濃紺×白の破線サークル型業務SaaS LP

Deep Navy Corporate SaaS LP with Dashed Circles

濃紺を主色に白と薄グレーの地を交互に敷いた BtoB 業務システムの LP。破線の円で写真やラベルを囲み、四隅のカギ括弧装飾、黄色のバッジとマーカーでアクセントを付ける。情報は濃紺のタイルとカードで整理されていて、誠実で先進的な印象を出している。

BtoB・SaaS・ITサービス信頼・誠実クール・先進的シンプル・ミニマル情報量多め・訴求型SPPC

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COLORS

配色

TYPOGRAPHY

書体

displayロゴ的な英字の大見出し欧文サンセリフ / Barlow Semi Condensed 700 / 56px / 行間 0.95
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-lgFV のキャッチコピーゴシック / Noto Sans JP 900 / 24px / 行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-mdセクション見出しゴシック / Noto Sans JP 700 / 20px / 行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-sm見出し帯・タイル内のラベルゴシック / Noto Sans JP 700 / 13px / 行間 1.5
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
accent見出し上の小さな英字ラベル・透かし英字欧文サンセリフ / Montserrat 700 / 9px / 行間 1.2
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
body-md本文ゴシック / Noto Sans JP 700 / 11px / 行間 2.2
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
note会社情報・機能一覧などの細かい文字ゴシック / Noto Sans JP 500 / 10px / 行間 1.8
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
label-buttonボタンの文字ゴシック / Noto Sans JP 700 / 12px / 行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
PAGE STRUCTURE

セクション構成

  1. ファーストビューサービスの位置づけと導入のしやすさを伝える上部に濃紺のピル帯、黄色バッジ、大きな英字ロゴを置く。キャッチの下に破線円の特徴 3 つと、アイソメトリックのイラストを並べる
  2. 悩みの提起業界特有の課題に共感してもらう透かし英字の上に見出しを置く。濃紺タイルを 2 列×4 段で並べる
  3. 解決の提示悩みの答えとしてサービスを示す下向きの三連矢印から、カギ括弧の白枠へつなぐ。中にマーカー付きの一文と大きな英字ロゴを入れる
  4. サービス概要サービスの成り立ちを説明する濃紺の全幅帯に、白のロゴと短い本文を中央揃えで置く
  5. 特長(3 ポイント)主なメリットを伝える透かしの番号英字、ピル見出し、本文、破線円の写真の順で 3 回繰り返す
  6. 主要機能機能の幅広さを見せる半分グレーの地に、カギ括弧の白カードを 2 列で並べる。カードには線画アイコンと機能名を入れる
  7. 全機能一覧機能を網羅して見せるピル見出しと 3 列のタブを置き、下に歯車アイコン付きのリストを続ける
  8. 導入実績実例で信頼を補う説明文の下に、導入先サイトのキャプチャを 1 枚置く
  9. 料金プラン料金の構成を示す濃紺の 2 枚のカードを「+」でつなぎ、オプション内に白い箱を入れる
  10. CTA問い合わせを促すV 字に切った濃紺オーバーレイの写真帯に、黄色い小見出し、電話番号、白ボタン 2 つを置く
  11. 導入の流れ導入の手順を示して不安をなくす番号付きの破線円 4 つを矢印でつなぎ、横に説明を添える
  12. よくある質問疑問を解消する濃紺のアコーディオンを 6 つ縦に積む
  13. 会社情報・フッター運営会社を示すオフィス写真と 2 列の項目表を置き、最後に濃紺のフッターと白のロゴを置く
COMPONENTS

部品

DO

守ること

  • 濃紺・白・薄グレーの 3 色を基調に保つ
  • 写真は正円に切り抜き、破線リングで縁取る
  • 見出しには英字ラベル+和文+強調語の型を守る
  • 黄色はポイントにだけ少量使う
  • カードの四隅にカギ括弧の装飾を付ける
DON'T

