク〜オレンジグラデーション(ピンク側) 2% 推定
accent-2 #FF7A50 グラデーションのオレンジ側 1% 推定
cta #3262FD 申込ボタンの青→紫グラデーション 3% 画素の実測
on-cta #F5FDFF ボタン上の白文字 1% 画素の実測
surface #FEFEFE ステップカード・ヘッダーの白い面 6% 画素の実測
dark-section #3A322F スマホ枠内のこげ茶グレー 3% 画素の実測
text #0C0C0C 白い面上の黒い本文 1% 画素の実測
on-dark #FCFEFD 暗い地・グラデーション面の白文字 3% 画素の主要色に補正
text-muted #B5B5B5 注釈の灰色文字 0% 推定
line #FBFBFB ボタン・カードの白い細い枠線 0% 画素の実測
accent-1-accessible #EA0050 AA を満たす補正値(計算) 計算
primary-accessible #436BE9 AA を満たす補正値(計算) 計算
dark-section-accessible #89766F AA を満たす補正値(計算) 計算
  • 地は黒と青紫グラデーションを交互に入れ替え、境目は青いクロームのうねりでつなぐ
  • 黒地の欧文見出しはブランドの青で塗り、和文の補足も青で小さく入れる
  • グラデーション面の文字は白で統一する
  • ピンク〜オレンジのグラデーションはロゴ・ENTRY・追従バッジだけに絞る
  • 主CTAは青→紫の横グラデーションに白文字で入れる
  • 白い面はステップカードとヘッダーだけに使う
  • header-pill は文字 #FF3D7F × 背景 #FEFEFE のコントラスト比が 3.34:1 で、WCAG AA(4.5:1)に届かない(元 LP の配色)。通常サイズの文字で AA を満たすなら accent-1-accessible(#EA0050、4.51:1)を使う。
  • button-secondary は文字 #F5FDFF × 背景 #5A7DEC のコントラスト比が 3.65:1 で、WCAG AA(4.5:1)に届かない(元 LP の配色)。通常サイズの文字で AA を満たすなら primary-accessible(#436BE9、4.51:1)を使う。
  • floating-badge は文字 #F5FDFF × 背景 #FF3D7F のコントラスト比が 3.27:1 で、WCAG AA(4.5:1)に届かない(元 LP の配色)。通常サイズの文字で AA を満たすなら accent-1-accessible(#EA0050、4.59:1)を使う。
  • chat-phone は文字 #0C0C0C × 背景 #3A322F のコントラスト比が 1.56:1 で、WCAG AA(4.5:1)に届かない(元 LP の配色)。通常サイズの文字で AA を満たすなら dark-section-accessible(#89766F、4.55:1)を使う。

Typography

Token 用途 書体の分類 代替 Web フォント ウェイト サイズ(375px 幅) 行間 字間
display FVの極太イベントロゴ 装飾・ディスプレイ Dela Gothic One 900 72px 0.95 -0.02em
headline-lg セクションの欧文見出し(大小文字が混ざるドット・テクノ調) 装飾・ディスプレイ DotGothic16 700 36px 1.1 0.02em
headline-md 和文の大見出し・日時 ゴシック Zen Kaku Gothic New 900 28px 1.3 0.0em
headline-sm 見出し下の和文サブタイトル・カード見出し ゴシック M PLUS 1p 800 14px 1.4 0.02em
body-md 中央揃えの本文 丸ゴシック M PLUS Rounded 1c 800 12px 1.6 0.0em
note 注釈・コピーライト ゴシック Noto Sans JP 400 8px 1.5 0.0em
label-button ボタンの文字 ゴシック M PLUS 1p 800 14px 1.3 0.02em
accent FVのグラデーションキャッチ帯 装飾・ディスプレイ Dela Gothic One 400 26px 1.2 -0.03em
  • 本文は太めにし、すべて中央揃えにする
  • 欧文見出しは大文字と小文字を不規則に混ぜて遊ぶ
  • 欧文見出しの下に和文の訳を小さく添える
  • 日時などの数字は大きく、曜日の括弧は小さくする
  • 細い書体は使わない
  • 書体は画像からの推定で、フォント名は近い印象の Web フォントの提案。サイズは 375px 幅に換算した目安。

Layout

  • カラム: SP は 1 カラム。中央揃え
  • 本文ブロックの幅: 画面幅の約 92%
  • 余白: セクション間 64px、基本単位 8px、カード内 16px(375px 幅換算)
  • カードとボタンは左右16pxの余白でほぼ全幅にする
  • セクションは見出し、短い本文、ビジュアル、CTAの順に縦に並べる
  • 3D装飾は画面端からはみ出させて配置する
  • 限定コンテンツはカードを横に並べるカルーセルにし、隣のカードを少し見せる
  • 応募ステップは番号付きのカードを縦に積む

Elevation & Depth

  • 影はほぼ使わない。白い枠線とグラデーションで面を分ける
  • CTAバナーやバッジの外側にネオン風の発光をつける
  • 3Dクロームのオブジェクトの光沢で立体感を出す

Shapes

  • 角丸: 小 8px / 中 16px / 大 24px。ボタンは角丸の長方形。
  • 写真の切り抜き: 人物は白フチをつけて切り抜く。プロフィール写真は角丸カードの中に入れる
  • セクション境界: 青い液体クロームの波状帯
  • ボタンは角丸8pxの横長長方形にする
  • ヘッダーは白いピル型のバーにする
  • チャット画面は太い白枠のスマホ形にする
  • カルーセルの矢印は白線の円形ボタンにする

