青×手描き線画の大学オープンキャンパス LP

Bright Blue Handwritten Campus Open Day LP

白とクリーム色の地に、鮮やかな青を主役にした大学オープンキャンパス告知 LP。手書き風の英字見出し、線画の学生イラスト、ギザギザ円のナビボタン、吹き出しで、若々しく親しみやすい雰囲気を出している。本文は明朝寄りの書体で誠実さも残す。キャンパスごとに緑・青・赤を割り当てて色で見分けられるようにしている。

教育・スクール・資格ポップ・元気清潔・爽やか親しみ・手作り感情報量多め・訴求型SPPC

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COLORS

配色

TYPOGRAPHY

書体

displayセクションの英字見出し(手書き風)欧文スクリプト / Caveat Brush 400 / 40px / 行間 1.1
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-lg日付の大きな数字欧文セリフ / Playfair Display 700 / 40px / 行間 1.1
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-mdカードのタイトル・小見出し明朝 / Shippori Mincho 700 / 20px / 行間 1.5
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
headline-smアコーディオン・ナビの見出し明朝 / Shippori Mincho 800 / 18px / 行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
body-md本文明朝 / Noto Serif JP 500 / 14px / 行間 2.0
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
accent吹き出しバッジ・リード文明朝 / Shippori Mincho 700 / 13px / 行間 1.5
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
label-buttonボタンの文字明朝 / Shippori Mincho 800 / 16px / 行間 1.4
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
note注釈・コピーライト明朝 / Noto Serif JP 500 / 11px / 行間 1.6
あなたの LP を、もっと伝わる形に。Aa 123
PAGE STRUCTURE

セクション構成

  1. ファーストビューイベント名と年号を印象づける上を見上げる学生の写真に、手書き英字のタイトルを白い帯に乗せて重ねる。線画の人物と文具イラストを浮かべる。右端には縦書きの申込タブを固定する。
  2. ナビゲーション日程・学部・プログラムへ誘導する青いギザギザ円を 3 つ、三角形に配置する。周囲にドット装飾を置く。
  3. 日程一覧開催日を一覧で示す手書き英字見出しと、ピンクの「\小見出し/」。白い日程カードを 2 列に並べ、特別回は色枠にする。下に注記と申込グラデボタンを置く。
  4. 参加できない人向け CTA相談・LINE・資料請求の受け皿水色の斜線ストライプ地に、左右の走る人物イラストと見出し。3 色のピルボタンを縦に並べる。
  5. 学部一覧学部・学科を探させる方眼地に手書き英字見出しとリード文。青いアコーディオンを角丸のブロックとしてまとめる。
  6. プログラム紹介当日の体験内容を伝える写真帯に白い手書き英字を重ね、点線で囲んだ小見出しへつなぐ。クリーム地に写真入りカードを縦に並べ、黄色バッジを添える。黄色の注意帯と「もっと見る」リンクも置く。
  7. 拠点別プログラム拠点ごとの詳細へ誘導する緑・青・赤の角丸の帯を 3 つ。白文字の 2 行見出しと、右に白丸の+。
  8. アクセス各拠点の魅力と立地を紹介する拠点色の斜めカット面にアーチ写真とリボンラベルを重ね、本文と拠点色のピルボタンを置く。カードを縦に 3 枚。
  9. 参加者の声体験談で安心感を与える方眼地にカラフルな吹き出しを散らし、下に笑顔の学生集合写真。上下に写真の 3 連帯を置く。
  10. よくある質問疑問を解消する手書き英字見出しの下に、青線区切りの Q 行を並べる。ピンクの円形+で開閉する。末尾に申込ボタン。
  11. 再 CTA最後の受け皿参加できない人向けの 3 ボタン帯をもう一度置く。
  12. フッターSNS と関連ページへ誘導するチャコール地にロゴ、欧文セリフの見出し、白丸の SNS アイコン 5 つ、白枠のグラデボタン 2 つ、コピーライト。
COMPONENTS

部品

DO

守ること

  • 見出しは手書き風の英字にし、本文は明朝にして、遊び心と誠実さを両立させる。
  • 線画の人物イラストをセクションの端にはみ出させて動きを出す。
  • 拠点やカテゴリは色を固定して色分けする。
  • 主 CTA はグラデのピル型にして、日程の後とページ下部で繰り返す。
  • ドット・方眼・斜線の地紋は薄く、部分的に入れる。
DON'T