避けること

  • 大きな角丸やドロップシャドウを使わない
  • 黄色を広い面に使わない
  • 暖色系の写真や派手なグラデーションを入れない
  • 明朝体や手書き書体を混ぜない
  • 濃紺以外の濃い色をメインの面に使わない
DESIGN.MD

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DESIGN.md — 濃紺×白の破線サークル型業務SaaS LP(Deep Navy Corporate SaaS LP with Dashed Circles)

AI コーディングツール(Claude Code / Cursor / v0 など)に渡して「このトンマナで LP を作る」ための設計書です。 上の YAML(トークン)が正、本文はその使い方の説明です。 元 LP のロゴ・写真・コピー・商品名は含みません。生成する LP でも流用しないでください。 公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料で、元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。

Overview

  • 業種: BtoB・SaaS・ITサービス / 雰囲気: 信頼・誠実、クール・先進的、シンプル・ミニマル、情報量多め・訴求型
  • キーワード: 濃紺・破線サークル・カギ括弧フレーム・黄色アクセント・アイソメトリック・大きな薄い英字
  • 地の質感: フラットな単色面。左右で白と薄グレーに分けた背景と、透かしのように薄い大きな英字を重ねる
  • 形: 角丸の小さい四角タイル、破線の正円、ピル型の見出し帯、四隅のカギ括弧
  • 温度感: クールで落ち着いている。黄色だけが暖かい差し色

Colors

Token HEX 役割 面積の目安 値の出どころ
primary #000051 ブランド濃紺(タイル・見出し帯・FAQ) 12% 画素の実測
dark-section #01013D 紹介セクションの濃紺地 5% 画素の実測
on-primary #FFFFFF 濃紺面上の白文字 2% 画素の主要色に補正
background #FFFFFF 基本背景の白 42% 画素の実測
background-alt #F2F2F2 左右半分の薄グレー地 15% 画素の実測
surface #FFFFFE グレー地上の白カード 8% 画素の実測
text #0A0934 見出しの濃紺文字 2% 画素の実測
text-body #222222 本文の黒文字 3% 推定
accent-1 #FDE424 黄色バッジ・丸ボタン 1% 画素の実測
marker #FFE94A 見出しの黄色マーカー 0% 推定
tint-1 #F2F2FE フロー円の薄紫地 1% 画素の実測
text-muted #F3F2F3 透かし英字の薄グレー 2% 画素の主要色に補正
cta #FEFEFE 問い合わせボタンの白地 1% 画素の実測
on-cta #000050 ボタン上の濃紺文字 0% 画素の主要色に補正
  • 地は白が基本。セクションごとに、左右半分ずつ白と薄グレーに塗り分けた面を挟んでリズムを作る
  • 濃紺は悩みタイル、見出し帯、FAQ、料金カード、フッターなどの面に使う
  • 黄色は面積 1% 程度に抑え、バッジ・丸ボタン・マーカー・Q アイコンにだけ使う
  • 濃紺の暗い写真帯の上では、ボタンを白地に濃紺文字で反転させる
  • 見出しの強調語は濃紺の太字にして、少し大きくする
  • 破線の円は濃紺の線で描き、写真の縁取りに使う

Typography

Token 用途 書体の分類 代替 Web フォント ウェイト サイズ(375px 幅) 行間 字間
display ロゴ的な英字の大見出し 欧文サンセリフ Barlow Semi Condensed 700 56px 0.95 0.02em
headline-lg FV のキャッチコピー ゴシック Noto Sans JP 900 24px 1.4 0.04em
headline-md セクション見出し ゴシック Noto Sans JP 700 20px 1.4 0.05em
headline-sm 見出し帯・タイル内のラベル ゴシック Noto Sans JP 700 13px 1.5 0.04em
accent 見出し上の小さな英字ラベル・透かし英字 欧文サンセリフ Montserrat 700 9px 1.2 0.08em
body-md 本文 ゴシック Noto Sans JP 700 11px 2.2 0.03em
note 会社情報・機能一覧などの細かい文字 ゴシック Noto Sans JP 500 10px 1.8 0.02em
label-button ボタンの文字 ゴシック Noto Sans JP 700 12px 1.4 0.05em
  • 見出しの上に小さな大文字の英字ラベルを置き、その下に和文見出しを中央揃えで組む
  • 見出しの強調語だけを一回り大きい濃紺にする
  • 本文は小さめの太字で、行間は約 2.2 と広く取る
  • 各セクションの背景に、極薄グレーの巨大な英字を透かしで置く
  • 英字ロゴは縦長でコンデンス気味のサンセリフにし、2 行を右にずらして組む
  • 書体は画像からの推定で、フォント名は近い印象の Web フォントの提案。サイズは 375px 幅に換算した目安。

