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version: alpha
name: Diagonal Gradient Executive Training LP
description: 左は暖色グラデーション、右は濃紺の斜め分割ビジュアルで2種類の講師陣を対比させる、法人向け研修プログラムの LP。白〜薄グレーの幾何学テクスチャの地にティールの英字小見出しを置き、チャコールの帯セクションと白カードを交互に重ねて、信頼感と先進性を両立させている。
colors:
  primary: '#369DAD'
  secondary: '#85B5BB'
  cta: '#77AFB5'
  on-cta: '#FFFFFF'
  background: '#FDFDFD'
  background-alt: '#F6F6F6'
  dark-section: '#323232'
  on-dark: '#FCFDFB'
  text: '#383837'
  text-body: '#313233'
  accent-1: '#FAA505'
  accent-2: '#051432'
  marker: '#FCFD53'
  surface: '#F1F2F6'
  cta-accessible: '#487F85'
typography:
  display:
    fontFamily: Oswald
    fontSize: 44px
    fontWeight: 600
    lineHeight: 1.1
  headline-lg:
    fontFamily: Noto Sans JP
    fontSize: 24px
    fontWeight: 900
    lineHeight: 1.35
    letterSpacing: 0.02em
  headline-md:
    fontFamily: Noto Sans JP
    fontSize: 20px
    fontWeight: 700
    lineHeight: 1.4
    letterSpacing: 0.04em
  accent:
    fontFamily: Oswald
    fontSize: 17px
    fontWeight: 500
    lineHeight: 1.2
    letterSpacing: 0.02em
  headline-sm:
    fontFamily: Noto Sans JP
    fontSize: 16px
    fontWeight: 700
    lineHeight: 1.5
    letterSpacing: 0.02em
  body-md:
    fontFamily: Noto Sans JP
    fontSize: 12px
    fontWeight: 400
    lineHeight: 1.8
    letterSpacing: 0.02em
  note:
    fontFamily: Noto Sans JP
    fontSize: 10px
    fontWeight: 400
    lineHeight: 1.6
  label-button:
    fontFamily: Oswald
    fontSize: 15px
    fontWeight: 500
    lineHeight: 1.0
    letterSpacing: 0.02em
rounded:
  sm: 0px
  md: 4px
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spacing:
  unit: 8px
  card: 20px
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    height: 50px
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# DESIGN.md — 斜め分割グラデ×ティールの法人研修 LP（Diagonal Gradient Executive Training LP）

AI コーディングツール（Claude Code / Cursor / v0 など）に渡して「このトンマナで LP を作る」ための設計書です。
上の YAML（トークン）が正、本文はその使い方の説明です。
**元 LP のロゴ・写真・コピー・商品名は含みません。生成する LP でも流用しないでください。**
公開されている LP の見た目を独自に分析した非公式の資料で、元 LP の運営企業・制作会社とは関係ありません。

## Overview

- **業種**: 教育・スクール・資格 ／ **雰囲気**: クール・先進的、信頼・誠実、力強い・インパクト、情報量多め・訴求型
- **キーワード**: 斜め分割・暖色グラデ×濃紺・ティール見出し・人物切り抜き・幾何学ポリゴン地
- **地の質感**: 白〜薄グレーの淡いポリゴン模様を地に敷き、写真は人物の切り抜き。面はフラットで影はほとんどない
- **形**: X 字の斜めカットで画面を分割し、カードは角丸なし。Profile ボタンだけピル型
- **温度感**: クールなティールと濃紺が基調。人物側だけ暖色グラデで熱量を出す

## Colors

| Token | HEX | 役割 | 面積の目安 | 値の出どころ |
|---|---|---|---|---|
| `primary` | `#369DAD` | 英字小見出し・番号・価格のティール | 2% | 画素の実測 |
| `secondary` | `#85B5BB` | プログラムカードの地のくすみティール | 8% | 画素の実測 |
| `cta` | `#77AFB5` | Profileボタンのティール | 1% | 画素の主要色に補正 |
| `on-cta` | `#FFFFFF` | ボタン上の白文字 | 0% | 画素の主要色に補正 |
| `background` | `#FDFDFD` | ページの白地 | 35% | 画素の実測 |
| `background-alt` | `#F6F6F6` | 幾何学テクスチャ地の薄グレー | 12% | 画素の実測 |
| `dark-section` | `#323232` | 特長・参加者のチャコール帯 | 10% | 画素の実測 |
| `on-dark` | `#FCFDFB` | 濃色帯の白文字 | 0% | 画素の実測 |
| `text` | `#383837` | 見出しの濃グレー | 2% | 画素の実測 |
| `text-body` | `#313233` | 本文の中グレー | 3% | 画素の主要色に補正 |
| `accent-1` | `#FAA505` | 左人物側の暖色（オレンジ〜マゼンタ） | 4% | 画素の実測 |
| `accent-2` | `#051432` | 右人物側の濃紺 | 4% | 画素の実測 |
| `marker` | `#FCFD53` | 重要文の黄色マーカー帯 | 0% | 画素の実測 |
| `surface` | `#F1F2F6` | 注意事項見出しの薄グレー帯 | 2% | 画素の実測 |
| `cta-accessible` | `#487F85` | AA を満たす補正値（計算） |  | 計算 |