避けること

  • 本文をゴシックの細字にしない。
  • 暗い背景や重い写真をフッター以外に使わない。
  • 角張った四角いボタンにしない。
  • 黄色とピンクを大きな面で使わない。差し色に留める。
  • 地紋の濃度を上げて文字を読みにくくしない。
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DESIGN.md — 青×手描き線画の大学オープンキャンパス LP(Bright Blue Handwritten Campus Open Day LP)

AI コーディングツール(Claude Code / Cursor / v0 など)に渡して「このトンマナで LP を作る」ための設計書です。 上の YAML(トークン)が正、本文はその使い方の説明です。 元 LP のロゴ・写真・コピー・商品名は含みません。生成する LP でも流用しないでください。 公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料で、元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。

Overview

  • 業種: 教育・スクール・資格 / 雰囲気: ポップ・元気、清潔・爽やか、親しみ・手作り感、情報量多め・訴求型
  • キーワード: 鮮やかな青・手書き英字見出し・線画イラスト・ドット・方眼・斜線の地紋・吹き出し・色分けカード
  • 地の質感: 白地に方眼・ドット・斜めストライプの薄い地紋を重ねる。写真は明るく白っぽく飛ばした画像を背景に敷く。
  • 形: 角丸カード、ピル型ボタン、ギザギザ円(スカラップ)のナビ、アーチ型に切り抜いた写真、雲形と角型の吹き出し。
  • 温度感: 明るく爽やかな寒色が中心。黄色・ピンク・緑の差し色で元気さを足す。

Colors

Token HEX 役割 面積の目安 値の出どころ
primary #0195E4 ブランド青(ナビ・ボタン・アコーディオン) 6% 画素の実測
background #FFFFFF 基本の白地 35% 画素の実測
background-alt #FFFFE5 プログラム・アクセス帯のクリーム地 20% 画素の実測
tint-1 #EDFBFC サブ CTA 帯の淡い水色ストライプ地 5% 画素の実測
accent-1 #2ACCF6 日付数字の水色 1% 画素の実測
secondary #3A457E 手書き見出し・FAQ 文字の濃紺 2% 画素の実測
cta #426DC3 申込ボタン(水色→紺のグラデ) 2% 画素の実測
on-cta #FFFFFF ボタン上の白文字 0% 画素の主要色に補正
accent-2 #FECD14 黄色の吹き出しバッジ・注意帯 2% 画素の実測
accent-3 #FF6DAB ピンク(資料請求・FAQ の+アイコン) 2% 画素の実測
tint-2 #0FA960 キャンパス色の緑 3% 画素の実測
marker #EB5350 キャンパス色の赤 3% 画素の実測
text #222222 本文・見出しの黒 3% 推定
dark-section #2C3435 フッターのチャコール 5% 画素の実測
primary-accessible #017CBE AA を満たす補正値(計算) 計算
  • 地は白が基本。プログラムとアクセスの帯だけクリーム色に切り替える。
  • 青をブランド色にして、ナビ・アコーディオン・リンクに使う。
  • 主 CTA は水色→紺の横グラデーションのピル型。白い細枠をつける。
  • サブ CTA は青・LINE 緑・ピンクの単色ピルで用途ごとに分ける。
  • 拠点ごとに緑・青・赤を固定し、カードや見出しの面に一貫して使う。
  • 黄色は吹き出しバッジと注意帯に限る。
  • 日付の数字は水色、曜日は土曜が青で日祝が赤。
  • フッターはチャコールの地に白文字。
  • button-sub は文字 #FFFFFF × 背景 #0195E4 のコントラスト比が 3.27:1 で、WCAG AA(4.5:1)に届かない(元 LP の配色)。通常サイズの文字で AA を満たすなら primary-accessible(#017CBE、4.54:1)を使う。

Typography

Token 用途 書体の分類 代替 Web フォント ウェイト サイズ(375px 幅) 行間 字間
display セクションの英字見出し(手書き風) 欧文スクリプト Caveat Brush 400 40px 1.1 0.02em
headline-lg 日付の大きな数字 欧文セリフ Playfair Display 700 40px 1.1 0.0em
headline-md カードのタイトル・小見出し 明朝 Shippori Mincho 700 20px 1.5 0.05em
headline-sm アコーディオン・ナビの見出し 明朝 Shippori Mincho 800 18px 1.4 0.05em
body-md 本文 明朝 Noto Serif JP 500 14px 2.0 0.08em
accent 吹き出しバッジ・リード文 明朝 Shippori Mincho 700 13px 1.5 0.05em
label-button ボタンの文字 明朝 Shippori Mincho 800 16px 1.4 0.1em
note 注釈・コピーライト 明朝 Noto Serif JP 500 11px 1.6 0.05em
  • セクション見出しは手書き風の英字を中央に大きく置き、和文は添えない。
  • 和文は見出しから本文までウェイトの高い明朝で統一し、ゴシックは混ぜない。
  • 本文の行間は 2.0 前後で、字間もやや広めにとる。
  • 小見出しの前後には「\ /」をつけてピンク文字にする。
  • 日付は大きな欧文セリフの数字で見せ、年号と時刻は小さく添える。
  • 書体は画像からの推定で、フォント名は近い印象の Web フォントの提案。サイズは 375px 幅に換算した目安。