Layout

  • カラム: SP は 1 カラム。悩み・機能・タブは 2〜3 列のグリッド
  • 本文ブロックの幅: 画面幅の約 80%
  • 余白: セクション間 72px、基本単位 8px、カード内 16px(375px 幅換算)
  • コンテンツは左右に約 10% の余白を取って中央に置く
  • 悩みタイルと機能カードは 2 列で、間隔は約 10px
  • セクションの間は 60〜80px 空ける
  • フローは左に円、右に説明文を置き、間を下向きの矢印でつなぐ
  • グレー地のセクションには、画面の右半分だけグレーを敷く

Elevation & Depth

  • 影はほぼ使わず、フラットな面と線で階層を表す
  • 白カードは薄グレー地の上に置き、色の差だけで浮かせる
  • カードの四隅に濃紺のカギ括弧線を付けて枠を表す

Shapes

  • 角丸: 小 2px / 中 4px / 大 999px。ボタンは角丸の長方形。
  • 写真の切り抜き: 特長写真は正円に切り抜き、外側に濃紺の破線リングを付ける。会社写真は四角
  • セクション境界: 基本は直線。CTA 帯だけ上辺を中央が凹む V 字に切る
  • 見出し帯はピル型にする
  • タイルとボタンはほぼ角なしの四角にする
  • 破線の円を繰り返しモチーフにする
  • 黄色の正円バッジは円の縁に重ねる

Components

  • ピル型見出し帯(pill-heading-bar): 横いっぱいの濃紺ピルに白文字を中央揃えで入れる。特長の小見出しに使う
  • 悩みタイル(problem-tile): 濃紺の四角に白文字の短い悩みを入れる。2 列×4 段で並べる
  • 破線サークル(dashed-circle): 写真やラベルを正円で囲む濃紺の破線リング
  • カギ括弧カード(corner-bracket-card): 白カードの四隅に濃紺の L 字線を付け、中にアイコンと機能名を入れる
  • 黄色丸バッジ(yellow-badge): 黄色の正円に濃紺の短い文字を入れる。写真の縁や FV のロゴ横に置く
  • 機能タブ(tab-filter): 3 列のグレーのタブ。選択中のタブは白地に濃紺の枠線
  • FAQ アコーディオン(faq-item): 濃紺の帯に、黄色線の Q 円・白い質問文・下向き矢印を中央揃えで縦に積む
  • 問い合わせボタン(button-contact): 暗い写真帯の上に置く横長の白い四角ボタン。濃紺文字で 2 つを縦に並べる
  • フロー円(flow-step-circle): 薄紫地の円を破線で囲み、上に大きな薄い番号を添える

Do's and Don'ts

Do - 濃紺・白・薄グレーの 3 色を基調に保つ - 写真は正円に切り抜き、破線リングで縁取る - 見出しには英字ラベル+和文+強調語の型を守る - 黄色はポイントにだけ少量使う - カードの四隅にカギ括弧の装飾を付ける

Don't - 大きな角丸やドロップシャドウを使わない - 黄色を広い面に使わない - 暖色系の写真や派手なグラデーションを入れない - 明朝体や手書き書体を混ぜない - 濃紺以外の濃い色をメインの面に使わない