- 地は白と幾何学薄グレーを基本にし、特長と参加対象の章だけチャコールの帯に切り替える
- ティールは英字小見出し・番号・価格・ボタンに限定して使う
- 暖色グラデと濃紺は人物ビジュアルの背景だけで使い、本文の面には使わない
- プログラムカードはくすみティールの面に白い人物の切り抜きを並べる
- 黄色マーカーは強調したい一文にだけ使う
- フッターはコーポレートの青帯で締める
- `button-profile` は文字 `#FFFFFF` × 背景 `#77AFB5` のコントラスト比が 2.45:1 で、WCAG AA（4.5:1）に届かない（元 LP の配色）。通常サイズの文字で AA を満たすなら `cta-accessible`（`#487F85`、4.52:1）を使う。

## Typography

| Token | 用途 | 書体の分類 | 代替 Web フォント | ウェイト | サイズ（375px 幅） | 行間 | 字間 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| `display` | FVのプログラム名（縦長コンデンス欧文） | 欧文サンセリフ | Oswald | 600 | 44px | 1.1 | 0.0em |
| `headline-lg` | FVとセッションのキャッチ | ゴシック | Noto Sans JP | 900 | 24px | 1.35 | 0.02em |
| `headline-md` | セクション見出し（和文） | ゴシック | Noto Sans JP | 700 | 20px | 1.4 | 0.04em |
| `accent` | 見出し上の英字ラベル・カード番号 | 欧文サンセリフ | Oswald | 500 | 17px | 1.2 | 0.02em |
| `headline-sm` | カード内の小見出し | ゴシック | Noto Sans JP | 700 | 16px | 1.5 | 0.02em |
| `body-md` | 中央揃えのリード文・本文 | ゴシック | Noto Sans JP | 400 | 12px | 1.8 | 0.02em |
| `note` | 注釈・表の補足 | ゴシック | Noto Sans JP | 400 | 10px | 1.6 | 0.0em |
| `label-button` | Profileボタン（欧文＋矢印） | 欧文サンセリフ | Oswald | 500 | 15px | 1.0 | 0.02em |

- セクション頭はティールの英字ラベルと、その下の太字和文見出しの2段構成にする
- リード文は中央揃えで短く改行し、行間を広めにとる
- 番号はティールのコンデンス欧文で大きく置き、下に細い線を引く
- 人物名は和文と欧文のローマ字を2段で白抜きにする
- 価格の数字だけティールで大きくする
- 書体は画像からの推定で、フォント名は近い印象の Web フォントの提案。サイズは 375px 幅に換算した目安。

## Layout

- **カラム**: SP は 1 カラム。人物は 2〜3 人を横に並べる
- **本文ブロックの幅**: 画面幅の約 90%
- **余白**: セクション間 56px、基本単位 8px、カード内 20px（375px 幅換算）
- 白カードはチャコール帯の上に、間を約 14px あけて縦に積む
- セッション告知は全幅にし、左右に人物、中央にキャッチを置く
- 概要は左にグレーのラベル列、右に内容を置く2列の表にする
- 見出しまわりの上下余白は広めにとる

## Elevation & Depth

- 影は基本的に使わず、面の色の差で階層を表す
- カードは白い面をフラットに置き、枠線も付けない
- 立体感は人物の切り抜き写真の重なりで出す

## Shapes

- **角丸**: 小 0px ／ 中 4px ／ 大 0px。ボタンはピル型。
- **写真の切り抜き**: 人物は背景を抜いた上半身。図解では円形の顔アイコンにする
- **セクション境界**: 直線で切り替える。ビジュアル部分だけ X 字の斜めカットを使う
- カード・表・帯は角丸なしの直角にする
- Profileボタンだけピル型にし、右向きの細い矢印を付ける
- 競技のアイコンは黒い円の中に白い線画で描く

## Components

- **Profileボタン**（`button-profile`）: ティールのピル型ボタン。欧文の Profile と細い長矢印を入れる
- **英字ラベル付き見出し**（`section-heading`）: ティールの英字ラベルの下に濃グレーの和文太字見出しを中央揃えで置く
- **番号付き特長カード**（`feature-card`）: チャコール帯の上に置く白カード。大きなティールの番号、細線、ティールの見出し、●付きの箇条書きの順に並べる
- **プログラム構成カード**（`program-card`）: くすみティールの面。左上に大きな番号と英字、右上に所要時間、下に各回の人物ペアを格子状に並べる
- **斜め分割セッション告知**（`session-banner`）: 左が暖色グラデ、右が濃紺のX字分割。左右に人物、中央に白抜きの太字キャッチ、その下に時間割を置く
- **競技・分野タグ**（`name-tag`）: 半透明の黒いピルに白文字で分野を書き、黒円の競技アイコンを添える
- **黄色マーカー帯**（`marker-label`）: 強調したい一文を黄色の帯で囲む
- **開催概要表**（`summary-table`）: 左にダークグレー地の白文字ラベル、右に白地の本文を置き、行の間に白い線を入れる