Layout

  • カラム: SP は 1 カラム。日程カードだけ 2 カラムのグリッド
  • 本文ブロックの幅: 画面幅の約 90%
  • 余白: セクション間 72px、基本単位 8px、カード内 24px(375px 幅換算)
  • 左右の余白は約 18px。カードとボタンは幅いっぱいに広げる。
  • セクションの頭には手書き英字の見出しを置き、その下に余白を 32px ほどとる。
  • 日程カードは 2 列で、端数の 1 枚は中央に寄せる。
  • サブ CTA の帯はボタン 3 つを縦に並べ、ボタン間は 16px。
  • 左右にイラストやドット装飾をはみ出させて、余白を賑やかにする。

Elevation & Depth

  • 日程カードとプログラムカードは、ぼかしの大きい淡い影で浮かせる。
  • クリーム地のカードには黄緑寄りの淡い影を使う。
  • ギザギザ円のナビには、水色の影を少しずらして重ねる。
  • アコーディオンと FAQ は影なしでフラットにする。

Shapes

  • 角丸: 小 8px / 中 16px / 大 24px。ボタンはピル型。
  • 写真の切り抜き: カード内の写真は角丸の長方形。キャンパス写真は上部をアーチ型に切り抜き、下にリボン型のラベルを重ねる。
  • セクション境界: 境界は直線で、地色や地紋(方眼・斜線ストライプ・写真の帯)で切り替える。拠点カードの上部は斜めにカットした色面にする。
  • ボタンはすべてピル型にする。
  • ファーストビューのナビは波形のギザギザ円にする。
  • 吹き出しは角丸長方形に三角のしっぽをつける。濃い枠線の雲形も混ぜる。
  • FAQ の Q マークは吹き出し形の濃紺アイコンにする。

Components

  • 申込グラデーションボタン(button-primary): 水色→紺のグラデのピル型ボタン。白い細枠と右矢印つき。
  • サブ CTA ボタン(button-sub): 青・緑・ピンクの単色ピルを縦に 3 つ並べる。
  • ギザギザ円ナビ(nav-scallop): 波形の円に「見出し+小さな補足+下向き矢印」を入れ、三角形の配置で並べる。
  • 日程カード(card-date): 白い角丸カード。年号、大きな日付、曜日の括弧、時刻を中央揃えで並べる。特別回は色枠とヘッダー帯をつける。
  • 学部アコーディオン(accordion): 青い帯に白い見出しと右端の太い+/−。開くと白い面に項目が出る。
  • プログラムカード(card-program): 白い角丸カードに写真、中央揃えの見出し、本文を入れる。左上に黄色の吹き出しバッジを重ねる。
  • 黄色吹き出しバッジ(badge-bubble): 黒い枠線の黄色いピル型吹き出し。下にしっぽをつける。
  • 拠点カード(card-campus): 拠点色の斜めカット面に、手書き英字のアーチ文字、アーチ型写真、リボンラベル、本文、拠点色のボタンを重ねる。
  • 声の吹き出し(voice-bubble): 青・緑・ピンク・水色・黄色の吹き出しに白か黒の短文を入れ、空の線画の雲形を散らす。
  • FAQ 行(faq-item): 青い横線で区切った行。左に Q 吹き出しアイコン、濃紺の質問文、右にピンクの円形+。

Do's and Don'ts

Do - 見出しは手書き風の英字にし、本文は明朝にして、遊び心と誠実さを両立させる。 - 線画の人物イラストをセクションの端にはみ出させて動きを出す。 - 拠点やカテゴリは色を固定して色分けする。 - 主 CTA はグラデのピル型にして、日程の後とページ下部で繰り返す。 - ドット・方眼・斜線の地紋は薄く、部分的に入れる。

Don't - 本文をゴシックの細字にしない。 - 暗い背景や重い写真をフッター以外に使わない。 - 角張った四角いボタンにしない。 - 黄色とピンクを大きな面で使わない。差し色に留める。 - 地紋の濃度を上げて文字を読みにくくしない。