Components

  • 浮いたピル型ヘッダー(header-pill): 白いピル型のバーに、左にロゴ、右にグラデーションのENTRYボタンと二本線メニューを置く
  • 応募バナーCTA(button-primary): 青→紫グラデーションの横長バナー。中央に白文字2行、両端からクロームの装飾をはみ出させる
  • 青いベタボタン(button-secondary): 全幅の青いボタン。白文字に丸囲みのプラスアイコンや三角を添える
  • 丸プラス付きテキストリンク(text-link-plus): 白い太字の後ろに円の中のプラスアイコンを置く
  • 追従応募バッジ(floating-badge): 右下に固定する、ピンク〜オレンジのグラデーションと発光がついた小さな角丸ボタン
  • アプリ風プロフィールカード(profile-app-card): 大きな写真に、名前、認証マーク、SNSの丸アイコンの縦並びを重ね、下に白いタブバーをつける
  • スマホ型チャット枠(chat-phone): 白い太枠のスマホの中にアイコンと青い吹き出しを置く
  • 番号付きステップカード(step-card): 水色グラデーションの枠の中に白いカードを入れる。上部にSTEPと、炎形のバッジに入った番号を置く
  • 青い意気込みカード(message-card): 青いベタの角丸カードに、絵文字まじりのコメントを中央揃えで入れる

Do's and Don'ts

Do - 黒の面と青紫グラデーションの面を交互に置き、境目にクロームのうねりを入れる - 3Dのクロームや光沢チャームの装飾を、各セクションの角からはみ出させる - 欧文見出しの下には必ず和文の小見出しを添える - アプリUIやスマホ画面を模した部品で世界観をそろえる - 黒地にはノイズと細い引っかき線を重ねる

Don't - 暖色の面を広く使わない - 細い明朝体や上品なセリフ体を使わない - 影の強いフラットなカードを多用しない - 直線のセクション区切りだけで終わらせない - 本文を左揃えで長く書かない

Page Structure

LP 独自の章。上から順に、カッコ内が各セクションの役割。

  1. ファーストビュー(イベント名と日時、無料であることを一目で伝える): 黒地にピンク〜オレンジのグラデーション極太ロゴを大きく置き、下に3Dチャームの集合ビジュアル、白い帯に日時と場所、グラデーションのキャッチ帯を並べる
  2. イベント概要(企画の内容と招待人数を説明する): 青紫グラデーションにグリッドを重ねた面。キービジュアル画像、大きな日時、中央揃えの本文、白フチの切り抜き人物を置く
  3. 出演者紹介(出演者の人物像を伝える): 黒地に置いたアプリ風のプロフィールカード。写真の上に経歴を白文字で重ねる
  4. ブランドムービー(動画へ誘導する): レトロなクロームのテレビの画面に再生ボタンを重ねる
  5. 意気込みとCTA(出演者のコメントで熱量を上げ、応募へつなげる): 青いメッセージカード、プラス付きリンク、グラデーションの応募バナーの順に並べる
  6. こだわりポイント(当日の見どころを伝える): 青紫の面に置いたスマホ型チャット枠の中で、吹き出しで語らせる
  7. 限定コンテンツ(応募者だけの特典を示す): 黒地に、紫グラデーションの角丸カードを横スクロールのカルーセルで並べ、円形の矢印をつける
  8. 参加方法(応募手順を3ステップで示す): 青紫グラデーションの面に、番号付きのステップカードを縦に積む。アプリストアのボタンやCTAも入れる
  9. その他のイベント(関連イベントへ回遊させる): 黒地に青い欧文見出しと全幅のグラデーションボタンを置き、下に3Dチャームを散らす
  10. フッター(ページ上部へ戻すリンクと権利表記): 青いグラデーションのPAGE TOPの帯、黒地に白いロゴとコピーライトを置く

Imagery

  • 3DCGのクロームや光沢樹脂のキーホルダー、星、ハート、炎形のチャームを散らす
  • 人物は派手なメイクとストリートファッション。白フチの切り抜きで躍動感を出す
  • 液体金属のようなメタリックの青いうねりと、トゲのあるクロームの星
  • 黒地にはフィルムノイズと手描き風の白い細線を入れる
  • 青紫の面にはパースのついた白いワイヤーグリッドと、ぼかした光の星を入れる
  • 元 LP の写真・イラストは使わない。自社で撮影するか、上の条件で生成・素材を選ぶ。

Responsive Behavior

  • PCも中央に約480pxのSPレイアウトをそのまま置く構成を推奨
  • 中央カラムの外側は黒またはグラデーション地を全幅に広げ、3D装飾を左右に大きく配置する
  • クロームのうねりの区切りは全幅に伸ばす
  • カルーセルはPCでは3枚ほどを同時に見せる

Agent Prompt Guide

この DESIGN.md に従って、[商品名] の LP を HTML/CSS で作ってください。
- 対象: [ターゲット]、目的: [EC 購入 / 資料請求 など]
- セクション構成は Page Structure の順に、内容は [自社の情報] に置き換える
- 色・書体・角丸・余白は YAML のトークンだけを使う(CSS 変数に展開してよい)
- 写真はプレースホルダーにし、元 LP のロゴ・写真・コピーは使わない
- まず SP(375px)で組み、Responsive Behavior に沿って PC に広げる

Claude Code で使う場合は、プロジェクト直下に置き、CLAUDE.md に @DESIGN.md と 1 行書くと起動時に読み込まれる。

SOURCE

出典と注意

似た LP の design.md