## Do's and Don'ts

**Do**
- 人物ビジュアルは左を暖色グラデ、右を濃紺にして2つの属性を対比させる
- セクション頭には英字ラベルと和文見出しを必ずセットで置く
- ティールは見出し・番号・価格・ボタンだけに絞る
- 白い地には淡い幾何学ポリゴン模様を薄く敷く
- 各回の告知は同じフォーマットで繰り返す

**Don't**
- カードに大きな角丸や強いドロップシャドウを付けない
- 暖色グラデを本文の背景やボタンに使わない
- ティール以外の鮮やかな色を見出しに使わない
- 手書き風やポップな丸ゴシックを使わない
- 人物写真を角丸の四角でトリミングしない

## Page Structure

LP 独自の章。上から順に、カッコ内が各セクションの役割。

1. **ファーストビュー**（プログラムの全体像と講師陣の厚みを一目で伝える）: X字の斜め分割に暖色グラデと濃紺を置き、人物を多数切り抜いて並べる。上部に大型の欧文タイトル、中央下に白抜きのサブコピーと開催期間
2. **コンセプト**（研修の理念を語る）: 幾何学ポリゴンの白地に、中央揃えのリード文を詩のように改行して並べ、末尾に運営者名を置く
3. **特長**（3つの強みを示す）: チャコール帯の上に番号付きの白カードを3枚縦に積む
4. **プログラム構成**（三部構成と各回の講師を示す）: くすみティールのカード3枚。人物ペアを格子状に並べ、最後に価格をティールで大きく書く
5. **各回の告知**（5回分のテーマと講師を紹介する）: 斜め分割のバナーを5回分繰り返し、各バナーの下に短い紹介文を付ける
6. **ファシリテーター**（発起人の想いと人物を紹介する）: 中央揃えのメッセージの下に、円形の顔写真と名前、Profileボタンを置く
7. **提供価値**（得られる成果を図で示す）: 円形の人物群を×で掛け合わせ、矢印から3色のベン図へつなぐ。その下に関係図
8. **参加対象**（想定する企業と人材を示す）: チャコール帯に●付きの白文字リストを置き、ビジネスシーンの写真で区切る
9. **開催概要**（開催の詳細情報を示す）: ラベル列がダークの2列表で、下に注釈を並べる
10. **注意事項**（規約と手続きを案内する）: 薄グレー帯の小見出しの下に、本文とリンクを置く
11. **フッター**（サイト内リンクを案内する）: 3列のリンク一覧と、コーポレートの青帯

## Imagery

- 人物はスーツやユニフォーム姿の上半身。背景を抜き、正面を向いた笑顔で撮る
- 背景にはオレンジ〜マゼンタ〜シアンのグラデと、濃紺の斜めストライプを使う
- 地には白〜薄グレーの低ポリゴン模様を淡く敷く
- 区切りに使う写真はビジネスの手元や人物のシルエットなど、暗めで青みのトーンにする
- 図解は円とベン図を中心に、半透明で質感のある色面で描く
- 競技は黒い円の中に白い線画のアイコンで表す
- 元 LP の写真・イラストは使わない。自社で撮影するか、上の条件で生成・素材を選ぶ。

## Responsive Behavior

- PCでもファーストビューの斜め分割は同じ構図のまま横に広げ、タイトルとサブコピーを1行にまとめる
- 特長カードはPCでは横長にし、番号を左、本文を右に配置する
- プログラム構成はPCでは5回分を横一列の表形式にする
- 提供価値の図はPCでは横一列に並べて矢印でつなぐ
- 参加対象はPCでは写真とテキストを左右交互に並べる
- 本文の幅はPCで約70〜80%に抑える

## Agent Prompt Guide

```text
この DESIGN.md に従って、[商品名] の LP を HTML/CSS で作ってください。
- 対象: [ターゲット]、目的: [EC 購入 / 資料請求 など]
- セクション構成は Page Structure の順に、内容は [自社の情報] に置き換える
- 色・書体・角丸・余白は YAML のトークンだけを使う（CSS 変数に展開してよい）
- 写真はプレースホルダーにし、元 LP のロゴ・写真・コピーは使わない
- まず SP（375px）で組み、Responsive Behavior に沿って PC に広げる
```

Claude Code で使う場合は、プロジェクト直下に置き、CLAUDE.md に `@DESIGN.md` と 1 行書くと起動時に読み込まれる。

## Provenance

- **ID**: `xd-346b9096`（元 LP の URL から採番）
- **元 LP**: https://school.nikkei.co.jp/special/mash-up
- **解析に使った画像**: SP（スマホ版） ＋ PC（Responsive Behavior の参照）
- **確度**: 色 高（11/14 色を画素から実測）、書体 中、余白 中
- **生成**: 2026-10-11、claude-opus-5-5、書式 xecin-lp-design-md 0.3（DESIGN.md 仕様 alpha 準拠）
- **掲載の削除**: 元 LP の権利者（運営企業・制作会社）の方は、削除依頼ページ（https://designmark.jp/takedown/）からご連絡ください。