Page Structure

LP 独自の章。上から順に、カッコ内が各セクションの役割。

  1. ファーストビュー(イベント名と年号を印象づける): 上を見上げる学生の写真に、手書き英字のタイトルを白い帯に乗せて重ねる。線画の人物と文具イラストを浮かべる。右端には縦書きの申込タブを固定する。
  2. ナビゲーション(日程・学部・プログラムへ誘導する): 青いギザギザ円を 3 つ、三角形に配置する。周囲にドット装飾を置く。
  3. 日程一覧(開催日を一覧で示す): 手書き英字見出しと、ピンクの「\小見出し/」。白い日程カードを 2 列に並べ、特別回は色枠にする。下に注記と申込グラデボタンを置く。
  4. 参加できない人向け CTA(相談・LINE・資料請求の受け皿): 水色の斜線ストライプ地に、左右の走る人物イラストと見出し。3 色のピルボタンを縦に並べる。
  5. 学部一覧(学部・学科を探させる): 方眼地に手書き英字見出しとリード文。青いアコーディオンを角丸のブロックとしてまとめる。
  6. プログラム紹介(当日の体験内容を伝える): 写真帯に白い手書き英字を重ね、点線で囲んだ小見出しへつなぐ。クリーム地に写真入りカードを縦に並べ、黄色バッジを添える。黄色の注意帯と「もっと見る」リンクも置く。
  7. 拠点別プログラム(拠点ごとの詳細へ誘導する): 緑・青・赤の角丸の帯を 3 つ。白文字の 2 行見出しと、右に白丸の+。
  8. アクセス(各拠点の魅力と立地を紹介する): 拠点色の斜めカット面にアーチ写真とリボンラベルを重ね、本文と拠点色のピルボタンを置く。カードを縦に 3 枚。
  9. 参加者の声(体験談で安心感を与える): 方眼地にカラフルな吹き出しを散らし、下に笑顔の学生集合写真。上下に写真の 3 連帯を置く。
  10. よくある質問(疑問を解消する): 手書き英字見出しの下に、青線区切りの Q 行を並べる。ピンクの円形+で開閉する。末尾に申込ボタン。
  11. 再 CTA(最後の受け皿): 参加できない人向けの 3 ボタン帯をもう一度置く。
  12. フッター(SNS と関連ページへ誘導する): チャコール地にロゴ、欧文セリフの見出し、白丸の SNS アイコン 5 つ、白枠のグラデボタン 2 つ、コピーライト。

Imagery

  • 写真は明るい自然光で、少し露出を上げた爽やかな色調にする(キャンパス・授業・学生)。
  • 人物写真は笑顔で、見上げる・話すなどの動きのあるカットを選ぶ。
  • イラストは黒の主線に水色・黄色・グレーの少ない塗りで描いた、ポップな学生の全身線画にする。
  • 装飾は赤・水色のドット格子、+記号、斜めストライプ、ノイズ状の小さなグリッチ片を使う。
  • 校舎の写真は白く飛ばし気味にして、セクション背景に薄く敷く。
  • 建物の写真は空を多めに入れて見上げる構図にし、アーチ型に切り抜く。
  • 元 LP の写真・イラストは使わない。自社で撮影するか、上の条件で生成・素材を選ぶ。

Responsive Behavior

  • PC はファーストビューで写真を左、タイトルを右に置き、ギザギザ円ナビは横 3 つに並べる。
  • 日程カードは PC で 5 列のグリッドにする。
  • 学部アコーディオンは PC で左に学部タブ、右に学科パネルの 2 ペインにする。
  • プログラムカードは PC で 2 列+3 列、拠点カードは 3 列に並べる。
  • サブ CTA の 3 ボタンと拠点別プログラムの帯は、PC では横長にして文字を 1 行にする。
  • FAQ は PC で中央 70% 幅に収め、両脇にドットや斜線の装飾を置く。

Agent Prompt Guide

この DESIGN.md に従って、[商品名] の LP を HTML/CSS で作ってください。
- 対象: [ターゲット]、目的: [EC 購入 / 資料請求 など]
- セクション構成は Page Structure の順に、内容は [自社の情報] に置き換える
- 色・書体・角丸・余白は YAML のトークンだけを使う(CSS 変数に展開してよい)
- 写真はプレースホルダーにし、元 LP のロゴ・写真・コピーは使わない
- まず SP(375px)で組み、Responsive Behavior に沿って PC に広げる

Claude Code で使う場合は、プロジェクト直下に置き、CLAUDE.md に @DESIGN.md と 1 行書くと起動時に読み込まれる。

SOURCE

出典と注意

似た LP の design.md