Page Structure

LP 独自の章。上から順に、カッコ内が各セクションの役割。

  1. ファーストビュー(サービスの位置づけと導入のしやすさを伝える): 上部に濃紺のピル帯、黄色バッジ、大きな英字ロゴを置く。キャッチの下に破線円の特徴 3 つと、アイソメトリックのイラストを並べる
  2. 悩みの提起(業界特有の課題に共感してもらう): 透かし英字の上に見出しを置く。濃紺タイルを 2 列×4 段で並べる
  3. 解決の提示(悩みの答えとしてサービスを示す): 下向きの三連矢印から、カギ括弧の白枠へつなぐ。中にマーカー付きの一文と大きな英字ロゴを入れる
  4. サービス概要(サービスの成り立ちを説明する): 濃紺の全幅帯に、白のロゴと短い本文を中央揃えで置く
  5. 特長(3 ポイント)(主なメリットを伝える): 透かしの番号英字、ピル見出し、本文、破線円の写真の順で 3 回繰り返す
  6. 主要機能(機能の幅広さを見せる): 半分グレーの地に、カギ括弧の白カードを 2 列で並べる。カードには線画アイコンと機能名を入れる
  7. 全機能一覧(機能を網羅して見せる): ピル見出しと 3 列のタブを置き、下に歯車アイコン付きのリストを続ける
  8. 導入実績(実例で信頼を補う): 説明文の下に、導入先サイトのキャプチャを 1 枚置く
  9. 料金プラン(料金の構成を示す): 濃紺の 2 枚のカードを「+」でつなぎ、オプション内に白い箱を入れる
  10. CTA(問い合わせを促す): V 字に切った濃紺オーバーレイの写真帯に、黄色い小見出し、電話番号、白ボタン 2 つを置く
  11. 導入の流れ(導入の手順を示して不安をなくす): 番号付きの破線円 4 つを矢印でつなぎ、横に説明を添える
  12. よくある質問(疑問を解消する): 濃紺のアコーディオンを 6 つ縦に積む
  13. 会社情報・フッター(運営会社を示す): オフィス写真と 2 列の項目表を置き、最後に濃紺のフッターと白のロゴを置く

Imagery

  • FV は青と水色の光るアイソメトリックイラストにし、ビジネスパーソンが握手する構図にする
  • 特長の写真は PC・スマホを操作する手元をクールなトーンで撮り、正円で切り抜く
  • アイコンはダークグレーと濃紺の単色ピクトにする
  • CTA の背景はキーボードなどの写真に濃紺を強めにオーバーレイする
  • 会社写真はモノトーンに観葉植物の緑を添えた明るいオフィスにする
  • 元 LP の写真・イラストは使わない。自社で撮影するか、上の条件で生成・素材を選ぶ。

Responsive Behavior

  • PC は FV を左テキスト・右イラストの 2 カラムにする
  • PC では悩みタイルを 4 列×2 段にし、解決ブロックを横並びにする
  • PC の特長は写真とテキストを左右交互のジグザグ配置にする
  • PC の機能カードは 4 列、機能一覧は 3 列リスト、フローは横 4 つ並びにする
  • PC はヘッダーにナビとアウトラインのボタン 2 つを置き、FAQ は Q アイコンと文言を左揃えの 1 行にする

Agent Prompt Guide

この DESIGN.md に従って、[商品名] の LP を HTML/CSS で作ってください。
- 対象: [ターゲット]、目的: [EC 購入 / 資料請求 など]
- セクション構成は Page Structure の順に、内容は [自社の情報] に置き換える
- 色・書体・角丸・余白は YAML のトークンだけを使う(CSS 変数に展開してよい)
- 写真はプレースホルダーにし、元 LP のロゴ・写真・コピーは使わない
- まず SP(375px)で組み、Responsive Behavior に沿って PC に広げる

Claude Code で使う場合は、プロジェクト直下に置き、CLAUDE.md に @DESIGN.md と 1 行書くと起動時に読み込まれる。

SOURCE

出典と注意

似た LP の design.md